
今日は何の予定もなし
久し振りにゆっくり寝た 心おきなく…
部屋はきれいだし、
部屋を明るくしてくれるシクラメンも
元気に咲き誇っている
正月だ
朝風呂につかり、髭をそり、お雑煮を頂く

いいね、穏やか…
とっても幸せ…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

今日は何の予定もなし
久し振りにゆっくり寝た 心おきなく…
部屋はきれいだし、
部屋を明るくしてくれるシクラメンも
元気に咲き誇っている
正月だ
朝風呂につかり、髭をそり、お雑煮を頂く

いいね、穏やか…
とっても幸せ…
執筆者:gatokukubo
関連記事
土と語らい、形と色を愉しみ作り上げた作品を僕が預かり
その作品と今度は僕が語りあって写真を撮り、コピーを書いて
まめしばさんに送る
それをうけたまめ芝さんは、その写真と語りあってデザインを、
さらにコピーも吟醸して「瑠璃釉の情緒を愉しむ」にして完成させたのである。
作家が自分の工房で土に拘り、色と向き合い、形にこだわって作り上げた陶芸という表現を今度は僕が自室にスタジオをつくり、作品と語らい写真を撮り、それをまめしばさんが、まとめあげたポスター
言い換えればまさにそれはセッション、それぞれがそれぞれの空間で、インスピレーションによる閃きで感じるものを表現としてつくりあげたセッション…
なんだかアドリブでジャズを演奏している…
これこそまさにジャズ…
久し振りに楽しませてもらった
写真撮影、無茶もテクニック、写真はかくあるべきというものはない、いいと思えばそれでいいのだ
コンテンポラリーフォトグラフィー、簡単に言えば、
「意識的欠陥写真」
きれいじゃないから伝わるものがある。
はちゃめちゃだから伝わるものがある。
ボケているから、より感じられる
そんな概念で、意識を表に出す(ビジュアル化する、表現としての写真)の時代がやってきて、本当に楽しかった。
昨日、撮った、この写真を見ながら、コンテンポラリーの頃のことがフと思いだされたのである。
そして思ったのが、
デジタルカメラで、それをやると、お面白いかもしれないということだった。
スマホカメラを愉しむ ホーとつい 冬ならではの風景と 視点を変えれば新しい世界が…
「ケイドだったらどうするか」といつも
ケイドというのは
「カメラマンケイド」という小説の主人公で
とても変わり者なんだけど、
難物の取材を
知恵と勇気で次々とこなしていくフリーのカメラマンなの…
何度も何度もこの本を読んでね…
おかげで性格までゆがめられてしまった…(笑い)
でも、これ
何かをするためには極めて重要であり、
効果的方法と僕はい今でも、
そう思っているのである…
写真を愉しむ 結論からいうと写真 思うようにはなかなか撮れない だから飽きないんだね
写真、難しいけど、本当に楽しい…
今はフイルム時代と違って、現像の上がりを待たなくていいのですくわれる、
あの時間は、精神的にいいものではなかったから…