
今日は何の予定もなし
久し振りにゆっくり寝た 心おきなく…
部屋はきれいだし、
部屋を明るくしてくれるシクラメンも
元気に咲き誇っている
正月だ
朝風呂につかり、髭をそり、お雑煮を頂く

いいね、穏やか…
とっても幸せ…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

今日は何の予定もなし
久し振りにゆっくり寝た 心おきなく…
部屋はきれいだし、
部屋を明るくしてくれるシクラメンも
元気に咲き誇っている
正月だ
朝風呂につかり、髭をそり、お雑煮を頂く

いいね、穏やか…
とっても幸せ…
執筆者:gatokukubo
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誕生日 それこそまさに個人情報の最も重要なもの
それがなぜオープン…
だから「茶とあん」のママさんに
「昔 中国の王様は 誕生日は決して人には言わなかったの…」
「なぜなら、それによって戦略をたてられるから…」と
説明すると、
誕生日が分かると、
運勢の強弱が分かるから
誕生日は絶対に明かさなかったのである。
そんな話をして茶化してしまったのだが…
世間の人が思う程に僕は誕生日を重要視してないの…
まして高齢になって
そんなもの喜べないよね…
僕はそういうことでのプレゼントのやりとりというのがめんどくさくてね
だからそういうことは一切しないことにしてきたの…
そういうと
変わり者扱いされるが、
あれ 実際 アニバーサリーって、何か意味があるのかねぇ…
その考えは今もまったく変わっていないのである
ブドウを見ると つい「ひと房の葡萄」という小説のタイトルが…読んだことないけれど
解説を読むと
『一房の葡萄』は、有島が書いた最初の創作童話で、
横浜英和学校(現横浜英和学院)での自身の体験に基づいている。
単行本『一房の葡萄』は、
有島が生前に残した唯一の創作童話集であり、
全4篇中、本作を含む3篇が有島の幼少期の体験に基づくものである。
有島が自ら装幀・挿画を手がけ、自分の3人の子供達に献辞が捧げられている」と
ちょっと興味あるな
一度見てみよう
何か拾い物をした感じ
何気なく葡萄を買い
何気なく写真を撮って
何気なくタイピングしていて今日は
思わぬ発見が
なんか得した気分
日本人のDNAに刻まれた七音、五音のリズムの世界に革命を起こしながら現実をありのままに読む正岡子規の句を写実主義というのだそうだが、
柿くえば鐘がなるなり法隆寺
やっぱり、凄い
そんなことを考えながら遊ぶ、スマホカメラ、
本当に楽しい
ゴミ出しはいつも緊張する
御苑のマンションは、
いつでも適当に出しておけば、係かりの人が
やってくれてたから、楽だったんだけど、
今度のアパートは、
全部自分でやらなければならないから大変なのだ
だって、
僕にはそういう常識がなんにもないのだから…(笑い)