
今日は何の予定もなし
久し振りにゆっくり寝た 心おきなく…
部屋はきれいだし、
部屋を明るくしてくれるシクラメンも
元気に咲き誇っている
正月だ
朝風呂につかり、髭をそり、お雑煮を頂く

いいね、穏やか…
とっても幸せ…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

今日は何の予定もなし
久し振りにゆっくり寝た 心おきなく…
部屋はきれいだし、
部屋を明るくしてくれるシクラメンも
元気に咲き誇っている
正月だ
朝風呂につかり、髭をそり、お雑煮を頂く

いいね、穏やか…
とっても幸せ…
執筆者:gatokukubo
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疲れたのでベンチに座って休んでいると
隣に座っていた女性が
「いいの撮れましたか?」
そう言って声をかけてきたので、
モニターを見せると、
「ああ、こういうところ狙うのか」と
そう言ってから、
「ただ撮るだけじゃないのね…」と。
そして
この大鷹 ここに数年住んんでいて奥さんは3匹目、
「羨ましいい」
女性はそう言ってニコヤカニ笑っていた…
確かに…ハハハ
スマホカメラを楽しむ カラスウリのオブゼ 枯れた葉っぱも名脇役
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しかし、残念ながら僕には無理…
何かが生まれそうな、そんな予感はあるのだけれどね…
でもでもでも、
頭にあれば、三上(文章を考えるのに最も都合がよいという3つの場面 馬上 枕上 厠上)で、パッと出てくることもあるかもね…
待つしかない…
スマホカメラを愉しむ 久しぶりの神代植物園 冬から春へ パステルカラーの季節の幕開け
ブルートゥースのイヤホンで音楽を聴きながら
フラフラと歩いていると、
「ねぇ、撮らないの」と花たちが、明るい声で誘ってくる
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売店でソフトクリームを買う
オトト…
溶けるのがとても早い…
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今度は誰かと一緒に来よう…
スマホカメラを愉しむ 枯葉(AutunnLeaves) マイルス・デイヴィスを聴きながら
朗読の面白さこの気づきも大切だった
それを教えてくれたのが
このところハマっている
「癒しの朗読 山本周五郎」の読み手
アリアさんだった。
ゆったりと落ち着いた声でリズムがよく、
丁寧にゆったりと読む
その朗読は心にズーと入ってきて、
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そして
この朗読を何回も何回も聴いていると
一回目よりは2回目
さらに3回目と回数が増えるにしたがって
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(本当はないもの)
が感じられるよになり、
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(作者は何をいいたかったのか)
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「そうか 道とはこういうことなのか」
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おそらく
普通では撮らなかったと思う
しかし、
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その声に従って撮ったのがこの写真
いいか悪いかはわからないが、
サムシンエルス
(もう一つの発見)
の意味がようやく分かってきた
そんな気がしているのである