
今日は何の予定もなし
久し振りにゆっくり寝た 心おきなく…
部屋はきれいだし、
部屋を明るくしてくれるシクラメンも
元気に咲き誇っている
正月だ
朝風呂につかり、髭をそり、お雑煮を頂く

いいね、穏やか…
とっても幸せ…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

今日は何の予定もなし
久し振りにゆっくり寝た 心おきなく…
部屋はきれいだし、
部屋を明るくしてくれるシクラメンも
元気に咲き誇っている
正月だ
朝風呂につかり、髭をそり、お雑煮を頂く

いいね、穏やか…
とっても幸せ…
執筆者:gatokukubo
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朱いバラ、やっぱりこれだな、難しいね、雰囲気にそぐった文字、言葉って…
ウーン、なかなか、難しい…
僕は本当は真紅のシンプルなバラが好きなんだけれどね…
だから、例えば、画廊やイベント会場に行く時は、真紅のシンプルな形のいい花を数十本選んで、カスミソウは入れないで花束にしてもらったのを持参するようにしてたんだけどね…
(最近はお金がないから、そういうことはできなくなったけど、そりゃ、見応えがあったねぇ(笑い)
久し振りの人物撮影 表情を追うのは本当に愉しい ライブの会場で
イベントも良かったが その後がまた楽しくて
イベントが終わってからのちょっとの時間
創作、表現談義に花が咲
そうしたら
「暇」という本
(雑誌 いやこれは雑誌ではない なんていうんだろう…やっぱり本かな…)
を作っている杉本さんが参加して一気に話が盛り上がったの
杉本健太郎さんが
ツイターで出している写真
明かにコンテンポラリーだし、
中路さんの絵
花をフトショップで加工して柔らかい色彩を重ね合わせてファンタジックな世界を作りだしているのだけれど、
ツイターで発表していたら
ポーランドの国際美術展の主催者の一人が目に止めて
なんと なんと なんと
「ポーランド 私の町のショーケース」
という展示会に出品することになったのである。
中路さんは元々画家
その感性がフとしたことで
舞台などで貰う花の写真を撮っていたのが、
そういう方向に変化してきたらしい…
それにしても面白いね、波動は合っているが、
それぞれがいいたいことをいってるのに
不思議と
どこかで統制されていて、
時々
そう
そうなんだよと相槌をうちあったりして楽しいセッションに…
スマホカメラを愉しむ あら可愛い ローズというよりもバラというよりもそうび そういった方が相応しい なんとなくそんな感じ
遊びせんとや生まれけん
今やこれ僕のポリシー
何をやっても、だから楽しい…
世捨て人ならではの愉しみかな…(笑い)
ついでながら、昔、
源氏と平家の闘いの勝敗を決めたのは、噛む回数の違いだった
という本を読んで、ある健康雑誌に、
それを紹介したことがあった。
平安時代、貴族に憧れていた平家はお粥を好み源氏は雑穀を食べていた。
お粥と雑穀とでは、噛む回数には凄い差があった。
噛む力は骨格を形成する、
平家は、いざというところで力が出なかったというのだ…
そんなことを思い出していた…
スマホカメラを愉しむ 生け花 さりげなくポンと挿して 空間を愉しむ いいね
僕にとって芸道なんてどうでもいい
素朴に生けて、そこに心安らぐ空間ができれば、
それでいいのだ…
さりげなく生けて 何かを感じさせる その趣…
それがいいのだ
今回は、そんな雰囲気を意識してスマホカメラで
写真って本当に楽しい
その時々の思いまで写し込めるのだから(笑い)