
昔は
「奈良のお水取りが済んだら春」と言われていた。
今年はそれ以前にもう春だったよね
でも、この花を見ると
「ああ 春か」と、思うのは、
この花こそ春を告げる花だからかもしれない

楽しいね、春。
気分が和らぎ、心が弾む。
僕は春生まれだから余に計そう感じるからのかもしれない。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

昔は
「奈良のお水取りが済んだら春」と言われていた。
今年はそれ以前にもう春だったよね
でも、この花を見ると
「ああ 春か」と、思うのは、
この花こそ春を告げる花だからかもしれない

楽しいね、春。
気分が和らぎ、心が弾む。
僕は春生まれだから余に計そう感じるからのかもしれない。
執筆者:gatokukubo
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紅葉、どういう写真を撮るかによっても変わってくるけれど、やっぱり神代植物公園かな
やっぱり光線を意識しなければね
紅葉の場合は、午後3時から日没までの数時間と、逆光で撮ることが多い。
なぜなら、秋、冬の午後の日差しは赤みをおびてくるから、紅葉の色をより強調して鮮やかにしてくれるから…
そして逆光で撮るのも同じで、葉っぱの色を鮮やかにして、いい雰囲気にしてくれるから。
写真をやってる人はおそらく皆そうだと思うけれえど、ベタ光線、順光(カメラの方から写すもの全体にあてた光)では、ほぼ撮らない。
なぜなら、仕上がりが平凡になることを知っているから。
知り合いの女性がくれた夏みかんのジャム(手作り)
とても美味しかったので、
「もうなしの」とlineしたら、またつくってくれた。
とっても美味しい…
気軽に、そういうことが言える友達がいる…
それこそ幸せだよね…感謝
白菜の漬物見るとついハハハ 美味しいね うん とっても美味しい
お気に入りの八百屋の白菜漬け これがおいしくて見るとつい
僕が時折行く天然温泉の銭湯
笹塚の商店街からちょっと入ったところにあるんだけれど、
その途中にお気に入りの八百屋があって
ここの白菜の漬物がとっても美味しいの
塩加減がいいのかねぇ…
多分自家製…だと思う
僕はそれを練りわさびを醤油で溶いて
ちょっとつけて食べるのが好きなんだけれど
熱いご飯の上に乗せて食べるのがとても好きなの
そう、
ご飯の甘さと白菜の甘さと塩加減
それにわさびの刺激が絶妙に調和して
口に入れる度に
「アア…」とつい
黒法師おしゃれ 、なんとなくそんな雰囲気。こういうムードに僕は弱いの
クロホウシから連想した記憶に残る歌手
好きだな、こういう雰囲気、どこかに陰を持っていて…
黒のドレスの似合う女性(勝手に思っているのだけれど)…
北原ミレイとか浅川マキ、カルメン・マキ、そんな感じ
エッ 知らない、そりゃそうだよね、時代がちがうものねぇ(笑い)
でも、懐かしいから、時々聞くよ、そうすると、青春時代を思い出してね、それがいいんだよねぇ…
そう、過ぎ去った遠い日々…
写真を愉しむ 原宿駅横で実施された日曜歩行者天国 それが竹の子族の舞台だった
写真 撮っておけばこうして遊べるから楽しい…
しかし
一枚一枚のスライドを見てスキャンするのは大変…、
それも愉しまなければだよね…(笑い)