
櫻
もうこんなに咲いているんだ
櫻は遠くから眺めるのがいい
そして
櫻という字は、
これでなければならないのである
なぜなら
櫻という字をほどいて見れば
「二階(貝貝)の女が気(木)にかかる」と覚えているから
うまいこと作るね都都逸
「櫻という字を分析すれば二階(貝貝)の女が木〈気)にかかる」
こんな粋
僕もやってみたい
そう三味線に合わせて

もう無理か
そんなことを思いながら
スマホカメラで
櫻
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

櫻
もうこんなに咲いているんだ
櫻は遠くから眺めるのがいい
そして
櫻という字は、
これでなければならないのである
なぜなら
櫻という字をほどいて見れば
「二階(貝貝)の女が気(木)にかかる」と覚えているから
うまいこと作るね都都逸
「櫻という字を分析すれば二階(貝貝)の女が木〈気)にかかる」
こんな粋
僕もやってみたい
そう三味線に合わせて

もう無理か
そんなことを思いながら
スマホカメラで
櫻
執筆者:gatokukubo
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鯛の浜焼、懐かしいねぇ
この写真を見て思い出したのが、岡山の「鯛の浜焼」
駅の売店では必ず売っていたんだけれど最近、みかけないね。
昔々、そう、ワンスアポンナタイムは、江戸時代旅する女人が被る編み笠(あれなんて言うの)その中に大きな鯛の浜焼が頭と尻尾を出して入れられていたの、それが、山陽新幹線ができた頃から、傘は一緒なんだけど、鯛の姿はみえなくなって、ついには浜焼そのものを見なくなってしまった。
懐かしいね、そして食べたいねぇ、
毎年、年末になると、大きな鯛と、鯛の浜焼など贈答品として贈られてきていたので、正月には鯛の刺身、鯛の潮汁、鯛の浜焼の身を熱いご飯の上に乗せ、小倉やの塩昆布、確かえびすめと言ったと思った、を乗せ、熱湯玉露をかけて食べるお茶漬けが僕は好きでねぇ…
そんなことをつい、思い出してしまった。
スマホカメラで遊ぶ 熱帯の宝石(メディニラ・マグニフィカ)というのだそう
昨日、僕のブログ
「撮って書いてワヤで笑える人生日記」にとっても嬉しいメッセージが届いたの
かいつまんで紹介すると
僕のブログ 写真と記事をいくつか見てくれたようで
「ブログの記事と写真を拝見いたしました。
とてもすてきで、文章も写真も魅力的でした。
写真のワクワクさ
文章の味わいを好ましく思いました」と。
嬉しいねぇ、
見て読んでくれる人がいるというだけで感激なのに、
さらに…
何度も何度も何度も読み返した…
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改めて思ったのだった…感謝…
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スマホカメラを愉しむ 太陽が描き出したドローイング そのデティールが美しい
思ったままを
そのまま撮れる
スマホカメラは
やっぱり楽しい
心と心で交流できる人少なくなったけど、
そういう人と出会うと本当に嬉しいし
本当に楽しい…
だから僕は、
チャンスがあれば、
できる限り多くの人と会って交流したいと思っているの
「アッソウ そうなんだ 知らなかった…」
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それが楽しいの…
しかしこれは
年寄りだから出来ることなのかもね…(笑い)
そういう意味で、
今年も多いに愉しもう
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本年もご指導よろしくお願い申しあげます
久保雅督
写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 古代ギリシャの婦人像 美しいねぇ 惚れちゃった
ただじっと眺めていればいい
見ていると、心がとても癒されるの
テレパシー
ハートトゥハートで語りかけるその会話がとても楽しいの
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芸術とは、そういうことなんだね
静かに心に語りかけて、
そうかそうなんだと 呼びかけて
心を豊にしてくれるもの…