discover essei phone photo

スマホで遊ぶ 紫陽花虫? コモンフットマン

投稿日:

目次

紫陽花を好む虫? コモンフットマン

いったいどんな虫かと調べてみたが見つかったのは
「Googleレンズで検索をして見れば・・・
コモン フットマン(Common footman)
-共通別当は家族Erebidaeの蛾です。
種は最初のそれは、
バイカル湖に旧北区を通じてヨーロッパと東全体に分散された
1817年にヨハン・レオポルド・テオドール・フリードリッヒ・ジンキンで説明しました。
この種は31〜38ミリメートルの翼幅を持っています。
前ewは灰色で、
コスタに沿って黄色がかった縞模様があります。 ウィキペディア(英語版)
この様な表記が1つ見つかっただけで・・・という「忘備録」さんという人の記事だけ。
まだあまり知られていないらしい

そこに好きな花があること昆虫はどうやって知るのだろうか

それにしても昆虫面白いね
紫陽花が花を咲かすと
好みの食べ物がそこにある━と感じてやってくる
この感覚

昆虫のアンテナ…
どのようになっているのかねぇ…
僕はそれが知りたい(笑い)

調べて見ると
竜洋観察公園というところの記事に
「昆虫の多くは、
植物を食べて生きています。
昆虫をさがすときは食べ物の植物を見つけて観察すると、
もくてきの昆虫を見つけることができます。
チョウのようにきまった種類の植物を幼虫が食べるものは、
産卵に来た成虫が観察できます。
いろいろな植物の葉を食べる昆虫
この公園にある植物でよく見ることのできる昆虫を紹介します」

この記事カテゴリー別に

昆虫のたべもの
チョウのなかま 樹液に集まる昆虫  トンボのなかま ゲンジボタルのなかま

など丁寧に書いているので 子供の学習にはいいかもね

しかし、

僕の知りたい アンテナについては残念ながら

まぁ 
これは生態のメカニズムの中に組み込まれているんだろうねぇ…
しかししかし…人間の場合
筋肉など鍛えれば逞しくなるのだから
感覚も鍛えれば鋭くなるよね

感覚の精度 どうすれば高まる

エッ何…
いきなりなんなの…
ハハハ…
パッと話が変わるのは僕の悪い癖…
「これからは直観の時代」
というのを何かで見つけて
それでちょっと…
これからはね
考えて答えを出すのではなくて
答えは自分で創る時代なのだそうで
そのためには
直観力を高める必要があって
その感性を高めるために大手の企業は
デザインとかアートの講義を取り入れているというのを読んだ直後だから
つい、

昆虫はどうやって 自分の好きな花が咲き始めたことを知るのかとか
それはどこにあるのかというのを知るのかというのが気になっの……

ウン そう
僕は興味あるフレーズに触れたりすると
すぐそれに感化されるの
だからという訳ではないが
直観というものに対しては
ちょっとだけ自信を持っているから、
さらにその感性を高めるにはどうしたらいいのかと思ってね…

類友 感性の合う人たちといると本当に楽しい

僕のよくいく喫茶店には 
そういう人がよく来るので
それが楽しくて行くんだけどね
楽しいねそういうの…
スピリチュアル…
宗教ではないよ
波動とか波長とか潜在意識とか
なんていうのかな
ロジカルシンキングではないサムシング…
心の在り様…
そういうのを喋っていると本当に楽しいから
時間があれば行っているの…
今日もまた変な話になっちゃったね…(笑い)
でも、こういうのを書いているとそれがまた楽しいの…(笑い)
 

 

 

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ ダンシングチーム シラーヒスハニカの華麗なダンスを愉しむ

ミュージカル
舞踊
コンサート…
春の劇場は本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ 縁側で庭を眺めて酒を飲む

昨日(25日)から
扇が谷のKATAKOTOギャラリーで
土歩さん、作陶展をしているの、
30日まで、
ブラリ鎌倉…
よかったら是非…

スマホカメラを愉しむ 春は色 梅と蝋梅が溶けあって

写真にはかくあるべきというものは何もない
その時々の情感で、
感じたものを感じたように表現できれば、
それが楽しいと思うのだけど、
いつの間にか
出来上がった概念というのが邪魔をして、
ついありかあいたりの写真になってしまう…

時には勇気をもって、その概念を打破していく…
それも大切なことだよね…

山栗は古人(いにしえびと)が食べたくり  

目次 山栗は古人(いにしえびと)が食べた栗 いわば野生の栗 しかし 今年は枯れた木が多く、 なかなか収穫できなかったらしい それでも 「やっとこれだけ」 そう言って送ってくれたの そう立派な銀杏ととも …

スマホカメラを愉しむ 枯葉(AutunnLeaves) マイルス・デイヴィスを聴きながら

朗読の面白さこの気づきも大切だった
それを教えてくれたのが
このところハマっている
「癒しの朗読 山本周五郎」の読み手
アリアさんだった。
ゆったりと落ち着いた声でリズムがよく、
丁寧にゆったりと読む
その朗読は心にズーと入ってきて、
まるで映画を見ているように映像が脳裏に浮んでくるいのである。
そして
この朗読を何回も何回も聴いていると
一回目よりは2回目
さらに3回目と回数が増えるにしたがって
言葉と言葉の間の言葉
(本当はないもの)
が感じられるよになり、
さらに表の言葉ではない言葉
(作者は何をいいたかったのか)
というようなものが、
分るような気がしてくるのである
そう最初はストーリーの面白さに心奪われていたものが、
そういうことが分ってくると、益々楽しくなってきてね…
「そうか 道とはこういうことなのか」
というのを教えられた
そんな気がしたのである…
これは凄い発見
そう思った…
この落ち葉(写真)も多分、
おそらく
普通では撮らなかったと思う
しかし、
僕の脳裏には表面の世界とは違うものが見えていて、
その声に従って撮ったのがこの写真
いいか悪いかはわからないが、
サムシンエルス
(もう一つの発見)
の意味がようやく分かってきた
そんな気がしているのである

広告