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写真で絵本を作ってみようと思ってね、絵本、なんとなく楽しいじゃない

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アクシデントで予定変更、中途半端な時間つぶしの遊びとしてやってみたの

撮りためた写真で絵本を作ろうとしているんだけど、
頭の中で考えているだけではいつまでたってもできないから、時間つぶしに、こうして遊んでいるの。
こうして遊んでいれば、そのうち何とかなるだろう━というのが僕流なの。
そう、こうしてひとつできれば、「あれは」、「これは」と、いろいろな考え(閃き)がきて、
「よし」となる時が必ず来るから(笑い)

今は自分で作った本が世界のマーケットで売れる時代だから

技術の発達って凄いよね、今は、A4で、喉(折れるところ)を気にしなくても、PDFにして本にできるそうなので、思いつき先行で…

時間が中途半端になったというのは、
実は1500W×10本の原稿を書かなければいけないのだけれど、先日から手こずっている、スマホ、ラインの年齢認証の設定がうまくいかなくてね、
なんであんなにややこしいんだろうね…
セキュリティー対策、確かに大切だが、使えなきゃ意味がないよね。
昨日も電話で、ドコモのリモートアシストのお姉さんにサポートされて2時間位かな、
それでもうまくいかなくてね…本当に疲れた。
それにしても、スタッフの女性たち、忍耐力あるよねぇ…何時間も…
例え、できなくても、そこまでやってくれると、
「ありがとう」と、深々と頭をさげるよね、やっぱり…

やっぱり純正でなければいけないのかねぇ

難航しているのは、
僕のは電話回線だけがドコモで、他のアプリは全てWi-Fi(ワイモバイル)を使っているかららしいのだが、純正でないと、そういうところで問題がおきるんだね、
その変わりと言ってはなんだが、
持ち主を法人から個人に切り替えた時、
ドコモのアプリで通信していたら、一部、メモなど消えるものもあるらしいのだが、その点は、今回は問題がなく助かったのである。
そんなこんなで、朝から、今日は…と思っていたことがやれなくなって、遊び半分で、こんなこと(写真でつくる絵本)して遊んでいたの。
それにしても面白いね、
遊んでいる時には文章、淀みなく出てくるのに、書くことを意識して書こうと思うと思考がブロックされて書けなくなってしまうの、本当に不思議。
心というのは、本当に難しい…

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国土地理院では

「滝とは、流水が急激に落下する状態、瀑布(ばくふ)ともいう。普通は、高さが5メートル以上で、いつも水が流れているところ」としているらしい。

瀑布とは、水の落下が白い布のように見える様子を表わした言葉。

写真では、この水の流れ方を、どのように表すかと考えて、シャッタースピードを決める。
たぶん、この写真は30分の1秒位(水の流れ方から判断して高速になればなる程、流れは止まって点になる。
反対に、スローシャッターになればなる程、布のように白くなる。

タイトルの「滝」と「瀧」の違いは
ヤフー知恵袋のベストアンサー選ばれた解答によると
「滝」の方が古く「瀧」は後からできた字なのだそう。
タキは「竜、龍」という字に「さんずい」をつけたもの。
「竜」と「龍」「竜」が古く「龍」は後からできた字で意味も読みもまったく一緒。

基本的には「瀧」が基本で「滝」は古字とされているのだそう。
日本語って、本当に難しい。

滝と言えば滝行
昔、なんの雑誌だったか、
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「エーと思った」が言われれば行かないわけにはいかない。
夜中に車を走らせて、その滝のあるところまで行った。冬だった。
待てど、待てど、人はいない。
「こんな寒い時に、瀧に打たれる人なんかいないよなぁ」
しかし、仕事、待って、お願いして撮らさせてもらうしかないのだ。
時計の針はもう、12時を廻っている。
しかし、しかし、しかしなのである。
「ウーン、これはもうダメだな」
そう思った瞬間だった。
30歳位の女性が現れて
「朝からずっとここに居ますけど、何してるんですか」と声をかけられた。
で、事情を説明すると
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