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ゆりかごの歌が聞こえてくるよ そんな感じ あかちゃん いいね とっても可愛い 

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気持ちよさそうに寝てるね 

赤ちゃんも夢みるのかなぁ
なんで
だって、情報が何もないじゃん
言われてみれば確かに、
ちょっと調べてみよう

あった。

「北見市小児科の秋山こどもクリニック」の記事に、こんなのがが載っていた。

「赤ちゃんはいつごろから夢をみるのでしょうか?」
それによると
乳児はレム睡眠の占める割合が非常に大きく、眠りながら泣いたり、笑ったりすることなどからひょっとすると夢をみているのかもしれません。

夢の内容を聞き出すことができるのは、2歳頃かららしい。

年齢とともに夢の報告が多くなり、
3歳から5歳では半分くらいの子が夢を見たという感覚を持っている

そして、記事によると、
睡眠中の、あの可愛い微笑みは、生後2か月で消えて
この頃から あやしたり、話しかけられたりといった外からの刺激で芽生えた
「社会的微笑み」というのが現れてくるらしい。

そう言えば、僕が雑誌社をつくった頃は、音楽、とりわけクラッシクを聞かせるというのがもてはやされていた

「ボディーソニック」というのが流行った時期で、
そういうのを取材したことがあった。

記憶では、お母さんが感じたことが胎内の赤ちゃんに伝わるから、胎教が大切と言われ
妊娠中にクラッシクなど 音楽を聴くのが流行っていた。
そんな記憶があるんだけど…
そうそう、この頃は、花にも音楽を聴かせ、野菜にも音楽を聴かせ、お酒造りの現場でも、クラッシクを聞かせていた、そんな時代だった。
もしかしたら、今もそれやってるのかねぇ…

ということは、社会情報はなくても、色とかリズムとか感じて、映像ではないが、そういうのがあるのかも知れないね…
そんなことを考えるのも結構楽しい

 

 

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国土地理院では

「滝とは、流水が急激に落下する状態、瀑布(ばくふ)ともいう。普通は、高さが5メートル以上で、いつも水が流れているところ」としているらしい。

瀑布とは、水の落下が白い布のように見える様子を表わした言葉。

写真では、この水の流れ方を、どのように表すかと考えて、シャッタースピードを決める。
たぶん、この写真は30分の1秒位(水の流れ方から判断して高速になればなる程、流れは止まって点になる。
反対に、スローシャッターになればなる程、布のように白くなる。

タイトルの「滝」と「瀧」の違いは
ヤフー知恵袋のベストアンサー選ばれた解答によると
「滝」の方が古く「瀧」は後からできた字なのだそう。
タキは「竜、龍」という字に「さんずい」をつけたもの。
「竜」と「龍」「竜」が古く「龍」は後からできた字で意味も読みもまったく一緒。

基本的には「瀧」が基本で「滝」は古字とされているのだそう。
日本語って、本当に難しい。

滝と言えば滝行
昔、なんの雑誌だったか、
「久保さん、身延山に行って、女性が滝行している写真を撮ってきて欲しいんだけど…」
「エーと思った」が言われれば行かないわけにはいかない。
夜中に車を走らせて、その滝のあるところまで行った。冬だった。
待てど、待てど、人はいない。
「こんな寒い時に、瀧に打たれる人なんかいないよなぁ」
しかし、仕事、待って、お願いして撮らさせてもらうしかないのだ。
時計の針はもう、12時を廻っている。
しかし、しかし、しかしなのである。
「ウーン、これはもうダメだな」
そう思った瞬間だった。
30歳位の女性が現れて
「朝からずっとここに居ますけど、何してるんですか」と声をかけられた。
で、事情を説明すると
「私でよければやりましょうか」と。

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