コラム フォトエッセイ 写真でつくる絵本 写真エッセイ 雑記

春ですネェー 心ウキウキ 本当に気持ちがいい

投稿日:

あらまー とろけちゃって…

これを撮った時には、絵本という発想はなかったから、
一番いいところが、ドーンと真ん中に。

一枚物の写真で見せる時にはそれでいいのだけれど、
本の見開きでとなると、一番見せたい所がノド(折り目)にきてしまうので、レイアウトで避けるしかないのだが、
デザイナーなら、そこは巧みに処理をするのだが、僕にはこれが精いっぱい。
今の所は、まぁ、テストでやっているだけだから…
(自分に対しての言い訳)

昨日は早くに帰ったのだけど、なんだか疲れて、
夕方、お風呂から帰ってくると、そのままドーンと眠ってしまった見たいで…

ちょっと、いろいろすることがあって、不慣れなことに挑戦していると、
やっぱり疲れる…

だから今日はブログ、休もうかと思ったんだけど、習慣って凄いね、
目が覚めるといつもの時間で、
意識とは裏腹に、デスクの椅子に座って、コンピュータのスイッチをいれて、ちゃんと作業をしてるんだものね…
しかし今日は、気持ちが乗ってこないので、ハハハにしとこう…

-コラム, フォトエッセイ, 写真でつくる絵本, 写真エッセイ, 雑記

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

婉容(えんよう) で優雅で清々しい水連の花

目次この花 どう表現したらいいんだろう表現とは、 「感じた心模様をストレートに…」「婉容(えんよう) で優雅で清々しい」というのはどうだろうか、 この花 どう表現したらいいんだろう 美しい花をみて「美 …

東寺(京都)で見た堂本印象の描いた襖絵、凄い。芸術とはを教えられたそんな気がした

目次「写真を撮る上において、考えなければいけない三要素、それは、なぜ撮る、何を撮る、いかに撮るということ」昔の絵師は、襖絵を軽視していた襖絵で記憶に残っているのは、京都、東寺の堂本印象が描いた部屋の襖 …

スパティーフィラム 神秘的な花だなと思ったら、名前がやっぱり仏炎苞

目次花の名前を書くのは、正直言って勇気がいる白い部分は花ではなく、花は真ん中のブツブツの棒のようなところらしいこの花を見た瞬間、白が命と感じ、それを撮ったこの花にはやっぱり神秘がよく似合う知的欲求はい …

この写真 秋というよりオータムといった方が相応しい、そんな気がする

目次秋かオータムか、言葉って、本当に難しい。イヤホンで枯葉を聴きながら写真を撮るブルーノートとは、アッ、また話が脱線しちゃった。 秋かオータムか、言葉って、本当に難しい。 英語で言うか日本語でいうか、 …

「ドローイングとは何か」展、東京都美術館に展示された北原かずこさんの作品

目次知り合いの画家の作品(鉛筆一本で描いたドローイング)今日、友達の画伯に会うので、タブレットにいれてその画伯にドローイングについて、 知り合いの画家の作品(鉛筆一本で描いたドローイング) 会場で係の …

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます