
高尾山からまるで水墨富士の山
今日は大失敗
目覚ましなくても起きられるのに、今日は…
1時間も寝すぎてしまった。
これでは何もできない
とりあえず写真だけアップして、繋ぎという作戦で…
時間ができたら後で書こうと…
そう思ってコンピュータのスイッチを入れたら、
こういう日に限ってなかなか動いてくれないの…
やっぱり暇人でも動作容量拘るべきだったと反省…
今日もよろし
明日もよろし…
なんの洒落にもならないね…

70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

今日は大失敗
目覚ましなくても起きられるのに、今日は…
1時間も寝すぎてしまった。
これでは何もできない
とりあえず写真だけアップして、繋ぎという作戦で…
時間ができたら後で書こうと…
そう思ってコンピュータのスイッチを入れたら、
こういう日に限ってなかなか動いてくれないの…
やっぱり暇人でも動作容量拘るべきだったと反省…
今日もよろし
明日もよろし…
なんの洒落にもならないね…

執筆者:gatokukubo
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源氏の人の顎はガッシリとして逞しかったらしい…
平家に負けた源氏は、
ほぼ野武士で雑穀を主食にしていたから、
噛む回数というのが全くちがっていたらしい…
そして壇之浦とかね、
そういう戦いで平家が滅んで鎌倉時代が始まるんだけれど、
その勝敗のポイントは「噛む力の戦いだった」というのを言った先生(歯医者さんだったかな)がいて、
僕の記憶は多分その本の記憶だと思うけど、
面白いとおもって、
それでコラムを書いたことがあって覚えているのだが、
噛むというのは、
それほど重要なものというのを知った記憶があるのだ…
スマホカメラを愉しむ 偶然の出会いに感謝 昨日大崎駅の近くで
警備の仕事、
必死で隠していたが、今は胸を張って
「僕は警備員です」
「趣味は写真です」
「雑文も書きます」
「本もつくります」と、言っているのである
達観すれば、
人生 なにをやってもすべて楽しい
表現の世界を愉しむ これこ
ついでながら、昔、
源氏と平家の闘いの勝敗を決めたのは、噛む回数の違いだった
という本を読んで、ある健康雑誌に、
それを紹介したことがあった。
平安時代、貴族に憧れていた平家はお粥を好み源氏は雑穀を食べていた。
お粥と雑穀とでは、噛む回数には凄い差があった。
噛む力は骨格を形成する、
平家は、いざというところで力が出なかったというのだ…
そんなことを思い出していた…
スマホカメラを愉しむ 鎌倉の旅第2弾 ルポルタージュは愛のメッセージ
撮った写真を整理して
こうして並べると、
そこには自然心のメッセージがね…
これは素晴らしい発見だった…