
そうか、じっとして待っていればいいのだ…
静かだが、しかし…
そうか、生きるとは、そういうことなんだ…
そりゃそうだよね、命のやり取りだもの…
しかも一瞬の攻防…
自分で生きなければ誰も助けてはくれない…
教えられるよね…
今日も愉し
明日も愉し
まさにまさにまさに…
自然は、常に何かを教えてくれる…

感じさせてくれるのである。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

静かだが、しかし…
そうか、生きるとは、そういうことなんだ…
そりゃそうだよね、命のやり取りだもの…
しかも一瞬の攻防…
自分で生きなければ誰も助けてはくれない…
教えられるよね…
今日も愉し
明日も愉し
まさにまさにまさに…
自然は、常に何かを教えてくれる…

感じさせてくれるのである。
執筆者:gatokukubo
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僕が師事した石津良介先生は、
「その雰囲気こそが写真の命」
「そういうのを大切にする」ことを、
教えてくれたのだった。
今思えば、それしか、自分の味を出す方法はないんだものねぇ…
懐かしいねぇ「アトモスフィア」
先生が口癖のように言っていた言葉。
「コーヒー茶碗」
「今、ボーグの表紙になりそうな女性が、スラっとした長い細い指でカップを持ち上げ、口に近づけひと口のんで、カップをお皿にスーッと返したところ、その瞬間、そういう雰囲気を大切に」とか、
「高い土塀の曲がり角、石畳の道を着物をきた素敵な女性が、パラソルを指して、スーと消えたところ…」
「そういう雰囲気を意識して撮ってこそ、写真なんだよ」
先生はリアリズムの中に、それを求めていたんだねきっと
写真を愉しむ 暑い盛夏は夏眠して晩夏になると活動を再開する裏銀豹紋蝶
先日、荻窪の支那蕎麦屋に久々にいったら、なんと現金は使えないの
お金が使えないなんてねぇ…
そして、どこの店に行ってもタブレットでの注文、
あれ分からなくてねぇ…
年寄はくるなということかと、つい思ってしまった…
食堂位はやっぱり、コミニケーションが欲しいよね…
撮った写真をコンピュータの大型モニターに映して
パイプ咥えて
(中にはハッカの精油を浸み込ませたティッシュが入っている煙の出ないものだけど)
写真を見ながら写真を評論するのも楽しみなの
ハハハだから気がつけば
到る処青山有りだね…
(この場合、青山は骨を埋める処ではなく遊びということで)
と僕は思っているのである
はは今日も愉しい
明日も愉しい
本当に遊びは楽しいねぇ…(笑い)
写真集 般若心経、電子書籍をさらにペーパーバック(紙印刷)にして、昨日からAmazonで発売されているの
自分で撮った写真に文章をつけて世界のマーケット「アマゾン」で売る…
本当に本当に本当に楽しい時代になったと、つくづく思う。
こうなったらもう、運動もして、栄養もつけて、元気でいつまでも楽しまなくてはね…だってだってだって…
本づくりって最高の(究極の)遊びだもの…