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写真を愉しむ ボケはボケでも漢字で書くと木瓜 僕は天然ハハハ…

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キレイだね、ボケてはない…
でも僕は昨日大ボケしちゃって…
なんか、1万5千円損した漢字
簡単に説明すると、
友達とランチした帰り、
家電の量販店に行って、レコーダーを買ったの
ロングインタビューの文字起こしのことが頭にあってね、
それで

文字起こしに特化したレコーダー

どんなものか、見てたいと思って…
説明を聞くと、
一時停止と再現の間にラグがなく、
同じところが繰り返し聞ける
聴く速度が変えられると
そう聞いて、なる程と思い 
それ頂戴と…
で、コ

で、データをピーするために、
コンピュータに通して、
必要なデーターを、ヘッドフォンをつけて聞いたところ、実に音がいい…
でで、バーを動かしていろいろ聴いていたら
待てよ、
直接レコーダーから聞くのではなく、

コンピュータを通せばそこには、僕が求めていた機能が…

何 
それでは、新イレコーダーはいらないの…
そして僕が持っているレコーダーは、今回買ったのよりも、同じメーカーでその上機種で、はるかにクォリティーが高いのだ…
なんとなんとなんと…
気が付いた瞬間に、これは無駄なものを買ってしまったと…

ショックボケと自分に…

なんだか1万5千円捨てたという感じ…

無知は本当にどうしようもないね…
このレコーダー意地でも何か、使い道考えなければなのである…

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解説を読むと
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単行本『一房の葡萄』は、
有島が生前に残した唯一の創作童話集であり、
全4篇中、本作を含む3篇が有島の幼少期の体験に基づくものである。
有島が自ら装幀・挿画を手がけ、自分の3人の子供達に献辞が捧げられている」と
ちょっと興味あるな
一度見てみよう

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