essei photo

写真を愉しむ 実際には僕の育った田舎にはそんな風景はなかったのに 

投稿日:

水車
見たこともないのに 懐かしいいのはなぜ
おそらく、それを原風景というのだろ…
故郷とは、そういうものだという印象(イメージ)がいつの間にか出来上がっていて、
水車のある風景など見ると、懐かしさがこみ上げてくるんだね…
遠い昔の風景…
人は、そういうものに対して、郷愁をそそられる感性を持っているのかもしれない
水車のある風景を見て、
もしかしたら、それをきっかけにして、
いろんな思いでを辿っているのかも知れないね…
風景を見て、思い出に浸る…
僕はそういう遊びがすきなのである…
今日もまた、分けの分からない戯言になってしまった…(笑い)


水車のある風景は深大寺の疎水

-essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを楽しむ 陶器とガラスとお茶とお菓子のテポタ展示会会場にて

陶器とは、かくあるべし…
その考えも活かしながら、
いいと思ったことは取り入れて…
そこには、
お茶を楽しむ工夫がいろいろされていて、とても楽しいの
そして会場には、
女性ファンも多くいて、
ついつい長居してしまった。
明るくて楽しくて、
そして美味しい お茶とお菓子が楽しめる
こういうイベント大好き

煮魚を つい食べたくて 鱈を買う 自分好みの味はやっぱりいいね

料理用に買っているお酒をちょっとだけのみながら、
煮魚
里芋…
これいいねぇ…
こんな料理
外ではなかなか食べられないから…
油使った料理 最近どうもダメでねぇ…
だからできるだけ自分で作ろうと思うのだけど、
買い物に行って 料理つくってとなると
時間はなっければねぇ…

スマホカメラを愉しむ お茶を愉しむ 趣を愉しむ  

茶葉には、産地などによって味の特徴がある。
その特徴ある味を最大限に引き出し、
その味を愉しむのがお茶を楽しむということらしい。
そのためには、
その味を最大限に引き出す方法がある。
それに相応しい道具も必要になる
そしてこの、
道具や淹れ方は、一朝一夕にできたものではなく、
長い歴史の中で出来上がってきたものなのである。
だから、言葉を変えれば、
お茶を愉しむとは、歴史を楽しみ
知恵の結晶を愉しむことなのだと、僕は思ったのだった。

電熱ヒーターベスト、いいねこれ、寝起きにこれで寒さ知らず

電熱ベストのお陰で、今年はまだ、エアコンのスイッチは入れていない
僕にとってこれはとても重要なことで、大きなヒーター(エアコンディショナー)は使わないで過ごしているから、電気代がね、
だって、エアコン使うと、あっという間に一万円くらいに跳ね上がるんだもの(笑い)

スマホカメラを愉しむ 敷石を踏みて懐かし故郷の庭

今日は久し振りに、俳句の会に行って楽しもう
でも、俳句 まだ何にも作ってないの…
これから風呂に入って一ひねりだ…
そう得意のエイヤーで…(笑い)