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写真を愉しむ データボックスを耕しいたら、出てきたので

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神の通る道
僕は神とか、そういうものは表面では否定しているのだけれど、
こういう現象に遭遇することが多くて
そうなると、心で否定しながらも、
もしかしてとつい思っちゃうよね
実際、奇跡としか思えないことが、いっぱい起きて
それで僕の人生がつくられたのだから…


学校にも行ってないやつが、フリーランンスのカメラマンになり、ジャーナリストになり、編プロつくって、それでよく生きてこれたよねぇ…
そして挙句、
「もうお金はいらない」なんてうそぶいて、
仙人になって人生を楽しんでいる
思うに
間違いなく、僕の辿った人生は、本当に面白い人生だった。
そして楽しかった。
「ああいう楽しい時代はもうないね」と、
この前も友達とランチを食べながら…
昭和という時代は、本当にいいい時代だったと、
時にそうして感慨にふけるのもまた楽し…なんてね

先週 ちょと疲れたから、今日は休みをもらたの
いい会社だよね、
こういうところでないと、僕は務まらないのである

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なる程、これは貴重だ。

ところで、愛称をなぜ「鳩の蘭」と呼ばれるのか…
調べてみると、
花芯、花の中央が、鳩のように見えるからと。
言われてみればそうだよね…
確かに確かに、鳩だよねこれ…
説明を読むと、これは(鳩に見えるのは、雄蕊と雌しべが合体した様子)とか、稀にしか見られないらしい。
ウーン、これは貴重だ。
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