essei photo

写真を愉しむ データボックスを耕しいたら、出てきたので

投稿日:

神の通る道
僕は神とか、そういうものは表面では否定しているのだけれど、
こういう現象に遭遇することが多くて
そうなると、心で否定しながらも、
もしかしてとつい思っちゃうよね
実際、奇跡としか思えないことが、いっぱい起きて
それで僕の人生がつくられたのだから…


学校にも行ってないやつが、フリーランンスのカメラマンになり、ジャーナリストになり、編プロつくって、それでよく生きてこれたよねぇ…
そして挙句、
「もうお金はいらない」なんてうそぶいて、
仙人になって人生を楽しんでいる
思うに
間違いなく、僕の辿った人生は、本当に面白い人生だった。
そして楽しかった。
「ああいう楽しい時代はもうないね」と、
この前も友達とランチを食べながら…
昭和という時代は、本当にいいい時代だったと、
時にそうして感慨にふけるのもまた楽し…なんてね

先週 ちょと疲れたから、今日は休みをもらたの
いい会社だよね、
こういうところでないと、僕は務まらないのである

-essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

ヤッたー Google Adsenseから、銀行口座の確認が完了しましたというお知らせ

メディアというのは、媒体に対して広告代理店がついて、それで収益が生まれて価値だものね(僕の概念)
この概念は、雑誌社やった時に、広告入れるのに苦労したから、余計、そう思うのかも知れない。
雑誌というのは、制作費がかかるので、広告を入れなければ経営がなりたたないの。
しかし、広告を入れるのは至難の業で、後にその経験を活かして、広告代理店としての活動をするようになるんだけど、バックにスポンサーを持っていると媒体との折衝が有利でとても楽になるの、
だってお金を出すのがこちらだから、ドンドン強気でいけるもの(笑い)

思ひつき料理を愉しむ 思いつき結果良ければ 新レシピ焼きうどんにキムチ いける

思いつき
ある意味
ハプニング料理なんだけど、
それが決まると本当に嬉しい…
こうして考えると
あっちこっちに行ける仕事
それ故
にまた楽しだよね…
仕事のおかげで
知らない街が歩けるの
本当に楽しい…

春の色を愉しむ はんなりと 仄かに淡い春のいろ

例え没落の象徴と化した家でも…
そういう思いがあると、
門が見えるともう
涙が溢れてとまらなくなってしまうの…
まさか、
こんなような状態になるとは、
想像すらしたこともなかったもの…
まぁ
でも、
思い出としては
いい思い出しか残っていないし…
いつも誰かが遊びに来ていて、
本当に楽しい家だった…
この風景(写真)を見ていたら、
ついそんなことが思い出されて…

紅葉の秋 御嶽山へ、僕流の法要という名のイベントを

久し振りに歩いた御嶽神社への坂道は、さすがに堪えた。が、電車の中で、蕎麦を食べながら、そして坂道をあえぎながら、それでも、叔母やお袋の思い出話をしながらの行脚は、いい法要になったと僕は思っている。
法要、それは所詮自己満足と僕は思っているので、時おりこうして関係者が集まって、ああだったょね、こうだったよねと、思い出話をすることこそ供養と僕は思っているのである。

写真を愉しむ 百日咲き続ける花 百日草

燃え盛る百日草にヨウとつい 雅督

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます