essei photo

写真を愉しむ データボックスを耕しいたら、出てきたので

投稿日:

神の通る道
僕は神とか、そういうものは表面では否定しているのだけれど、
こういう現象に遭遇することが多くて
そうなると、心で否定しながらも、
もしかしてとつい思っちゃうよね
実際、奇跡としか思えないことが、いっぱい起きて
それで僕の人生がつくられたのだから…


学校にも行ってないやつが、フリーランンスのカメラマンになり、ジャーナリストになり、編プロつくって、それでよく生きてこれたよねぇ…
そして挙句、
「もうお金はいらない」なんてうそぶいて、
仙人になって人生を楽しんでいる
思うに
間違いなく、僕の辿った人生は、本当に面白い人生だった。
そして楽しかった。
「ああいう楽しい時代はもうないね」と、
この前も友達とランチを食べながら…
昭和という時代は、本当にいいい時代だったと、
時にそうして感慨にふけるのもまた楽し…なんてね

先週 ちょと疲れたから、今日は休みをもらたの
いい会社だよね、
こういうところでないと、僕は務まらないのである

-essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラで楽しむ 日本の故郷 いいねぇ奥多摩 藁葺き屋根と障子の家

アップした写真を眺めていたら、
「久保さん、ロボットに感情はないの、
嬉しいとか悲しい、
そういうことは考えないで、
淡々と情報だけ伝える、
今はそういう文章に徹してください、
アドセンス、
合格すれば好きなように書いていいんだから…」
まるで昨日のよう。
お陰でアドセンス
一発で、
審査に出した2,3時間後にがもう
「おめでとう」という嬉しいお知らせがきたのを思い出した
そのカスミさんのメールに
「ブログ、
長く続ける秘訣、
久保さんから教わりました」と書いていた。
彼女との月に数回の音声のやりとり、
まるで親しい友達と話しているようで、
とっても楽しかった…
もうすぐ春
久し振りに、奥多摩行ってみるかな…

スマホカメラを愉しむ 酔いしれて気持ちよさそう盆踊り

スマホカメラって本当に楽しい
感じたものを感じたように…
それが楽しい

スマホカメラを楽しむ なんとなく妖しの世界合歓の花 

妖艶…
ちょっといい酒を呑んで、いい気分…
そんな感じの恍惚の世界…
何かに心を奪われて
我を忘れてうっとりとしている
そんな世界を覗いているような…
そういう世界に僕も行ってみたいなと
そんなことを思いながら…

スマホカメラを愉しむ 美味しいと思 そんなわず言ってしまう そんなコーヒー久し振りに飲んだよ

caravan 
創業者が独自に焙煎配合した「ブレンド」につけられた名前
東アフリカ アラビア半島で収穫されたコーヒーが麻袋に詰められ、ラクダの背中に積まれ砂漠の中積み出し港に向け「隊商(caravan)によって運ばれ行く姿をイメージしたもの」らしい。
こういう物語りもやっぱり大切だよね…
写真を撮る 調べる…
本当に愉しい

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する成都の山奥の少数民族の村

写真見ていると、いろんなことが思いだされる
写真って、本当に素晴らしい
記憶装置として、これほど楽しいものはない
つくづくそう思うのである