essei photo

写真を愉しむ データボックスを耕しいたら、出てきたので

投稿日:

神の通る道
僕は神とか、そういうものは表面では否定しているのだけれど、
こういう現象に遭遇することが多くて
そうなると、心で否定しながらも、
もしかしてとつい思っちゃうよね
実際、奇跡としか思えないことが、いっぱい起きて
それで僕の人生がつくられたのだから…


学校にも行ってないやつが、フリーランンスのカメラマンになり、ジャーナリストになり、編プロつくって、それでよく生きてこれたよねぇ…
そして挙句、
「もうお金はいらない」なんてうそぶいて、
仙人になって人生を楽しんでいる
思うに
間違いなく、僕の辿った人生は、本当に面白い人生だった。
そして楽しかった。
「ああいう楽しい時代はもうないね」と、
この前も友達とランチを食べながら…
昭和という時代は、本当にいいい時代だったと、
時にそうして感慨にふけるのもまた楽し…なんてね

先週 ちょと疲れたから、今日は休みをもらたの
いい会社だよね、
こういうところでないと、僕は務まらないのである

-essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

重曹で染み抜き 凄い 白いジャケット キレイに復活 捨てなくてよかった 

凄いね、重曹パワー
まさにまさにまさに魔法…
そう思って、
パッケージを見ると
「魔法のパウダー」と書いてあった。
そして
煮豆に
アク抜きに
オムレツ等の料理に
キッチンのお掃除に
冷蔵庫の消臭に
ということも書かれていた

スマホカメラを愉しむ ショクオオダイコンニャクの花 残念撮れなかった

前夜とその後の写真を並べて見ると面白いね
前夜の写真は
サー行くぞと元気な青春真っ只中
そんな雰囲気
そして後の写真にはなんとなく
「ああ終わったのね」
という感じが漂っている

写真を愉しむ 太陽の子ダリア そんな感じ君を見ていると僕の体内も燃えてくる

生きる喜び
スッカリ忘れていたよ…

ありがとう
いいねぇ輝いて美しく…
今日も愉し
明日も愉し
The beauty of living a shining life

スマホカメラを愉しむ 気がつけば コスモスの花 風に舞う

76歳は人生の白秋か…
そんな思いが頭をよぎった
まだまだ若いと思っていたが これこそまさに気がつけばだな…
玄冬までにはまだまだある…
スマホカメラ本当に楽しい

思いつき料理を楽しむ 今日はブリと大根を煮てみた うん 美味しかったとっても

作った料理 やっぱり誰かに食べてもらいたいよね…
昨日の試食係は元パートナー(仕事の)
仕事帰りにコンピュータを使うために立ち寄るのだが、
「美味しい」とは言ってたけどね…
これはもう一回挑戦して
「もう少しコクをださなければ」と、
自分では思っているのである

料理作り 僕の場合はままごとだけど…
「癒しの朗読 山本周五郎 詠み手アランさん」を聴きながら
お鍋がクツクツと煮てくれるのを待つ時間の楽しさ
いいねぇ、…
この時感じる幸せ感がたまらなく好きなのである…(笑い)