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写真を愉しむ イスタンブール トプカピサライ ここは東洋と西洋を結ぶ接点の地

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トプカピ宮殿
僕はここに2回行っているの
一回目は映画の仕事で、
そして2回目は、
海部元首相を団長にした、
日本 トルコ文化交流会だったかな
懐かしいねぇ…

東洋と西洋のかけ橋 
ボポラス大橋 は世界最大級の吊り橋
この橋を施工管理したのは、日本の企業らしい
向こうの橋げたが西洋なら、こちらの端げたは東洋という位置
橋の長さは2,164m
写真を探したが見つからなかった
今にして思えば、随分贅沢な思いで、
もっと貪欲に写真とっておくべきだった(笑い)
写真って本当に素晴らしい、そして楽しい
泊まったホテルはどちらもマルマラホテルだった

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この思考法を思いついたのは、
映画「ビューティフルマインド」を見て思いついたのかも知れないね…
あの映画、何度も何度もみたからね…
なにも分からないのに、形だけ、そんなことをやるのが
とても好きなの…
そう、変ヤツなの…(笑)
スマホカメラは、
そういう遊びをする上でも、楽しい玩具なの
スマホカメラで写真を撮って、いろいろ調べたり、
雑文を組み立てたりするの、本当に愉しい
こんなことをやって何になるんだろうと思いながら…
いろんなことを想像するのが、とても楽しいのである

いちごの木、まるで童話のタイトルみたい。

いちごの木、せっかくだからちょっと調べてみた。
英語では、Strawberry tree
単純。
いちごの木、花の開花後、一年近くかけて9月~11月に実になるのだそう。そのため、花と実を同時に楽しむことができる珍しい花木らしい。
ちょっと分りずらいな…
いちごの木の実ができるのは、花が咲いて一年後だから、実ができる頃に新しい花が咲く。だから、花と見を同時に楽しめるということか、その時期はどうやら、クリスマスの頃らしい。

スマホカメラを愉しむ この形、この色彩、この雰囲気、なんとなく心に惹かれるものがある

「神…仏… そんなもの…」と普段は否定しながら、
観音様の姿 形 その雰囲気を愛しており、
花の中に般若心経の宇宙を見出し、
それに感じたことを素直に書いて
「写真集般若心経」(豆しば書房編集 電子書籍ペーパーバックAmazonで販売)を出したりと、
極めて矛盾したデタラメな生活をしているのだが、
花の写真を撮ったりしている時に、
写真のような姿、形 雰囲気出会うと、

つい心惹かれて
感じ入ってしまうのは、一体 何なんだろうか…

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写真って、本当に楽しい
いろんな思いでが甦ってくる
本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ ハエマンサス 女であることの喜びを感じさせる花 ithinkso

最近は、
と言っても数日前からだけど、
自分で書いたコピーを翻訳機にかけて
Hymanthus A flower that makes you feel joy
of being a woman 
それを、暇さえあれば呟いて、暗記しているの

人が書いたものじゃなくて、自分で書いたものだから覚えられる
だろう そう思っね…(笑い)
いつまで続くかね、
でも、こんなことをして遊んでると、英語に対しての抵抗力が
少し薄れてきた…そんな気がしてるのだけれど…
翻訳機、
英語で喋ってくれるから、いいんではないかなぁと
思っているんだけどね(笑い)
ボケの防止そうボケ防止…(笑い)