essei photo

写真を愉しむ イスタンブール トプカピサライ ここは東洋と西洋を結ぶ接点の地

投稿日:

トプカピ宮殿
僕はここに2回行っているの
一回目は映画の仕事で、
そして2回目は、
海部元首相を団長にした、
日本 トルコ文化交流会だったかな
懐かしいねぇ…

東洋と西洋のかけ橋 
ボポラス大橋 は世界最大級の吊り橋
この橋を施工管理したのは、日本の企業らしい
向こうの橋げたが西洋なら、こちらの端げたは東洋という位置
橋の長さは2,164m
写真を探したが見つからなかった
今にして思えば、随分贅沢な思いで、
もっと貪欲に写真とっておくべきだった(笑い)
写真って本当に素晴らしい、そして楽しい
泊まったホテルはどちらもマルマラホテルだった

-essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 高原には高原の風景がある いろんな花が咲き乱れて まるで宴会 その楽しさをどうしたら表現できるのだろうか 

台風の影響、心配したが、やっぱり僕は晴れ男、
ちょっとガスっていたが、撮影にはちょうどいい
でも、ここに居られるのは、僅か4時間なので、忙しいのだ

「涼」 いい言葉だねぇ 涼しさが現れている 好きだなこの漢字

目次 目に涼しい 昔の人凄いねぇ 今は外はいくら暑くても、 冷房の効いているところに行けば涼しいから、 意識して「涼」を求めなくてもいいけれど、 クーラーのない時代はねぇ 夏の襖の入れ替え 唐紙の襖か …

写真を愉しむ あら可愛 まるで妖精 雪ノ下

自由っていいねぇ…
心が弾む…
嬉しくてピュオンピョンと、フワフワと飛び立つ妖精たち…
楽しいねぇ…
嬉しいねぇ…
そんな様子を見ているのが楽しい…

スマホカメラを愉しむ 合唱チーム「白梅」の歌声が聴こえる

やっぱり写真は
何かを感じないと 指が動かない

最近ひとつ発見したの
心の動きと
映像が一致したところに 感動が立ち上がると
楽しみかなければ
ただ写すだけになってしまう
それでは面白くも何ともない

スマホカメラを愉しむ 寒さの揺らぎをリズムで楽しむ

そう、偶然の産物。
だが、かつてのcontemporary photographyの手法も
まさにこれだった。
感覚表現。
一生懸命、そういう写真を撮ってから今も、体のどこかに残ってるんだね。

だからこういう写真も捨てないで使えるのだ、

写真って本当に楽しい
表現って本当に楽しい

広告