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とにかく、全ての場面が美しい、
映画は、チャールズ・ディケンズの小説を映画化したもの。
デニーロが出てくるのは、
やっぱりハリウッドと感心させられる
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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デニーロが出てくるのは、
執筆者:gatokukubo
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写真を愉しむ 優しいね 丸みをもちてふんわりと 芍薬の花ほほ笑みて
写真はいいねぇ…
いろんなことが思い出される、
そう、
まろびつつ、迷いつつきた道に落としてきた人生の断片…
高齢になると、
その苦しみさえも、楽しい思い出となって
思い出されるのである
そうか…
あの苦しみがあったから今があるんだと…(笑い)
いいね…最高…
西荻窪で有名な「こけしや」(フランス料理店)の開催するマルシェ(朝市)に行ってみた
「エッ、君がなんでそこに…」
「誘われたの、知り合いの女性に」
金ん曜日だったかな、歯医者の帰りに「茶とあん」(阿佐ヶ谷)に行くと、顔なじみの女性がいて
「久保さん、日曜日予定入ってる」と聞かれたので
「なに、デートの誘い、だったら行くよ」というと、
「日曜日に西荻窪で有名なフランス料理のこけしやさんが、マルシェ(朝市)をやるの、美味しい料理、例えば松本清張が好んだカレーとか、羊の肉を焼いたりとか、オムレツもシェフがその場で作ってくれるの…楽しので行ってみない」
「オッ 行く行く、ブログにちょうどいいや」
そう言って、参加したのだが、現地につくと、もう一人女性の知り合いの好青年(理学療法士の先生)が誘われていて、僕がブログ書いているの知ってたから、ネタの提供というので教えてくれたに過ぎなかったのだけれど、3人で手分けして料理をゲットしたりして、とても楽しかった。」
それにしても面白いねぇ
シャッターを切るのはなんでもいいんだ
写っていれば…
いや写ってなくてもいいのかも知れない
枠をつけて575を付け足すだけで
アートの世界を感じさせてくれるのだから…
つまり、
575を付け足すことで、
写真を読む方向性が示せるということかな…
何を言っているのか分からないよね…
しかし
そういうことがフッと頭に浮かんだ時
「OHこれは面白い」
そう思ったのである