目次

とにかく、全ての場面が美しい、
映画は、チャールズ・ディケンズの小説を映画化したもの。
デニーロが出てくるのは、
やっぱりハリウッドと感心させられる
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:
目次

デニーロが出てくるのは、
執筆者:gatokukubo
関連記事
スマホカメラを楽しむ 砂漠のバラ アデニューム・オスベスム 見るたびに撮らされる
小さな鉢植えでも窓際にあると楽しいよね…
サボテンだから根は大きいよ
丸い水瓶を持っているみたいなの
その姿がまた楽しいの …
今頃の季節、
毎年、見る度に撮らされているのだが、
写された花の表情は、毎回違うの…
それがまた楽しいんだよね…
スマホカメラ 本当に楽しい
スマホカメラを愉しむ 撮っておけば iいつか使えることがあるかもしれないと思って
最近
知り合いの俳句に
写真を合わせるという遊びを楽しんでいる。
感性と感性の合わせ技だから、なかなか難しい。
しかし
異質の感性が時があって一つの作品になった時には、
とてつもない喜びが、湧き起こってくるの。
スマホカメラの魅力はなんといっても手軽さ便利さ
スマホで撮った葉っぱのなんでもないこの写真(アップした写真)を見ていると
フと、そんなことを思い出してね…
思えば、
その頃から、
無意識とか
瞑想とか
呼吸法とか、
心の内なる世界に意識が向けられて、
若者の間で東洋思想に憧れる人が増え、
それが(東洋思想、東洋哲学)表現のなかに入り込んできたように記憶しているんだけれど、
僕もミーハーだから、
すぐそれに感化されて、
易とか、
禅的思考に興味を持って、
そういう本を読み漁った
そんな記憶がある
写真を見ながらの空想
「イヤ そんなにきつく噛んじゃ…」
「アッ ゴメン 痛かった」
「ウン ちょっとね…」
こういう感覚を言葉にすると
「痛 気持ちがいい(イタ キモチガイイ)」というらしい
知り合いに快楽マッサージ師がいて、
その人から表情を示すいろんな表現を沢山聴いたの…
その道にはその道の専門用語があるんだね…(笑い)