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とにかく、全ての場面が美しい、
映画は、チャールズ・ディケンズの小説を映画化したもの。
デニーロが出てくるのは、
やっぱりハリウッドと感心させられる
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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デニーロが出てくるのは、
執筆者:gatokukubo
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素晴らしい写真展を見せてもらった
昨日 時々行く 花屋でギャラリーでワインバー
(新宿御苑前 花園通り)
に立ち寄ったら
写真家の“こいけちぐさ”さんの作品が展示されて、大勢の人が来ていた。
「FadingMemory]~うすれゆく記憶 というテーマの作品は、写真に独自の加工を施したもので、その手法が作品をファンタジックにしてとても素晴らしい
作者自身が優しい感じの素敵な女性なのだが、作品と見事に調和して…
そうか、これらの作品は、この素敵な女性の心象風景なのだと…
僕としては、珍しく感動と刺激を受けた展覧会だった
そして思った
作品づくりは
自分の独自の世界をつくらなければと思ったのだった。
10月13日までとか、
外気がヒンヤリしてきたと感じたら セミの鳴き声がピタリと止んだ。いったい誰がキューを出したのか
写真(アップしたセミの抜け殻)
なんてことはない自然の風景
しかも過ぎ去った日々を象徴している写真なんだけど
じっと眺めていると
なにかを感じさせてくれるから面白いね…
齢をとり、
いろんな経験をしてこなければ、
そういう思いにはなかなかなれないのかも知れないね…
そういう意味では今こそ(高齢になって何かが感じられるようになった今ということ)
旬
おおいに秋を楽しまなければ…ね
友達が、
「氏神様 阿佐ヶ谷は神明宮か」と言ってきたので、
「抜け道として通るけれど、お参りはしたことありません」
そう返事を返すと、
吉備王国の人にとっては敵だからね、
でも後に帰順しているのだから、頭くらいは下げとけばと…
そうなのか、僕は吉備人なのか、そんなことも知らなかった…
僕には何かに縋ろうという、そんな気持ちがさらさらなである。
自分は自分として愉しめることをするだけ、そう思っているのだ、
スマホカメラを愉しむ 井戸のある風景を見て懐かしむ 遠い昔の故郷の庭
井戸のある風景を見て懐かしむ 遠い昔の故郷の庭