discover essei photo

「夜の秋」この言葉には移りゆく季節の様子が感じられる 好きだなこの言葉

投稿日:

目次

写真はタマゴダケ

色は強烈だが食べると美味しいんだってねぇ
調べて見ると
きのこ汁やお吸い物、
あげもの
バター炒めなどに利用というのがあった。
でも、
キノコちょっと恐いよね

高尾山に行けば結構見えるんだよね
このキノコ…

季節がジンワリと変わって、
気がつけば秋…
八百屋の店先に
梨、栗、果物が並び始めると
つい目が行ってしまうよね…
僕らの子供の頃には「青りんご」というのがあって、
秋の運動会の季節には
それが付き物だったのだけれど、
最近はトンと見かけないねぇ…
齧るとちょっと酸っぱいんだけど、
それがとても美味しかったの…

季節の変わり目をあなたの心で知るなんて
そんな歌もあったね…

昼間は暑いんだけど、
夜の風に秋を感じるようになり、
虫が鳴き
一雨ごとに空気が冷たくなってくると、
なんとなく侘しいんだけれど…
空気は爽やかだし…
なんとなくい…いよね…秋…
しかししかししかし
年々行動範囲が狭まっている現実を見ると、
やっぱり淋しいね…
うん
そう
人生の黄昏…
だんだんと
ユーチューブを見る時間が増えているのは、
やっぱり
そういうことなんだね…
しかも見るのは懐かしい映画ばかり…
映画を見ながら
町の風景から
車から
ファッションから
過ぎ去った日々を思い出すの
結構楽しんだよね…

気が付けば
こうしてやることも段々と変化していることに気づく
それがまた楽しいんだよね…
今日もまた
とりとめもない戯言になってしまった
ハハハ…
一体何が書きたかったんだろうねぇ…
そうか、
そうなんだ、
これは僕の心のスケッチ…
意味不明だけど、
そうしておけばなんとなくなんとなく納得できる…
心のスケッチ…
ン 
このフレーズ気にいった
ハハハ
いいよね…
長生きするよ…(笑い)

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅す 沙山の間を流れる川 

温かくなったら、やっぱり写真撮りに行かなきゃぁね…
そんなことを考えるのがまた楽しい…

栗飯に 舌鼓打つ 夜の秋 風流だね ハハハ 思い込みの世界だけど… 

料理
やっぱり楽しいよね
多少見てくれ悪くても、
プロのものとは一味違う好みのものが食べられる
だから料理は
究極の遊びだね…

栗飯に
舌鼓打つ
夜の秋
それにつけても
一人は侘し

コンデジ、ズームを望遠にして撮影、辛夷の花、俄か写真教室

会った目的はなんであれ、
女性とこうして散策しながら一緒に写真を撮るの、
とっても楽しい(笑い)

スマホカメラで愉しむ 紅葉と光が創る 幻想の世界 まさに燃える命だな

光りって本当に面白い
幻想的…
輝く命…
燃える命…
燃え上がる命…
情熱…

この美しさ
なんて言えばいいんだろう…
メモ帳を見ると
そんな文字が走り書きされていた…
なんの意味もなさない断片的な言葉だが、
その時の気分を表した言葉として大事にしているのである…
そうして作ったのが

紅葉と
光りがつくる
美の世界

昔「会い屋」今度は「聞き屋」それにしても驚いたね、すでにやっている人がいるんだもの

「希望があれば、僕(ペガサス君)が話相手になりますよというのをやってみようかなと」
「しかし、相談事には首はつっこまないの」
「そりゃそうだよねぇ、相談事は大変だものね」
「そう、人というのは不思議なもので、やっぱり話さないと気持ちがスッキリしないの、それは僕自身感じていることだから…」