discover essei photo

栗を茹で鬼皮剥いてさて何を 皮を剥きつつ 摘まみ食い 美味しいね

投稿日:

あちゃ 渋皮が破れてしまった えい食べちゃえ

口に頬張ると
ホッコリ美味しい栗の味がフワーと
口の中に広がって
二つ三つと…
それだけで結構お腹が膨れた(笑い)
昨日は俳句の会が昼からあったので
午前中に茹でて皮を剥き少しお土産に…
「エッ もう茹ってるの嬉しい…」
90歳の先生
とっても喜んでくれた…人が喜ぶ顔っていいよね、
とっても素敵…

栗 この状態にして冷凍しておけば
いつでも食べられるからとても便利なの…

昨日で俳句の会2回目なんだけど
この会は素敵な女性ばかりなので僕はご機嫌なの

山登りが好きなお姉さん
映画に詳しいお姉さん
心理学の先生などそれぞれに得意分野を持っていて、
ついつい調子に乗っちゃって…
すると先生が
「クボチャン素敵なお姉さんたちに囲まれてご機嫌だね」と
「うんとってもご機嫌 この会大好き」と僕
心理学の先生に
「僕ユングが好きなんです」
そういうと
「ユングいいよね
河合隼雄さんにも何回も会ってますよ」と
こういう人たちに囲まれればそりゃ嬉しいよねぇ…
昨日はペーパーバックの写真集
「写真集般若心経」と
「そら空宇宙」(感じる心を育むために)
を持参したのだけれど

とても興味をしめしてくれた

肝心な俳句

僕のつくった575に対して心理学の先生
「着眼点はいい でもとても惜しいの 写真で感じられるものは書かないで、そこを一捻りするといいのよ…」
とアドバイスを
なる程
凄い説得力…
さすがと感心させられる…

句会の後の雑談こそ勉強会

句会が終った後のお茶を飲みながらん雑談これが楽しくて…
そうしたら皆で中華食べに行きましょうということになってゾロゾロと…
この雰囲気 僕好きだな
運ばれきた料理
フォークとスプーンを右手に持って小分けするの
「これ僕得意なの」
そういって
その技を披露すると
「アッ本当素晴らしい これからもずっとだね…」
「何 僕はずっとサーバントなの…」
「それいい あなたその役割決定ね…」と先生が…
「90歳には逆らえないよね…」

気が付けばなんと7時間

13時に行って御苑に帰ったのが20時…
月に一回位
 そういう日があってもいいよね…
今日も愉し
明日も愉し
話題の豊富な人たちといると本当に楽しい

 

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 久しぶりの一眼レフちょっともたついちゃって

疲れたのでベンチに座って休んでいると
隣に座っていた女性が
「いいの撮れましたか?」
そう言って声をかけてきたので、
モニターを見せると、
「ああ、こういうところ狙うのか」と
そう言ってから、
「ただ撮るだけじゃないのね…」と。
そして
この大鷹 ここに数年住んんでいて奥さんは3匹目、
「羨ましいい」
女性はそう言ってニコヤカニ笑っていた…
確かに…ハハハ

スマホカメラを愉しむ この山門には特別の空気が流れていた

この山門
なんと
五島美術館(世田谷)の庭園の出口つながっていたのだ

まさか都会の真ん中で
こんな風景に出会うとは

写真を愉しむ 花鶏と書いてアトリ「集団で動く鳥」が変化して「集まる鳥」「アトリ」となったのだそう 「花鶏」はカラフルな鳥ということからと  

昨日は一日 部屋の中にいて、ハンドマッサージ機で全身をマッサージ
リンパの流れをよくすると、身体が温まって、軽快になると、
たまには、こうしてリラックスすることが大切なんだよね…

スマホカメラを愉しむ 姫ひまわりというのだそう 暑さの中で咲き誇る その姿は太陽の子と呼ぶに相応しい

「何か書いてるの」と画伯
「毎日やってるよインスタグラムで」
「凄いね、毎日…」
「ウン 愉しみとして」と僕
そう言ってから
「撮らされる写真から 愉しんで撮る写真に変わり、
その写真に、これまた感じるままにショートメッセージを着けてるの
そう、写真を読むためのリードとして
感じたものを感じたままに…」
そういって、インスタグラムを見せると、
「おおこれはいい」
画伯はそう言ってから、
「自分の世界を見つけたね…」
「いやたんなる遊びだよ」
「それがいいんだよ」と
そんなことを話しながら飲むビールは格別えだった

思いつき料理を楽しむ 今日はブリと大根を煮てみた うん 美味しかったとっても

作った料理 やっぱり誰かに食べてもらいたいよね…
昨日の試食係は元パートナー(仕事の)
仕事帰りにコンピュータを使うために立ち寄るのだが、
「美味しい」とは言ってたけどね…
これはもう一回挑戦して
「もう少しコクをださなければ」と、
自分では思っているのである

料理作り 僕の場合はままごとだけど…
「癒しの朗読 山本周五郎 詠み手アランさん」を聴きながら
お鍋がクツクツと煮てくれるのを待つ時間の楽しさ
いいねぇ、…
この時感じる幸せ感がたまらなく好きなのである…(笑い)

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます