discover essei photo

明太子 先がなくても 味同じ 昨日 新宿駅のイベント広場で

投稿日:

目次

神代植物園へ行った帰りフラリと入ったイベント広場で

北海道の物産展
OH 立派 美味しそう
しかし高い…
「…」
そう思って見ていると、
傷物コーナーというのがあって
これなら買える…
そう思って買ったの
とっても美味しい

人にあげるならともかく
自分で食べるのはこれで十分…

本来
こういうものは自分で買うものではなくて貰って食べるものだもんね…(笑い)
「買う」と「貰う」
字は似ているけれど偉い違いだよね…(笑い)
エッ
これ(写真の明太子)
どうやって食べたかって…


こんな美味しいもの
下手に料理なんかしない方がいい…
だから
ご飯をチン
(サトウのコシヒカリ)
して
それで…
ハハハ…
これが一番…(笑い)
あ いけない
深大寺に行った目的…
正確に言うと、
行ったのはお寺じゃなくて植物園
だから
「神代」(カミヨ)なの
「深代」と「神代」
ここ、
本当にややこしいの…

アッいけないまたズレてる

植物園に行った目的ね

それは
世界で一番大きな花と言われる
「ショクダイオオコンニャク」の花が咲くという情報が入ってきたから…
でも、まだだだった。
今日か明日かだね…残念
その帰りに
イベント広場を覗いたのだけれど、
ここ結構好きなのである

地方の海産物美味しいよね…

カニ(タラバガニ)
花咲ガニ(このうち子が美味しいの)
ウニ(塩漬け)
ホタテ
海鼠腸(コノワタ塩辛 これは滅多にない)
イクラ
僕はコレステロールが高いから
体にはよくないと思うんだけど、
こういうものが好きなんだよねぇ…
困ったもんだ…
でも
健康のために生きてんじゃないから…ね(笑い)
しかししかししかし…
こういうものって
自分で買うものじゃないからと思いながら
正月が来るとついハハハ…
そう
「正月くらいは…」
そう思ってつい…(笑い)
これも心の叫びか…
今日も愉し
明日も愉し
こんな戯言を書いているのもまた愉しだな…(笑い)

 

-discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

思いつき料理を楽しむ 筑前煮 なぜだかつくる お正月

着物を着た美女たちを相手に酒を飲む
いいねぇ…
しかも正月
まるで山本周五郎の世界にいるみたい(笑い)
こんな正月初めて…
「コイツアー春から縁起がいいや」

スマホカメラを愉しむ 空間の美 凛という漢字がよく似合う

花を花として見るのではなく、そこに一つの宇宙を見る
これこそまさに、
一粒の砂に世界を見、
一輪の野の花に天を見る。
ウィリアム・ブレイクんんの宇宙観ではないか…
そうか、そうなんだ…
物を見るとは、そういうことだったんだと、教えられたのだった。
散歩いいね、
写真いいね…
散歩はまさに哲学の道だな…

写真を愉しむ 恋しい都も忘れられる花 都忘れ

都忘れという名前、何となくいいよね…
たまにはお茶でも点てみるか、

スマホカメラを愉しむ 今日のテーマは ゲンペイウツギ…

源氏の人の顎はガッシリとして逞しかったらしい…
平家に負けた源氏は、
ほぼ野武士で雑穀を主食にしていたから、
噛む回数というのが全くちがっていたらしい…
そして壇之浦とかね、
そういう戦いで平家が滅んで鎌倉時代が始まるんだけれど、
その勝敗のポイントは「噛む力の戦いだった」というのを言った先生(歯医者さんだったかな)がいて、
僕の記憶は多分その本の記憶だと思うけど、
面白いとおもって、
それでコラムを書いたことがあって覚えているのだが、
噛むというのは、
それほど重要なものというのを知った記憶があるのだ…

写真を愉しむ 辛夷、この花には夢と希望がある。だって、春を告げる花だもの

忘れ得ぬ人々、
ブログでもいいから、やってみたいね、
この花を見ていたら、つい、そんなことを思ったのだった。