そうか、じっとして待っていればいいのだ…
静かだが、しかし…
そうか、生きるとは、そういうことなんだ…
そりゃそうだよね、命のやり取りだもの…
しかも一瞬の攻防…
自分で生きなければ誰も助けてはくれない…
教えられるよね…
今日も愉し
明日も愉し
まさにまさにまさに…
自然は、常に何かを教えてくれる…
感じさせてくれるのである。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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静かだが、しかし…
そうか、生きるとは、そういうことなんだ…
そりゃそうだよね、命のやり取りだもの…
しかも一瞬の攻防…
自分で生きなければ誰も助けてはくれない…
教えられるよね…
今日も愉し
明日も愉し
まさにまさにまさに…
自然は、常に何かを教えてくれる…
感じさせてくれるのである。
執筆者:gatokukubo
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しかし、残念ながら僕には無理…
何かが生まれそうな、そんな予感はあるのだけれどね…
でもでもでも、
頭にあれば、三上(文章を考えるのに最も都合がよいという3つの場面 馬上 枕上 厠上)で、パッと出てくることもあるかもね…
待つしかない…
その恋の味を思い出すために、
わざわざ買って
ひとつ摘まんでは口に入れるのだけど一粒では物足りなくて、三つ位摘まんで一気に噛みしめてみる…
そうだった、甘酸っぱいこの感触…
そしてどこか切ないこの思い…
この感覚は何んども体験している…(笑い)
そして今も時々は…(思うの勝手だから…笑い)
だって、
それがあるから、人生 楽しいんんだものねぇ…
一緒にいると楽しい、
一緒にいると心が弾む…
そういう女性っているよねぇ…幾つになっても…
「カエデ」と「フウ」 別の種類なのに同じ漢字なぜ
「カエデとフウ、種や実、葉の付き方もまったく異なるのになぜと思うが、
種の葉が似ていて共に美しく紅葉することから、混同されているようです」という説明があった。
それにしても、同じ漢字を使って、全く種族の違う植物の両方につけているって、理解できないよね