essei photo

写真を愉しむ ロマンチックしましょうそんなこと恥ずかしくて言えないよね

投稿日:

女性に声かけるの勇気いるよね…

友達になりたいだけなのに、
なんであんなに緊張するんだろう…
僕は高齢者
そりゃ、何人も女性の友達いるよ
でもどうして知り合ったんだろう…
気が付くといつのまにか友達になっていて、
もはやそこには性別はないんだけどね…
それでも女性と話していると、なんだか楽しい


先方に用事があるときは、いい声で電話してくるのだけれど、
こちらから電話すると、
「何…」とつれないの
で、話していると
いつの間にか、こちらの話はどこかに追いやられて
僕はただ相槌を打っているだけという展開になることが多いんだけどね…

ある女性に
「会っている時は優しいんだけど、電話では冷たいの…」
と言われたことがある。
そうかなぁ…
またある女性からは、
「用件しか言わないんだから…」
と言われるのだけれど、そうかなぁ…

電話 難しいよね…
姿が見えないからね…
だから僕には、ネット会議なんてとてもできない
コミニケーションは、
フェイスツーフェイスが一番と思っているから、
ここのところ、インタビュー取材の依頼が何本か来ているのだけれど、
やっぱり会って、
表情も踏まえて聞かないと、伝わってこないんだよね…
やっぱり、
今までやってきたスタイルが一番いいよね…
女性と会ってさりげなく友達になる
そして親しくなる…
やっぱりそれがいいよね自然で、
こんなことを言う僕は、
まだまだなんだねきっと…(笑い)
今日も愉し
明日も愉し
今日行けば土曜、日曜と休み、
頑張ろう

-essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

桃太郎伝説の桃太郎は吉備津神社の吉備津彦の尊らしい

鬼ノ城では鉄を精製していた。
鉄を精製するのには水がいる。
熱した鉄を冷やすために使っていた水を(廃液)を近くの川に流していた。

上流で、汚れた水を流せば、下流では作物などができなくなる。

困った村人は、その交渉を吉備津彦の尊にお願いした。
吉備津彦の尊は「よし」と引き受けて交渉に行った。
で、吉備津彦の交渉に、ズラズラとついて行った村人たちが見た光景は、鉄の精製で顔は赤やら青に焼けただれて変色していた。それが、赤鬼、青鬼に見えたという話。

寒い夜 熱くて美味い 寄せ豆腐 これはいい

お湯を沸かし 塩を少しいれ
沸騰したところに
ネギをポンポンと切って入れ
本出汁(スティック)を適当に入れ
そこに寄せ豆腐をドバっと
(写真はそれを器に少し出して撮ったもの)
そこに生姜を擦り下ろしたのをドバっと入れて、
冷凍の刻みネギをいれたのをポン酢で…
結果は
驚いたね、
シンプルな
料理とも言えない
いわば寄せ豆腐の湯豆腐の美味きこと…(笑い)

写真を愉しむ 嗚呼とつい黄昏の空模様

薄荷オイルを沁み込ませたテオッシュを詰め込んだ
ピーターソンのパオプを咥え(僕のアロマセラピー)
熱いコーヒーを愉しむ…
今は、そんなわずかな時間さえ楽しい…

スマホカメラを愉しむ 国分寺資料館縄文の部屋で見た埴輪の表情 

僕らは学生時代に四大文明というのは習ったけれど、
その中に
日本の縄文時代というのは入ってなかった
しかし
縄文というのは素晴らしい文明を持っており、
しかも縄文時代というのは、1万年以上も続いているのだ、
これこそ、世界に誇れる文明と僕は思っているのだ…
その時代の最も素晴らしいのは、
食料保存の方法を見つけたこと
土器をつくり、塩をつくり、味噌をつくり、酒をつくり…
という、そういう文化を利用して、
食料を保存する術を、すでに発見していたのである
何年か前、
青森の三内丸山遺跡を見た時には、その文化度の高さに
驚かされて、
以来
機会があれば見ているのだが、国分寺資料館(東京国分寺市)にも
縄文の部屋というのがあって、発掘された土器や埴輪を展示ているのだ。

スマホカメラを愉しむ 夏祭り 粋だねぇ 日本の文化

受け継がれてきた伝統、文化…
どんな時代がきてもこれだけは守り通さなければならない…
なぜならそこに、
日本人としての誇りがあるからと僕は思っているのである

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます