essei phone photo

スマホカメラを楽しむ 美しいねぇ 見事だねぇ…

投稿日:

偶然の力
紅葉が最も輝くこの時に、たまたまそこにいた
そして、
アッと思ってスマホを向けてパシャンと
タイミングだねぇ…
偶然の力…
やっぱり出会いだよねぇ…

スマホカメラって、本当に楽しい
昨日 姉と歩いていて…

「iphoneの調子が悪くて、勧められるままに、これ買ったんだけど、
やっぱりちょっと使い勝手が悪いから、
やっぱりiphoneに戻そうと思ってるの」

「エッ何買ったの」
「Googlepixel8」
「それって、カメラが凄いという評判の」と僕
「そう、そう言われて買ったんだけど、やっぱり
使い慣れたiphoneがいい」と
それを聞いてすかさず
「じゃぁ、iphoneにしたら、そのスマホ
僕に頂戴」と(笑い)
ラッキー 
カメラとしてそれ、使えるものねぇ…
これもタイミングだねぇ…
セレンディピティ(偶然の発露)
シンクロニシティー(意味のある偶然の一致 ユング)
僕には、そういう能力があるのかと、つい…
だって、
元仕事のパートナーの女性は僕について
「あなたの優れているのは直観力だけ」と口癖のように
そうなんだよね、
僕は直観力だけで、会社を運営してたの
直観力には自信を持っていたからね…(笑い)
もしかしたら、
こういう風景に出会うのも、導かれているのかもと思っているんだよね…

 

 

 

 

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

レンゲショウマ その姿はまさに森の妖精 あっちを見てもこっちを見ても それだけにどう撮るか困ってしまう

誤嚥肺炎の予防にシニアの合唱チームに入って週に一回
ある人の家にあつまって2時間ばかり歌っているのだが、
その家のご主人が、
区のシニアクラブの役員をしていて
「俳句を作って」と頼まれたので
「575だけなら…」
そういって応募用紙を貰ったの
そうしたら
90歳の着物をきたマダム(この人長いことローマにいた人なんだけれど)
帰りに
「私、24年間、俳句のクラブをやってるの、うちに来てみんなでワイワイやってればコツが掴めるから…」
そう言って誘われたので行ってみようかなと
イタリアのアンティークな丁度品に囲まれた写真の裏に俳句名と場所を書いた(名刺)をくれたので、ちょっと楽しみ…
このご婦人、
90歳なのに背筋がピット伸びてカクシャクとしてとても素敵な人なの…

スマホカメラを愉しむ 白無垢の曼殊沙華厳かに

きようの彼岸花
白無垢の花嫁衣装と書いたが、
恐らく着る人はいないよね…
だって恐いもの…
ミステリーかなんかの表紙にはいいかもね…

写真を愉しむ トルコ桔梗なのだが、僕には子育て真っ最中の優しいママの歌声が聴こえてくる そのように思えたのだった 

そうか、トルコ桔梗か…
フリルがフワっとした優しい花…
中を覗くと、なんと赤ちゃんんがスヤスヤと
そう思った瞬間に、もう写真を撮っていたの
懐かしいねぇ…
断片的ながらいろんな思いでが甦ってくる
でも、ダメダメ…
今日は仕事なんだ…(笑い)
ゆっくり思い出に浸っている時間はないのだ。

あざみ、アザミ、薊、野山を歩けばいつでも、どこにでもという感じなのに、何かひきつけるものがある。

薊という字を分析すれば
そう思って調べて見ると、
草冠は植物、魚は、葉の形が魚の骨のような形をしているから、りっとうは刀で、鋭いということらしい。漢字って面白いね、
都都逸に「櫻という字を分析すれば、二階(貝)の女が気(木)にかかる」というのがあるけれど、薊という字は、「魚という字を分析すれば、鋭い刀で魚をさばき 葉に盛る」
ハハハ…
これではただの説明、頓智が聞かなきゃ都都逸にはならないよね、都都逸、本当に難しい…

スマホカメラを愉しむ アーモンド サクラの花と見間違い

そっくりと言えば
Uチューブで見た
森まさこの都はるみのものまね
「さようなら さようなら元気でいてね…」
という歌
本当にそっくり…
まさにまさにまさにの名人芸…
驚いて
何度も聴きなおした…(笑い)

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます