
久々に575
鮮やかに心捉えるハクレンゲ 雅督
ハクレンゲとは白モクレンの別名
文字合わせをするためには、
あの手、この手を使わなくてはなのである
僕は自由句が好きなんだけど、
僕の先生は、季語がないと認めないの
調べて見ると白木蓮は仲春の季語と。
僕の場合は、コピー感覚でいいんだけれどね…(笑い)
それでも一応
指折り数えて…

写真を撮って。そのよこに575
結構楽しい
スマホカメラ本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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久々に575
鮮やかに心捉えるハクレンゲ 雅督
ハクレンゲとは白モクレンの別名
文字合わせをするためには、
あの手、この手を使わなくてはなのである
僕は自由句が好きなんだけど、
僕の先生は、季語がないと認めないの
調べて見ると白木蓮は仲春の季語と。
僕の場合は、コピー感覚でいいんだけれどね…(笑い)
それでも一応
指折り数えて…

写真を撮って。そのよこに575
結構楽しい
スマホカメラ本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラで楽しむ 白モクレン の透明感のある白色、難しい
「ハクモクレンの白色と太陽に透けた透明感が勝負…」
そう思って撮ったのだけど、
思い通りには、
なかなかいかない…(笑い)
それでも、本人は
「スマホでこれだけ撮れれば十分」
と思ったりしているんだけどね…(笑い)
だって使うのはイメージだし、
頼まれたものではないし…
自分で
「よし」と思えばいいんだもんねぇ…
だから、
現役を退いて
(自然に仕事がなくなったんだけれど)
愉しんで写真が撮れるようになったの…
そうしたら、
写真を撮って
そこに雑文を載せるのが楽しくなってね…
それで電子書籍に目を向けたの…
電子書籍なら、自分でやればタダだしね…
版元(出版社)いらないし、
KindleのISBN(書籍コード)がついてAmazonで売れるので、
高いお金をかけて自費出版するよりはいいと、
僕は思っているの…
栗の甘さ
銀杏の苦みのある個性的な味…
やっぱり料理は器と飾り…だね
そういう意味では
あまりにも大雑把で
「お前それでも写真家か
そんな写真だして恥ずかしくないのか」
と言われそうだけど、
今さら気取ったってシャーナイし…
遊び遊び…
そういいながら
それでも指で575と数えてつくったのが
これ
銀杏と
栗のご飯で
愉し秋
ダリア 「日和」というのだそう。エネルギッシュだねぇこの花、まるで太陽…
有名な「小春日和」は季節はいつ
「小春日和の 穏やかな日は…」
と歌われた、小春日和とはいつのこと
調べてみると、
「小春は陰暦10月の別称で、小六月(ころくがつ)ともいう。太陽暦で11月から12月上旬」(日本大百科全書(ニッポニカ)
まるで春のように暖かい晩秋の一日のこと。
面白いね、言葉、意味さえ間違わなければ、どういう使い方をしてもいいんだよね、JISマーク(既製品)の言葉を使うよりも、意味をうまくとらえて、別の角度から切り込んでくる言葉の方が、余程か面白い、僕にはそのように思える。
だって、すでにもう言い古された手垢まみれの言葉を幾ら羅列しても、なんの感情も感じないものね、
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月の写真撮るの、本当に難しい。だって、月だけポンととっても、面白くもなんともないもの
月、赤から黄色、どんどん色を変えながら、アッと言う間に上がってしまうの、だから撮影は、とても忙しいの
そう、出始めの月は大きいが、
上がってしまうと小さくなってしまうから、
写真にすると、本当に小さいので、望遠レンズで寄せるのだが、風景写真では、月はポイントではあるが、所詮は添え物。
だから、「ここなら」という場所で撮らなければ駄目なので大変なのである。