コラム フォトエッセイ 写真エッセイ 機材 雑記

桜だよねこれ、へー、ということは、もうスッカリ春なんじゃん

投稿日:

目次

桜、もうこんなに咲いてんだ

昨日、お風呂屋さんの前で撮ったんだけど、
これ、どう見ても桜だよね…
驚いたな、
そう言えば、随分、日が長くなったよね…
そうか、もうお彼岸(3月21日 暑さ寒さも彼岸までという言葉がある)かぁ
なんだか知らないけれど、フッと笑いが…
春はいいよね、暖かくて、心がなぜかウキウキしてくる…

これ(桜の写真)スマホで撮ったの、

「そんなオモチャで写真撮れるか」と思ってたんだけど、
ちょっと、スマホカメラを使わなければダメなことがあってね、
それで練習してんだけど、
なかなかどうして、その性能に驚いちゃったよ。

必用な機能、全部揃ってるんだ

ワイドから望遠も自由自在だし…
なんたって、いつでも写真が撮れる、それがいいよね(笑い)
想像(思い込み)で物を言っちゃダメだよね、やっぱり、使ってみないとね。

それにしても驚いた、否 驚きの連続である

まだ使い始めたばかりだから、細かいことはよく分らないけれど、これは、カメラとして十分使えるという信頼は得た。
おまけに、簡単なレタッチなら、その場でできるしね、

電子写真はレタッチ(明るさ調整、トーンの調整など)必需品だね、

そりゃそうだよね、
シャッターきればカメラまかせなのだから、どうしてもそうなるよね。
それにしても驚くばかりである。
ただ難点は、ファインダーがないことと、シャッターにラグがあることだけど、
それは、慣れていくしかないね…
それでもまだ、意識の中では、
「エースマホカメラ」という思いがあって、撮るの躊躇するんだけれど、これもう慣れで解消させるしかないね
撮って撮って撮りまくる、
それがもっかの課題である…

-コラム, フォトエッセイ, 写真エッセイ, 機材, 雑記

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

「ドローイングとは何か」展、東京都美術館に展示された北原かずこさんの作品

目次 知り合いの画家の作品(鉛筆一本で描いたドローイング) 会場で係の人に「撮っていいですか」と尋ねると、 「どうぞ」というので撮らせてもらった。 しかし、ライティングもなにもしないでの撮影なので、記 …

梅ジャム 酸っぱくて爽やか、とても美味しい 冷凍してチンするだけとても簡単

目次 梅ジャム、何回か作ったことあるよ。 確か西武線の都立家政駅の近くだった。 庭に大きな梅の木があって、写真を撮らさせてもらったら、 「これ、持っていきますか」 そう言って、ビニールの袋に入った梅を …

ウワーッと感動させてくれるんだけど、どこか淋しい冬の夕暮れ

目次 ウワッ なんだこれは…夕陽がとっても美しい 午後3時過ぎに天然温泉のお風呂にゆき、4時過ぎ、笹塚駅の階段を上がってホームに出たら、 なんと、ホームが燃えるように真っ赤… 前を歩いていた女性二人が …

等々力渓谷で自然を満喫

目次 今日は,久保雅督です。 「撮って書いてワヤで笑える人生日記」 にお越しいただき、ありがとうございます。 今回は、東京23区内に残る唯一の渓谷 「等々力渓谷」の紹介です。 不動明王の写真が必要にな …

メラストマ ノボタンと言われても、アッそうと言うしかないんだけれど、色がいいよね

思うに、帯とは、動くシルクのキャンバスで、帯こそ芸術と僕は思っているのである。
着物を着るというのは、職人が精魂込めて作った芸術を、よりよく見せるためのモデルとなるわけだから、そりゃ覚悟がいるよね。
こういう人にお酌をされながら、
「信州信濃の新蕎麦よりも わたしゃあなたのそばがいい」なんて言われたりすると、そりゃもう黙っていられなうなるよねぇ(笑い)

広告