cooking discover essei photo

思いつき料理を愉しむ 思いつき高菜炒飯隠し味 その実態はなんてね

投稿日:

目次

決め手は紅生姜

やっぱり赤が入るとキレイだよね
「困った時の金赤頼み」
懐かしいねぇ…
印刷物やってたころに覚えたフレーズ
「ここで何かいい色欲しんだけど…」
しかし
何色を持ってきてもピンと来ない
そういう時に使うのが
「金赤」
この色
不思議とどこに持っていっても合ってね…
それでそういう格言ができたのだと思うが、
実際
この色には随分助けられた
そんな記憶が甦ってきた…

隠し味とはそれか

ナニ…
隠し味というのは紅生姜のこと
こんな書き方をしたらそう思うよね(笑い)
でもそうではないの…

高菜チャーハン
この高菜炒飯の中にはね
玉ねぎ1個
ピーマン数個
それをバターで炒めて
胡椒をかけ
ほんの少し
醤油を挿しているのだけれど
実は

マヨネーズ(適当に)が使ってあるの

隠し味とはこのこと
マヨネーズがないと
なんかコクがなくてね…
で、
もしかして
そう思ってやってみたら…
OHとなったのでレシピの中に加えたの…(笑い)
そして
お皿に盛って…
しかし見た感じが美味しそうでなかったので
冷蔵庫にあった
紅生姜を…
いいじゃないねぇ…
たったこれだけで美味しそうに見えるんだもの
面白いねぇ…

見え方
見せ方だね…

さりげなくコレ…

これがセンスというものか…
なんちゃってね…(笑い)
こんなことをして遊んでいれば幸せなんだからいいよねぇ…
今日も愉し
明日も愉し…
それにしても
昨日はちょっと慌てた(笑い)
だって
NOTEの連続投稿
400と何日の記録がかかっていたのだもの
なのに
夜まで書けなかったの
(雑用多く)
だから…

継続
どんなことがあっても
決めたことは実行する
最後は自分との闘いだったね…(笑い)
これも一種のゲームだね…
しかし過ぎてしまへば
やること為すことの全てが楽しい…

let’s take it easy

やっぱりこれがいい
のんびり行こうぜ…

-cooking, discover, essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ櫻咲き春爛漫の西野川

スマホカメラって本当に楽しい
雰囲気を 風景をそのまま持って帰れるんだもの
楽しいねぇ…
なんとなく、
生まれ育った故郷(庭瀬)の風景を思い出していた
「ふるさとは遠きにありて思うもの…」か

ハロウインの飾り、今や国民的行事の秋の収穫祭、ハロウイン

展示されたこういうもの(作品)を見て、
「あっ、これいいな、これいただき」というのはありだと思う。
だから昔の人は「盗む」という表現で、それを表わしたのだと思う。
そういう意味では展覧会やイベントでいい作品を見るのは、いいことだと僕は思っているのである。
そう、
そういうところに行って、心に刺激を与えることがいいことだと思って、時折、そういうところに出向いていくのである。
「全ての芸術は模倣から始まる」という格言もあるしね…

スマホカメラを愉しむ ほんわりと優しさ醸す木瓜の花

575にする場合は、やっぱり、
漢字ではなく ひらいて
ほんわりと 優しさかもす木瓜の花 なのかな…

スマホカメラを愉しむ 青梨の昭和の味に舌鼓

目次 20世紀はやっぱり上手い 肌が違う 瑞々しさが違う、味が違う… 昨日スーパーで見つけてかったのだけれど、 慣れ親しいんだ味… 懐かしさと郷愁と…ノスタルジックな味が 甘くて、 ちょっぴり酸っぱい …

スマホカメラを愉しむ 国分寺市 オタカへの道 なんとなく忘れられた道という感じ

御鷹場  この辺りは尾張徳川家の御鷹場とされており、オタカへの道 と呼ばれるようになったらしい この近くには真姿の池ろいうのがあって、 その水は環境省選定の名水100選に選ばれているらしい、 国文寺駅 …

広告