コラム フォトエッセイ 思いつき 雑記

白菜の漬物とアンチョビの相性が抜群にいい 僕の思いつき料理

投稿日:

目次

フットした思いつきで、意外な発見

アンチョビの缶詰めのいいのが手に入ったので、思いつきで、それを叩き、
アーモンドがあったのでそれも叩き、
アンチョビと混ぜて、オリーブオイルを少しさし、
それを、写真のように白菜の漬物に乗っけったら、これが、とっても美味しいの。
パン(フランスパン)によし、
ご飯によし、
お酒の友にも最高だね。

アーモンドいれたけど、効果はよく分らなかった

今回ぼくは、アーモンドをいれたけど、アーモンドは別になくてもいいみたい。
その場合は、オリーブオイルもいらないと思う。

たまに気晴らしで、料理を

たまに思いついて料理するの楽しいよね。
気晴らしにもなるし…
でも、僕の住いはガスが使えないので、
電熱のグリルだと、電気がすぐに消えなくて危ないから、そこの電気は切ってもらっているから、調理器具は、電子レンジしかないので、料理らしきものは作れないのだけれど、時々 思いついたときだけ、試しているの。

それをブログに書くと、必ず、それを真似る人がいて、
「もっと書いてよ」と(笑い)
いろんな人がいるから、本当に、面白いよね、そして楽しい…

美味しというのは、あくまで僕の主観だからね…

ただ、この、美味しいというのは、あくまで僕の主観なので、信頼できるかどうかは分かりません(笑い)
そこのところ、よろしくです… 

表示を縮小

-コラム, フォトエッセイ, 思いつき, 雑記

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

サボテンの王様 キンシャチの花 花が咲くまでになんと、何十年もかかるんだってね

目次 サボテン キンシャチの花  あの、トゲのある姿からは想像できないくらい、なんとも優しいというか、儚い、そんなイメージだよね。 通常のサボテンだと、2、3年で花を咲かせるが、このサボテンは30年以 …

シジュウガラ なんとも爽やかな春の風景に心奪われ

目次 朝夕の風は冷たいが、昼はポカポカの春 旧暦の節月 24節気 (太陽が移動する天球上の道、黄道を24等分した節気のこと) によると、 春は1月から3月 夏は4月から6月 秋は7月から9月 冬は10 …

ムラサキカタバミ キレイなのに、雑草で要注意外来生物、でも、葉っぱは四葉のクローバーそっくりらしい

この花も路上に咲いていたのだけれど、美しさに誘惑されて、撮らされてしまった。
ハハハ…でもこの写真好きだだな。なんとなく、心を惹かれる。

春ですネェー 心ウキウキ 本当に気持ちがいい

あらまー とろけちゃって… これを撮った時には、絵本という発想はなかったから、 一番いいところが、ドーンと真ん中に。 一枚物の写真で見せる時にはそれでいいのだけれど、 本の見開きでとなると、一番見せた …

エンビセンノウ(燕尾仙翁)学名はlichensはギリシャ語で炎という意味らしい

この花を見て思いだしたのが、速水御舟の「火舞」
どこの美術館で見たのか忘れたけれど、まさしく炎が舞い上がっているようで、感動させられた。
その時、カタログだったかな、パンフレットだったかに書かれていたエピソードで
御舟がこの絵を描いていた時、近くの人が、描かれたこの絵を窓越しに見て、
「火事だ」と叫んだという話が載っていたのが記憶にある。
そのエピソードを確認しようと思って調べたが、見つけることはできなかった。が、炎舞という作品は、家族とともに数か月過ごした軽井沢で描かれたのだそうだが、その裏話があったのでそれを