コラム フォトエッセイ 思いつき 雑記

白菜の漬物とアンチョビの相性が抜群にいい 僕の思いつき料理

投稿日:

目次

フットした思いつきで、意外な発見

アンチョビの缶詰めのいいのが手に入ったので、思いつきで、それを叩き、
アーモンドがあったのでそれも叩き、
アンチョビと混ぜて、オリーブオイルを少しさし、
それを、写真のように白菜の漬物に乗っけったら、これが、とっても美味しいの。
パン(フランスパン)によし、
ご飯によし、
お酒の友にも最高だね。

アーモンドいれたけど、効果はよく分らなかった

今回ぼくは、アーモンドをいれたけど、アーモンドは別になくてもいいみたい。
その場合は、オリーブオイルもいらないと思う。

たまに気晴らしで、料理を

たまに思いついて料理するの楽しいよね。
気晴らしにもなるし…
でも、僕の住いはガスが使えないので、
電熱のグリルだと、電気がすぐに消えなくて危ないから、そこの電気は切ってもらっているから、調理器具は、電子レンジしかないので、料理らしきものは作れないのだけれど、時々 思いついたときだけ、試しているの。

それをブログに書くと、必ず、それを真似る人がいて、
「もっと書いてよ」と(笑い)
いろんな人がいるから、本当に、面白いよね、そして楽しい…

美味しというのは、あくまで僕の主観だからね…

ただ、この、美味しいというのは、あくまで僕の主観なので、信頼できるかどうかは分かりません(笑い)
そこのところ、よろしくです… 

表示を縮小

-コラム, フォトエッセイ, 思いつき, 雑記

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

なんとなくエゴンシーレの絵を見ているような、そんな感じがして、葉っぱ、面白いね

目次 エゴン・シーレ、 グタフ・クリムトの影響を受けた世紀末芸術運動、 「アールヌーボー」を代表する画家。 内面に異常な、エロスへの執着を持っていて、サイコパス(精神病質者)と言われているのだが、女性 …

瀧と滝の違いとは、瀧の方が古いように感じるが、古いのは滝らしい

国土地理院では

「滝とは、流水が急激に落下する状態、瀑布(ばくふ)ともいう。普通は、高さが5メートル以上で、いつも水が流れているところ」としているらしい。

瀑布とは、水の落下が白い布のように見える様子を表わした言葉。

写真では、この水の流れ方を、どのように表すかと考えて、シャッタースピードを決める。
たぶん、この写真は30分の1秒位(水の流れ方から判断して高速になればなる程、流れは止まって点になる。
反対に、スローシャッターになればなる程、布のように白くなる。

タイトルの「滝」と「瀧」の違いは
ヤフー知恵袋のベストアンサー選ばれた解答によると
「滝」の方が古く「瀧」は後からできた字なのだそう。
タキは「竜、龍」という字に「さんずい」をつけたもの。
「竜」と「龍」「竜」が古く「龍」は後からできた字で意味も読みもまったく一緒。

基本的には「瀧」が基本で「滝」は古字とされているのだそう。
日本語って、本当に難しい。

滝と言えば滝行
昔、なんの雑誌だったか、
「久保さん、身延山に行って、女性が滝行している写真を撮ってきて欲しいんだけど…」
「エーと思った」が言われれば行かないわけにはいかない。
夜中に車を走らせて、その滝のあるところまで行った。冬だった。
待てど、待てど、人はいない。
「こんな寒い時に、瀧に打たれる人なんかいないよなぁ」
しかし、仕事、待って、お願いして撮らさせてもらうしかないのだ。
時計の針はもう、12時を廻っている。
しかし、しかし、しかしなのである。
「ウーン、これはもうダメだな」
そう思った瞬間だった。
30歳位の女性が現れて
「朝からずっとここに居ますけど、何してるんですか」と声をかけられた。
で、事情を説明すると
「私でよければやりましょうか」と。

求めたのは透明感 意識したのは堂本印象だったのだが… 

目次 冬の光線が作り出す美しさ 冬の低い位置から差し込んでくる光を背面から受けて、クリスタルのように透き通って白く光るパンパスグラスがあまりにも美しい。 「ウン、ここで大事なのは、透明感だよね」 最近 …

チキンラーメン ぶっこみ飯を思いっきり美味しく食べる方法

目次 懐かしいねチキンラーメン でも、食べ方は新らしいんだ 昔ながらのチキンラーメンとそのスープを利用したぶっこみ飯。 ブルーチーズ。 なんなのこの組み合わせはーーと思われるかもしれない。が、 これが …

雨 忙しい時はともかくとして、ノンビリ過ごせる時間のある時にはいいよね、この風情

目次 雨… ノンビリくつろいでいる時にはいいよね、この風景、この風情… 晴れた日には晴れを愉しみ 雨の日には雨を愉しむ 「晴れた日は晴れを愛し 雨の日は雨を愛す」と言ったのは、作家の吉川英治氏。 でも …