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ネット社会、本当に素晴らしい、理想の形が見えてきて、夢と希望が膨らんで来た

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情報が少ないと、検索もやっぱり難しい

検索、出てきた解答を読み取る能力がこちらにないと、
「これだ」と断定できないので、結局「名前なし」で行くことにした。
そうだよね、決めてになる葉っぱはボケているし、実なのか蕾なのか、それさえ分からないのだから…
AIさんも大変だよね、こんな老人相手にしなければならないのだから(笑い)

これもコンピュータのデスクトップにあった写真

コロナで閉鎖される直前に公園で撮ったもの。

日銭稼ぎ、予定が変わって、今日は休みになったので、写真撮りに行こうかなと…
昨日の日銭稼ぎラッキーだった。
そう、「高給警備」になったの(笑い)
8時に現場に入って、搬入の車が来たのが9時、
10時には終わって、なんと、11時前には、自宅のソファーに寝っ転がって、コーヒーをを飲みながらタブレットで遊んでいるのだから…

いつの間にか眠っていたらしい

目が覚めたら13時
いつも行くカレー屋さんの木曜日の定食(コロッケ定食)を食べ、ドトールでコーヒーを飲みながら暫く遊んでから、溜まっているメモの整理して3時、
最近知った近くのお風呂屋さんでゆっくりしてから、ヨークマートで夕食を買い、帰って、自分の時間を楽しむ。
これから三日連休だと思うと、時間にも気持ちにもゆとりができるので、楽しみとリラックスが同時に味わえるのである。

日銭稼ぎの警備員が、こんな優雅を楽しんでていいのだろうか

まさに、まさに、まさに…
考えようだね、人生は(笑い)
ネット社会のお陰で、こうなったら、何がなんでもSEO頑張らなければね…
やるべきことが、大きな希望となって膨らんできた。
それを思うと、じっとしていられなくなって、コンピュータを立ち上げ、調べたり、メモしたりしていたら、いつもの起きる時間になっていたのだった。

本当に好き勝手、自由気まま…
これこそが、僕が望んでいたライフスタイルなのだ。が、完成させるまでには、もう少し時間がかかりそう…
ネット社会のおかげで、楽しい夢がみられる、
「撮って書いてワヤで笑える人生日記」
本当に楽しい。

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国土地理院では

「滝とは、流水が急激に落下する状態、瀑布(ばくふ)ともいう。普通は、高さが5メートル以上で、いつも水が流れているところ」としているらしい。

瀑布とは、水の落下が白い布のように見える様子を表わした言葉。

写真では、この水の流れ方を、どのように表すかと考えて、シャッタースピードを決める。
たぶん、この写真は30分の1秒位(水の流れ方から判断して高速になればなる程、流れは止まって点になる。
反対に、スローシャッターになればなる程、布のように白くなる。

タイトルの「滝」と「瀧」の違いは
ヤフー知恵袋のベストアンサー選ばれた解答によると
「滝」の方が古く「瀧」は後からできた字なのだそう。
タキは「竜、龍」という字に「さんずい」をつけたもの。
「竜」と「龍」「竜」が古く「龍」は後からできた字で意味も読みもまったく一緒。

基本的には「瀧」が基本で「滝」は古字とされているのだそう。
日本語って、本当に難しい。

滝と言えば滝行
昔、なんの雑誌だったか、
「久保さん、身延山に行って、女性が滝行している写真を撮ってきて欲しいんだけど…」
「エーと思った」が言われれば行かないわけにはいかない。
夜中に車を走らせて、その滝のあるところまで行った。冬だった。
待てど、待てど、人はいない。
「こんな寒い時に、瀧に打たれる人なんかいないよなぁ」
しかし、仕事、待って、お願いして撮らさせてもらうしかないのだ。
時計の針はもう、12時を廻っている。
しかし、しかし、しかしなのである。
「ウーン、これはもうダメだな」
そう思った瞬間だった。
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で、事情を説明すると
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