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メジロ 目白 めじろ 飛ぶのは覚悟がいるのかね、目つきがちがう

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メジロ イメージとしては可愛いという感じなんだけど、この目白、精悍だよね…

飛ぶというのは、やっぱり覚悟がいるのかね
なんか、気合が入っているよねぇ
まさに飛ぶ瞬間
すでに体は空中に…
よく撮れたよね、こんな瞬間、偶然だけど
しかし
ファンタジック路線の絵本のなかに、この写真、入れていいのかねぇ
ちょっとイメージが違う?
でも捨てがたいよねぇ
慌てることはない ゆっくり考えよう…

ところで、メジロというと、つい「目白押し」という言葉が出てくるんだけど、それはどういうことなんだろうね、

例によって調べてみた。

意味は、多人数が込み合って並ぶこと。また、物事が集中してあること。
使い方
○○が目白押しだ。

語源・由来辞典によると
「目白押し」は、小鳥の目白の習性から生じた言葉。

目白は秋から冬に群れをなして木に止まる性質があり、メジロが押し合いへしあい木に止まることを「目白の押し合い」と言っていた━というのが、語源なのだそう。

昔の人の観察眼って凄いね、

昔の人は、自然からそういうのを読み取って、言葉にしていったんだね…
タブレット
調べるには便利だけど、やっぱりメモ必用だね(昭和生まれの高齢者には特に 笑い)
だって、調べたものメモしておかないと、すぐに忘れるもの。
ウン、そう、やっぱりメモは紙と鉛筆(ボールペン)だな。
紙に書くと、手が覚えるのかなぁ、不思議と、覚えられるんだよね(笑い)

 

 

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国土地理院では

「滝とは、流水が急激に落下する状態、瀑布(ばくふ)ともいう。普通は、高さが5メートル以上で、いつも水が流れているところ」としているらしい。

瀑布とは、水の落下が白い布のように見える様子を表わした言葉。

写真では、この水の流れ方を、どのように表すかと考えて、シャッタースピードを決める。
たぶん、この写真は30分の1秒位(水の流れ方から判断して高速になればなる程、流れは止まって点になる。
反対に、スローシャッターになればなる程、布のように白くなる。

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待てど、待てど、人はいない。
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