
4年程前から
なんでドラム…
そう聞くと、
「僕はドレミが弱いから」と
それで、ドラムは楽譜でないことを初めて知ったの
それにしれも、やっていれば、それなりに恰好ついてくるもんだね

それにしても緊張したのはこちら…
ちゃんと写ってなければ、何を言われるか分からないものね…(笑い)
シャッターを切った以上、
「スマホだから」というい言い訳は言えないものね…
でもやっぱり、僕の、
キャンペーンで貰った5000円のスマホでは難しい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

4年程前から
なんでドラム…
そう聞くと、
「僕はドレミが弱いから」と
それで、ドラムは楽譜でないことを初めて知ったの
それにしれも、やっていれば、それなりに恰好ついてくるもんだね

それにしても緊張したのはこちら…
ちゃんと写ってなければ、何を言われるか分からないものね…(笑い)
シャッターを切った以上、
「スマホだから」というい言い訳は言えないものね…
でもやっぱり、僕の、
キャンペーンで貰った5000円のスマホでは難しい…
執筆者:gatokukubo
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それを見ていると
「よっし」と思わず気合が入ってくるの…
主観というか、
直観を形にする…
そういう方向に僕を導いているのは
そういうこと(心で感じていること)が、
ストレートに話ができる人たちとの会話を楽しんでいるからかも知れない…
日常の何気ない会話の中で…
人を好きになる心であったり…
感じる心であったり…
文学であったり、
写真であったり
食べ物であったり…
そういうものについて
「私はこう感じる」
「私はこう思う」
そう
「僕はこう思う」
「アッ それ一緒 僕もそう思う」
そんな会話…
セッション(心で感じ合う)時間が増えたからではないだろうか…
僕がいく「茶とあん」(阿佐ヶ谷)には、
そういうコミュニケーションを好む人が何人かかいて
出くわすと
「OH」と気軽に声をかけて
「あのね、この前みた映画なんだけどね…」
そんな感じで話が始まるの
写真に「かくあるべき」という定石(概念)はいらない
写真というと、
なぜか皆
「かくあるべき」という概念のようなものを持っていて、
その概念に近づけて撮る方法をハウツーとして書いているのだけれど
「プロの写真のように」とか「こうすれば…」ということを書いた指導書が多いのだけれど、
表現の世界に、
そんな概念(いい写真という基準)はないと僕は思っているのである。
写真を楽しむ アラ 可愛いねペンギンさん 癒しのキャラクターとして人気なんだってね
インタビューやっぱりスーツで行かなきゃだめだよね…
今晩、ズボンにアイロンかけなきゃ…
主婦の仕事って、ホント大変(笑い)