essei

コロナワクチン接種して2日目、接種した方の上腕が痛くて重い

投稿日:

目次

コロナでイベントできなくて大変だな君たちも

君たちの歌声が聞きたくて楽しみにしているのに、なかなか見に行けなくてねぇ
国立の新宿御苑は2000人までは入れてくれるのに、都立の神代植物園は年間パスポートを持っていても予約制
植物園に行くのに、ワザワザ予約して行く…

コロナ感染予防とはいえ、公園に行くのに予約、おかしいよね

朝起きて、天気はいいし、時間があるから行ってみようか、
言わば衝動で行くんだよねぇ、僕の場合…
行く先は公園だよ、何考えてんだか、感覚疑っちゃうよ

ワクチン、本当は打ちたくはなかったんだけれど…

これから起こる諸々を予測して、26日打ったのだけれど、
昨日から今日にかけてジワジワと、腕に痛みが来て、
「ワクチンを打ったんだ」
と、つい意識がそちらに行ってしまう。
意識がそちらに行くと、
例えば昨日は一日、部屋に籠って、コンピュータに溜まった情報の整理をしてたんだけど、
ブランチは冷蔵庫にあったものを食べて済ませたのだけれど、
夕方、お腹がすいてインスタントの焼きそばとお店で揚げたカレーパンを食べたところ、ちょっとムカムカと。

油あたりしたのだと思うが、それだって、つい、コロナにやられたかと思ったりしてね…

幸い、ソファァーに寝っ転がってひと眠りしたら、不快感は消えていたので、
「あれは油当たりだったんだな」で済んだのだけど、やっぱり気になるよね…

得体の知れない不安の中で考えたことは

そういう時に何を考えていたかを思いだしてみたら、
「もし、コロナということになって、自宅で療養となったら、独り身の僕は、どうやって生活するんだろう」と言うことだった。

当たり前だよね、独り身で外出禁止になれば、買い物にも行けないし、僕のマンションはオフィース仕様だからお風呂もないし…
知り合いに電話して事情を説明しても、そんな恐ろしいところには、誰だって来たくないよね…

医療崩壊、軽く言ってるけれど、それは大変なことなんだ

元気な人は、そこまでのシュミレーションはしないと思うし、国会議員の人たちは、病院にスンナリ入れるからいいけどね、
力も金もない僕みたいな人は…だよねぇ。
しかし実際のところ、どうしたらいいんだろうねぇ…

今日のブログ、こうした愚痴を書くつもりはなかったのだけれど…

コンピュータのスイッチを入れたら、指が勝手に動いちゃって…
本当は、今日は何も書くことがなくてどうしようかと思ってたんだけどね
で、花の写真があれば、キャッチに花の写真を入れて、最後に、
花の写真があると便利がいいよね、キレイだし、内容に関係なくても、花はなんとか━と、そういって説明をつければ、形としてうまく整うから(笑い)と思って書き始めたのだけれどね(笑い)
こういうことができるのは、高齢者ゆえなのかな(笑い)

-essei

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 初めて歩いた道なのに懐かしい

この道気に入った、
散歩に最高だよね、
川が流れ鳥がいて
春には櫻の名所になる。
新宿御苑を離れる時には、
「嗚呼…」と思ってしまったが、
スッカリここが気に入った、休日の来るのが待ち遠しい

スマホカメラを愉しむ 夏の夕暮れ 華やかな黄色が目を惹く オリエントリリー その姿

夏の夕暮れ
華やかな黄色が目を惹く
オリエンタルリリーその姿 雅督
単なる情景のスケッチだが、
結構 お気に入り
スマホカメラって、本当に愉しい

スマホカメラを愉しむ 過ぎゆく時をたのしむ

移りゆく季節の気配を楽しむ

スマホカメラを愉しむ 多肉植物薄化粧 色っぽいね 名前は葉っぱに由来とか

ハハ 僕もいろんな人に会っているね、
スマホで写真を撮りながら そんなことを思いだすのがとても楽しい

スマホカメラを愉しむ なんとなく何処か寂しい秋の蝶

季語
素人の私には、説明をいくら読んでも、よくわからない
ようするに、
遊びとして成立させるために作られたルールなのだと思うが、
その中に季節感を感じさせることができれば、
季語なんか、いらないのではと思ってしまうのだがそういう意味では、
僕は、
山頭火の自由句とか、
リズムで表現する1行詩の方が面白いと思っているのである
だって季語で5文字とられれば、12文字
これで何をだよね…
それにしても芭蕉 蕪村 一茶 良寛
あの宇宙観 の素晴らしさ…

心情 言葉 宇宙観…
意識はしてるんだけどハハハ…

広告