

70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:


執筆者:gatokukubo
関連記事
「易占とは何か」
調べれば調べる程、好奇心を満たしてくれるものがそこにはあって、すれですっかりハマってしまったというわけ。
その過程で出会った、
スイスの心理学ユングの考え方、
易占の成り立ち、
川喜田二郎博士の書いている、「潜在意識と現実の問題」
直観とは何か…
そんなことをいろいろ調べてつくり上げたのが、アップした図(易曼荼羅)
出版のハードルが高いのは、
制作費 印刷費が高い(一冊作っても100万単位かかる)からなのだが、
Kindleの場合は、
自分でやればただで出せるの
これは、嬉しい
やっぱり写真撮ると
形として残したいものね…
高齢になって
そんな遊びができるなんて本当に幸せ
そのためにこうして毎日写真をアップして雑文を書いているのだが、
SNSのいいね、
モチベーションアップには、最高なのである(笑い)
当たり前田のクラッカー、懐かしくて買ってみたら、これが美味しいのなんのって
それにしても懐かしいねぇ…
買い物に来るお客で、僕ら位の年齢の人は、商品をみると、皆が
「当たり前田のクラッカー、エー、懐かしい…」
「てなもんや三度笠だったよね…」
「白木実」
「ああ、そうそう…」
「藤田まこと、と もう一人…」
「大村崑だったけ」
「…」
若い人(女性)
その会話を横できいていて、ニコニコと
で、
「知らない」と聞くと、
「知りません でも、おじさんたちがノリノリで話しているのが楽しくて…(笑い)」
「そう、大村崑知らない、オロナミンCだったけ」
「そうそう、嬉しいと眼鏡が落ちるんです」
「あったねぇ、ダイハツミゼット…」
「それは古い、もっと古い(笑い)」
はは、一気に3丁目の夕陽だね…
知らない人どうしでも、共通の話題があると、まるで波動伝播…
みんなニコニコしながら、声のトーンをあげて大声で…
こういうの、好きだな、楽しいね…
これが下町の良さ、こういう雰囲気、大切にしなければね…