discover essei flower photo

スマホカメラを愉しむ 彼岸花 曼殊沙華 リコリスと呼名はいろいろあるけれど

投稿日:

彼岸花 曼珠沙華 リコリスと 
いろいろ呼び名はあるけれど
僕が好きなのは曼珠沙華
 
曼珠沙華
1つ1つの文字に何か意味がありそうで
そう思って調べて見ると
曼珠沙華は
サンスクリット語のマンジュシャゲという言葉に
漢字を当てはめたのだと
意味は天界に咲く花ということらしい
そうか なる程…
それで響きがいいんだ…
お彼岸に曼珠紗華きれい咲いて彼岸花
とこりが最近は リコリスと呼ばれているらしい
リコリス(ラテン語)
英語読みすると、雰囲気がガラリと変わって
ハイカラななってくる
面白いね…
これからは、
今日は曼珠紗華
今日は彼岸花
今日はリコリスと、
その時々イメージで撮り分けなければと、思ったのだった。
今日の写真の雰囲気はどれ
楽しみがまた増えてきた
スマホ・カメラ本当に楽しい
きょうは住民票取りに行って
顔写真撮りに行って
やっぱり散髪してネクタイしといた方がいいのかな
イメージ(雰囲気)大切だものね…(笑い)
 
 

-discover, essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 花が咲けば鳥が来る そうか もう そういう季節になのかと

「何もう三十路だよ」
そ言って笑っていた友人ももう八十歳
今日は
ランチを一緒にする
いつまでも
若くはない
会える時に
会っておかなければなるのである

写真を愉しむ 言ってみて李も桃ももものうち

いろんな写真撮ってるねぇ…
整理するのは大変だけど、
懐古セラピーには最高だね…
これでは片づけ、なかなか進まないよね…
今日かられんきゅうんここで頑張らなければなのである

どこか なにか なぜか寂しい夕暮れ時の風景…

写真から得た物語は

「ちょっとお腹空いたね」
「団子、ちょっと食べようか」
「アッお焼き、私、お焼きがいい、野沢菜」
「でも、蕎麦食べるんでしょう」
「大丈夫、食べられる」
そんな会話が聞こえてきそう…
同じ一日の終わりでも、若者とシニアでは、やはり感じかたが違うんだ。
そりゃそうだ、僕だって現役の頃は、曜日に関係なく、夕暮れが来るのが待ち遠しかったものね(笑い)

昔「会い屋」今度は「聞き屋」それにしても驚いたね、すでにやっている人がいるんだもの

「希望があれば、僕(ペガサス君)が話相手になりますよというのをやってみようかなと」
「しかし、相談事には首はつっこまないの」
「そりゃそうだよねぇ、相談事は大変だものね」
「そう、人というのは不思議なもので、やっぱり話さないと気持ちがスッキリしないの、それは僕自身感じていることだから…」

スマホカメラを愉しむ ブラックレースフラワー デザインとして面白くて

写真って本当に愉しい
例えばそれが記念、記録写真でなくても、
その映像に心が反応して、色んな記憶が思い出されるの
その断片をこうして記録するのが、とても楽しいの
スマホカメラって、本当に愉しい…