discover essei flower photo

スマホカメラを愉しむ 彼岸花 曼殊沙華 リコリスと呼名はいろいろあるけれど

投稿日:

彼岸花 曼珠沙華 リコリスと 
いろいろ呼び名はあるけれど
僕が好きなのは曼珠沙華
 
曼珠沙華
1つ1つの文字に何か意味がありそうで
そう思って調べて見ると
曼珠沙華は
サンスクリット語のマンジュシャゲという言葉に
漢字を当てはめたのだと
意味は天界に咲く花ということらしい
そうか なる程…
それで響きがいいんだ…
お彼岸に曼珠紗華きれい咲いて彼岸花
とこりが最近は リコリスと呼ばれているらしい
リコリス(ラテン語)
英語読みすると、雰囲気がガラリと変わって
ハイカラななってくる
面白いね…
これからは、
今日は曼珠紗華
今日は彼岸花
今日はリコリスと、
その時々イメージで撮り分けなければと、思ったのだった。
今日の写真の雰囲気はどれ
楽しみがまた増えてきた
スマホ・カメラ本当に楽しい
きょうは住民票取りに行って
顔写真撮りに行って
やっぱり散髪してネクタイしといた方がいいのかな
イメージ(雰囲気)大切だものね…(笑い)
 
 

-discover, essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ やっぱりいいねパリ モンマルトルの丘

嘗て ある雑誌に
「カメラマンは二度旅をする」というエッセイを書いたことがあるが、59年前の写真を引っ張りだしてきて、記憶を辿ることを考えると
二度ではないねハハ…

写真を愉しむ 風が吹く 風に揺れる青い花涼し

心頭を滅却すれば火も亦涼し…
昔の武士の侍…
凄いよねぇ…
いつでも覚悟ができているのだから…
山本周五郎 アリアさんの朗読 やぱっぱりうまい

no image

スマホカメラを愉しむ 夕暮れに白く輝く山法師

名前の由来は
山伏が頭巾をかぶった姿ににているからということらしい
夕暮れに白く輝く山法師は、
その時思いついたフレーブなんだけど…
ちなみに
「夕暮れ 薄暮の中の山法師で俳句を」と
チャットGYPに命令すると
夕暮れに白さ浮きたつ山法師
薄暮きて音もなく咲く山法師
山法師ひかりを残す薄暮かな

3つの俳句を作ってくれた
僕が考えるよりもずっといい
驚いてししまった…

写真を愉しむ キレイだね そして可愛いね 下野(シモツケ)というのだそう

シャワーでスッキリ、酵素で元気を取り戻し、花の写真で心癒す
いいねぇ

スマホで遊ぶ 紫陽花虫? コモンフットマン

僕は興味あるフレーズに触れたりすると
すぐそれに感化されるの
だからという訳ではないが
直観というものに対しては
ちょっとだけ自信を持っているから、
さらにその感性を高めるにはどうしたらいいのかと思ってね…

類友
感性の合う人たちといると本当に楽しい
僕のよくいく喫茶店には 
そういう人がよく来るので
それが楽しくて行くんだけどね
楽しいねそういうの…
スピリチュアル…
宗教ではないよ
波動とか波長とか潜在意識とか
なんていうのかな
ロジカルシンキングではないサムシング…
心の在り様…
そういうのを喋っていると本当に楽しいから
時間があれば行っているの…

広告