essei flower photo

写真を愉しむ 藤の花 着物にいいね春らしく

投稿日:

スッカリ春めいてと思っていいんだろうか
昨日なんか、ポカポカだもんねぇ
昨日は、いい天気なのに、研修
1日部屋の中に閉じ込められて
最後、テストがあるのだけれどハハハ
正解したのは、20問中12問
ああいう文章慣れてないので何言ってるのか、さっぱりわからない

それにしても、あんな難解な文章、よく書けるよね

何度読んでも分からない。
僕らの対岸
だって僕ら、簡易明達 一読して分からないのは文章ではないと、先輩から教わったもの。
警備業法 そんなの言われたってねぇ(笑い)
でも、これ受けてないと、仕事できないから
そう、受けてさえいれば、休みたい時に休んで、働きたい時に働けばいいんだものねぇ
予定表を出しといて、二日前なら自由が利くの
歳をとったら、それがいいよね…
今日の現場は家の近く、午前中には終わると期待してるの…

話変わって、
ここのところ、コンピュータ
さっきまで使っていたのにというものが、急に使えなくなるものが多くて、
で、パスワードの入力を求められ、ちゃんと入れているのに、違いますといわれるのが多くて困っているの、
それが、何日かすると、使えたりするのだから…
一体どうなっているのだろうか、僕の使い方が悪いのかねぇ…

写真とはなんら関係ない記事になってしまったハハハ…

 

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホで楽しむ二瓶龍彦さんと その仲間のライブ劇場 「茶とあん」(阿佐ヶ谷)のもう一つの顔

かつては仕事でも
こういう写真
いろいろ撮ってきたけれど、
やっぱり楽しんで
自分の思いをそこに被せながら
心のなかで
「よっしゃ、いただき」
と叫びながら撮っているの本当に楽しい
だってこの会場で写真を撮るということは、
僕も演者の一人だから、
シャッターというボタンを使ってセッションしなければ…(なんてね)
朗読も良かった
内田百聞なんて普通では読まないけれど
女性の優しい声で
心に響くように読んでくれると、
なるで映画を見ているように
情景が流れていくの
短いエッセイだったけれど、
土手とか川とか…
そんな風景が出てくれば
「ああ これは旭川のあの辺りだな」とかね…
だって内田百聞は岡山のひとだもの…

スマホカメラを愉しむ トリカブト キレイな花だけど危険な毒を持っている シェクスピアも、この花かなり研究しているみたい

この花を見るとつい、
We Will WeWill rockyou’と口ずさんでしまうのはなぜだろう…

no image

スマホカメラを愉しむ 散歩道 ある家の入口に ご自由にお持ちくださいとあったので頂いたの 花活けにもなるしね

畳と鉄瓶
いいよね…
眺めているだけで、心が豊かに…

スマホカメラを愉しむ 菩提樹の実だそう 美味しそう 食べられるのかなぁ

「見ているだけでは壁に穴は開きません」
凄いね…

そうだね
やっぱり腹…
覚悟だよね…
いろんなものがそうやってひとつの形になっていくの
本当に楽しい…

スマホで撮影 レンズの汚れがつくった幻想的雰囲気

写真に「かくあるべき」という定石(概念)はいらない
写真というと、
なぜか皆
「かくあるべき」という概念のようなものを持っていて、
その概念に近づけて撮る方法をハウツーとして書いているのだけれど
「プロの写真のように」とか「こうすれば…」ということを書いた指導書が多いのだけれど、
表現の世界に、
そんな概念(いい写真という基準)はないと僕は思っているのである。