essei flower photo

写真を愉しむ あら可愛 まるで妖精 雪ノ下

投稿日:

 

んとも可愛い雪の下
雪のなかに閉じ込められていた妖精が、雪がなくなって一気に飛び出してきたという感じ
なんとなくリズミカルで、ダンスをしているように僕には見える
雪には隠す 閉じ込めるというイメージがある
そこから解放されて、つまり魔法が解けてでてきた妖精…
閉ざされた雪の下から出てきた妖精たち
解放されて嬉しくてしょうがないという、そんな感じ
自由っていいねぇ…
心が弾む…
嬉しくてピュオンピョンと、フワフワと飛び立つ妖精たち…
楽しいねぇ…
嬉しいねぇ…
そんな様子を見ているのが楽しい…

 

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホで愉しむシャインマスカット 瑞々しくてとってもおいしい もちろん貰い物

目次 マスカット貰った 昨日 ある所に行ったら手招きされて、 行くと 「ハイこれ」 そういって渡されたの 「見せないでね」 小さな声でそう囁かれたので サッと抱きかかえエレベーターに乗って外に出たのだ …

スマホカメラを愉しむ いつまでも覚えておきたい日本の風景

もしかしたら
この風景は
日本人の心の中にある心象の風景なのかもしれないね…

こういうのを見ると
日本って、やっぱりいいなと思ってしまう…
いつまでも残しておきたい風景だよね…
ノスタルジックジャーニー
たまには、こういう雰囲気に浸るのもいいよね…

ブドウを見ると つい「ひと房の葡萄」という小説のタイトルが…読んだことないけれど

解説を読むと
『一房の葡萄』は、有島が書いた最初の創作童話で、
横浜英和学校(現横浜英和学院)での自身の体験に基づいている。

単行本『一房の葡萄』は、
有島が生前に残した唯一の創作童話集であり、
全4篇中、本作を含む3篇が有島の幼少期の体験に基づくものである。
有島が自ら装幀・挿画を手がけ、自分の3人の子供達に献辞が捧げられている」と
ちょっと興味あるな
一度見てみよう

何か拾い物をした感じ
何気なく葡萄を買い
何気なく写真を撮って
何気なくタイピングしていて今日は
思わぬ発見が
なんか得した気分

スマホカメラを楽しむ 曇天の光柔らか瑠璃まつり

光を愉しむ
音を楽しむ
香を愉しむ
そんな写真が撮れたらいいよね…
スマホカメラって本当に楽しい

写真を愉しむ 三日月を好きだと言ったあの人は

昨日、鎌倉の陶芸作家から、写真+1行詩で作品集をという
依頼の電話が…
久し振りに緊張した…
撮れるのかなぁ…

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます