
暑くても元気なバーベナさん
昨日から、ポケットWi-Fiの調子が悪く
て、
ルーターは動いているのに、インタネットが繋がラないの
だから今日はブログ諦めてたのに、
不思議なことになぜか今動いている
何がなんやらさっぱり分からない。
だから今のうちに…(笑い)
コンピュータが繋がらなければなにもできないものね…
とりあえずいけるところまで…

70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

暑くても元気なバーベナさん
昨日から、ポケットWi-Fiの調子が悪く
て、
ルーターは動いているのに、インタネットが繋がラないの
だから今日はブログ諦めてたのに、
不思議なことになぜか今動いている
何がなんやらさっぱり分からない。
だから今のうちに…(笑い)
コンピュータが繋がらなければなにもできないものね…
とりあえずいけるところまで…

執筆者:gatokukubo
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ゴミ出しはいつも緊張する
御苑のマンションは、
いつでも適当に出しておけば、係かりの人が
やってくれてたから、楽だったんだけど、
今度のアパートは、
全部自分でやらなければならないから大変なのだ
だって、
僕にはそういう常識がなんにもないのだから…(笑い)
昨日はとってもとっても嬉しい手紙が来たの
達筆で
ペンで和紙の便箋にブルーのインクで
バランスのいい文字列は心に響くね…
大学教授(故人)の奥さんなんだけどね
「写真集般若心経」
(ペーパーバック 編集まめしば書房 kindleで出版アマゾンで販売)
を送ったことに対してのお礼の手紙なんだけれど
「蓮の花が深い緑色に映え、
手に取っただけで心が落ち着いて参ります
以前から、
病床の友にと、
写真入りの本を探しておりました
大きさ内容共に届けできる一冊だと思いました…」
嬉しいねぇ…
今の時代
封書で和紙の便箋にペンとブルーのインクで書かれた手紙
いいねぇ…
大事にしたいよね
こういう文化
そう思いながらしばらく眺めていたのだった
ナツメ バスの中では何もすることがないから袋からナツメを出しては食べていた中国の思い出
トイレ休憩っていったってトイレは何処にもないよ
男はこっち
女はあっち
そう言って、
適当に沙漠の窪地に身を沈めてという状態なのだが、
果物を売っている店はあって、
ナツメなんか100円も出すといっぱいくれるの…
でも中国の果物って、
何を食べてもお美味しくないの
日本の果物は特別だね…
そこでタバコを吸っていたら先生が来て
「久保君タバコはどの位我慢できるのか」というので
「いくらでも 一日でも二日でも三日でも…」
そう言うと、
「そういう訳にもいかないから一時間か2時間走ったら休憩とるから」と。
そして
それから何時間か走ったところで
沙漠がひび割れて亀の甲のようになったところで
その状態を調査している時だった
ガタンとかすかに列車が走っているような音が聞こえた
先生が言った
「列車だ沙漠に列車いいね」
すると理事長の石村さんが
「ここを走っているのは包頭と蘭州を結ぶ包蘭線 一日に何本かしかないので違うと思いますよ」
ところが、
ぱっと見ると列車の姿が
先生は走った
先生が走った以上
僕も走らないわけにはいかない
見ると先生は丘を目指して走っている
僕はその手前の平地に走ってシャッターを3枚切った
振り向くと先生が丘から降りてきながら
「久保君列車は前からでなきゃダメだよねぇ」と
先生はどうやら間に合わなかったらしい。
そして歩きながら
「ドイツに留学している時に教授が使っていたカメラ、マガジン換えれば同じ位置でカラーとシロクロ同時に撮れるカメラ、それを君に上げよう」と。
「もしかして先生 そのカメラ ハッセルじゃないですか」
そう言うと
「そうハッセル」
「凄い 高級機の中の高級機ですよ」
スマホカメラを愉しむ まるで太陽の子ダリア 燦々と輝く その姿
太陽の子ダリア
燦々と輝いて微笑むその姿が美しい