
暑くても元気なバーベナさん
昨日から、ポケットWi-Fiの調子が悪く
て、
ルーターは動いているのに、インタネットが繋がラないの
だから今日はブログ諦めてたのに、
不思議なことになぜか今動いている
何がなんやらさっぱり分からない。
だから今のうちに…(笑い)
コンピュータが繋がらなければなにもできないものね…
とりあえずいけるところまで…

70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

暑くても元気なバーベナさん
昨日から、ポケットWi-Fiの調子が悪く
て、
ルーターは動いているのに、インタネットが繋がラないの
だから今日はブログ諦めてたのに、
不思議なことになぜか今動いている
何がなんやらさっぱり分からない。
だから今のうちに…(笑い)
コンピュータが繋がらなければなにもできないものね…
とりあえずいけるところまで…

執筆者:gatokukubo
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どこかにエロスのニュアンスを感じさせる写真 なぜかそういう写真が僕は好きなのである
かつて僕の写真(沙漠)に詩を書いてくれ
「沙漠の木」というタイトルもつけてくれた詩人の高橋順子さんは
その本「写真・詩集 砂漠の木」(愛育社)の前書きに
「沙漠とエロスの世界…」という表現を使っていた
もしかしたら、
僕の潜在意識の中にそういうものがあるのかもね…
だって沙獏は風景そのものが
裸婦のオンパレードのように僕には見えたんだもの…(笑い)
しかし、
写真の中にそういう雰囲気が現れるということは、
それは褒め言葉だと僕は受け止めているのである(笑い)
スマホカメラを愉しむ なんとなくどこか切ない人の顔 ペルソナ
顔
カメラマンは「顔に始まって顔で終わる」と言われていたの
(僕が写真を始めた頃はそう言われていたの)
実際、
仕事では随分と顔写真撮った
「宇宙の渚で生きる」
(省エネルギーセンター編 海象社)は、
そういう写真の一部だが、
やっぱり人物
好きだな…
でも、
いろんな表情を表現するには
人間よりも寧ろ落ち葉とかを観察している方が
僕が撮りたい表情を見せてくれるので、
今はもっぱら…なのである
アップした写真もその一つ
「なんとなく、
どこか切ない人の顔
化粧しても隠せない心…」というのを感じて…
本当に本当に本当に愉しい
スマホカメラを愉しむ 街を歩けば いたる処にアートが…心躍るものがある
紅い蔦が気を惹いたのか
茶色い壁に大胆な水色のメジ
それに絡まった赤い蔦が
「これ撮れよ」てしきりに…
仕方ないからスマホカメラで撮ってやったんだけどね…
なんとなく
どことなく
面白いね発見
僕
好きだな こういう絵
なんとなくメルヘン
何となく詩的
なんとなくファンタスティック…
そう思ってアップしたんだけれどどうだろうか…