
暑くても元気なバーベナさん
昨日から、ポケットWi-Fiの調子が悪く
て、
ルーターは動いているのに、インタネットが繋がラないの
だから今日はブログ諦めてたのに、
不思議なことになぜか今動いている
何がなんやらさっぱり分からない。
だから今のうちに…(笑い)
コンピュータが繋がらなければなにもできないものね…
とりあえずいけるところまで…

70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

暑くても元気なバーベナさん
昨日から、ポケットWi-Fiの調子が悪く
て、
ルーターは動いているのに、インタネットが繋がラないの
だから今日はブログ諦めてたのに、
不思議なことになぜか今動いている
何がなんやらさっぱり分からない。
だから今のうちに…(笑い)
コンピュータが繋がらなければなにもできないものね…
とりあえずいけるところまで…

執筆者:gatokukubo
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合わせ柿 発酵すすみ もはやスイーツ 秋のもてなし これ僕大好きなの
西条柿
家にも(岡山の母の実家)にも
門を入ったところに大きな柿の木があって
子供の頃は
長い竹竿の先端を割り、
そこに落ちか小杖を挟んで口を広げて
狙いを定めて真っ赤に熟した柿の実のついた枝を挟んで
クイっと廻して採るのだけれど、
竿をたくっている途中でポトンと落ちて2割か3割くらいしか
まともには採れないだけどね…
その頃の情景が思い出されてつい目頭が熱くなってしまった
僕が師事した石津良介先生は、
「その雰囲気こそが写真の命」
「そういうのを大切にする」ことを、
教えてくれたのだった。
今思えば、それしか、自分の味を出す方法はないんだものねぇ…
懐かしいねぇ「アトモスフィア」
先生が口癖のように言っていた言葉。
「コーヒー茶碗」
「今、ボーグの表紙になりそうな女性が、スラっとした長い細い指でカップを持ち上げ、口に近づけひと口のんで、カップをお皿にスーッと返したところ、その瞬間、そういう雰囲気を大切に」とか、
「高い土塀の曲がり角、石畳の道を着物をきた素敵な女性が、パラソルを指して、スーと消えたところ…」
「そういう雰囲気を意識して撮ってこそ、写真なんだよ」
先生はリアリズムの中に、それを求めていたんだねきっと
スマホカメラを楽しむ オオイタヤメイゲツ カエデ科の花らしい
好奇心、これやっぱり大事だね…
つくづくそう思わされた、
素敵な女性(ひと)だった…
で、
その時
たまたま持っていたフォトブック
「そら空宇宙」
(感じる心を育むために)
をお見せすると
「これいい 私買うわ」と
しかし慌てて
「アッイヤ、
これもう無くて、
今、
写真集般若心経と同じような形の本を作っている最中なんです…」
そういうと、
「出来たら教えてね、予約しとくわ」と
嬉しいねぇ…
で、
豆しばさんにその旨電話したら
「校正刷り上がってきたんだけど、
ちょっと直したいところがあって、
だからもう少しかかると…」
完成が楽しみだなな