essei flower photo

写真を愉しむ 夏の花ピンカタイタン あら可愛いとつい声をかけてしまった

投稿日:

暑い中で、元気に咲き誇る花を見ると、
つい声をかけてしまう…
ピンンクに色づいた花が寄り添って、風に揺れている姿が微笑ましいい…

Wi-Fi トラブル
昨日ショップに行ってお姉さんに相談したら、
「ハイなおりました」と、
まるで魔法をかけられたようで、唖然としてしまった。
なんでも、設定をやり直したみたい…
で、
「お幾らですか」と尋ねると、
「こんなのでお金ととったら怒られちゃいますよ…」と
思わず感謝の声を何ん度も何度も…
なんんだか、久しぶりに、スッキリさせられた…
やっぱり、
いつものものがいつも通り動かないと、調子狂うよね…
愁いはやっぱり、小さい時になくしておいた方がいいよね…
写真は楽しい 美しい花をより美しくなんてね…

なんか最後がうまくしまらないので、写真を…

日々草ともいうらしい
花の名前は漢字で書くのがいいわよね…
ある女性がそう言っていた。
心の日記帳にメモさせてもらった…

 

 

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

なんだかよく分らない、分からないということは魅力なんだ

朝起きて、
Googleドライブの共有に入れようとするのだが、
長いこと使ってないから、
やり方がわからない
おまけに、
原稿を、
使い慣れたXPのWordで書いて、
それを10に持ってきてと思っていたのに、
なんとWordがPDFに勝手に変換されてしまうという状態になって、
結論としてメモ帳にコピペしてなんとか送ったのだが、
Googleドライブがまだ解決していない、
それをなんとかしなければ、
作ってくれる人も困るよね…
そう思っていたら、
「写真来てるよ」という連絡が…

スマホカメラを愉しむ 武蔵野の峠の蕎麦屋 まるで江戸時代

日曜日
銀座中央ギャラリーでしている葉書きサイズの絵の展覧会を見に行く予定
知合いの絵本作家
「あんまゆきこさん」が数点出品しているの

ネコ
生きているネコがそこにいるみたにうまくて
可愛くてファンタジーの世界
とても楽しみ

玉川上水 西武線東大和市駅から渓谷の方へ 東京にもこんな渓谷が 凄い

かって
「練馬区を歩く」
というルポを6ページのカラーでやったことがある。
(練馬区の昭和30年40年代)

この時の川は千川で
「仙川通りはその名の通り“千川”という川に沿ってできた道路である
千川は玉川上水の水を江戸に運ぶための用水路としてつくられた。
その取水口は青梅街道田無「境橋バス停」付近に復元されていて往時の雰囲気を彷彿させている」
と書いている写真を載せているということは撮りにいったんだね…
余談ながら…
川は本当に面白い
川を知れば歴史観も変わってくるしね…
それにしても断片の情報も問とってておくと貴重な資料だね…(笑い)
改めていい勉強をさせてもらった…
これじゃやっぱり物はすてられないね…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 木蓮の白いドレスの妖しさよ

575 簡単にいけそうで、
なかなか難しい
僕の場合は
575がすんなりリズムに乗ってくれれば
それでいいんだけれど
数字合わせがねぇ…
だって、
だって頭の中は
「白木蓮」という概念で満たされているんだもの…
それだと、
ハクモクレンだけで6文字
シロ木蓮も一緒
苦肉の策で
木蓮と白を分離させて、
木蓮の
白いドレスのとしたのだけれど、
リズムがいいものだから、
これでいこう…と(笑い)

スマホカメラを愉しむ 冬なれど冬には冬の美しさ

移りゆく季節 色の競演が去った後、寂しくなるなと思っていたのだが、やっぱり自然は凄い… 冬には冬の美しさ魅力があって、 やっぱり愉しい 玄冬 青春 朱夏 白秋 人生にも四季があるようだが、 そうだよね …

広告