essei flower photo

写真を愉しむ 夏の花ピンカタイタン あら可愛いとつい声をかけてしまった

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暑い中で、元気に咲き誇る花を見ると、
つい声をかけてしまう…
ピンンクに色づいた花が寄り添って、風に揺れている姿が微笑ましいい…

Wi-Fi トラブル
昨日ショップに行ってお姉さんに相談したら、
「ハイなおりました」と、
まるで魔法をかけられたようで、唖然としてしまった。
なんでも、設定をやり直したみたい…
で、
「お幾らですか」と尋ねると、
「こんなのでお金ととったら怒られちゃいますよ…」と
思わず感謝の声を何ん度も何度も…
なんんだか、久しぶりに、スッキリさせられた…
やっぱり、
いつものものがいつも通り動かないと、調子狂うよね…
愁いはやっぱり、小さい時になくしておいた方がいいよね…
写真は楽しい 美しい花をより美しくなんてね…

なんか最後がうまくしまらないので、写真を…

日々草ともいうらしい
花の名前は漢字で書くのがいいわよね…
ある女性がそう言っていた。
心の日記帳にメモさせてもらった…

 

 

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今では楽しい習慣になってしまった(笑い)

秋桜と書いてコスモスと読むのは、山口百恵さんが歌った、あの歌からなんだってねぇ

コスモスは確か、明治時代に日本に来た外来種
記憶では、ラグーザ玉
(ラグーザの奥さん、明治時代にイタリアで活躍した日本人画家)のために、日本に持ち込んだ、そんなような記事を書いた記憶がある。

コスモスの栽培が盛んになったのは、日露戦争以後
しかし、当時の乃木希典将軍は、
「この花が”弱々しい”という理由で大嫌いだった」というエピソードもその時に、確か紹介している。
そうだった、思い出した、媒体は確か、「マイオカヤマ」(山陽新聞出版部)というタウン誌だった。

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ゾクっとする程に美しい…
その色に吸い込まれてつい撮ったのだが、
やっぱり感動させられる。
写真って、本当に楽しい…
そういう思いまで記録できるんだもの…

スマホカメラを愉しむ 胸きゅんと甘く酸っぱい柘榴の実

恋をすると、胸が痛くなるのはなぜ…

調べてみると、
この痛みには、「たこつぼ心筋症「という名前がつけられていた

心筋症が起きた時の(左心室)の形がたこつぼに似ていることから、そう名付けられているとのこと。
知らなきゃよかった(笑い)
人をを恋うると起こる、あの症状、
甘くて酸っぱくて切ない恋の味、
そう思っている方が、ロマンチックでいいよね…(笑い)
世の中には知らない方がいいこともいっぱいあるんだ…(笑い)