essei flower photo

写真を愉しむ 夏の花ピンカタイタン あら可愛いとつい声をかけてしまった

投稿日:

暑い中で、元気に咲き誇る花を見ると、
つい声をかけてしまう…
ピンンクに色づいた花が寄り添って、風に揺れている姿が微笑ましいい…

Wi-Fi トラブル
昨日ショップに行ってお姉さんに相談したら、
「ハイなおりました」と、
まるで魔法をかけられたようで、唖然としてしまった。
なんでも、設定をやり直したみたい…
で、
「お幾らですか」と尋ねると、
「こんなのでお金ととったら怒られちゃいますよ…」と
思わず感謝の声を何ん度も何度も…
なんんだか、久しぶりに、スッキリさせられた…
やっぱり、
いつものものがいつも通り動かないと、調子狂うよね…
愁いはやっぱり、小さい時になくしておいた方がいいよね…
写真は楽しい 美しい花をより美しくなんてね…

なんか最後がうまくしまらないので、写真を…

日々草ともいうらしい
花の名前は漢字で書くのがいいわよね…
ある女性がそう言っていた。
心の日記帳にメモさせてもらった…

 

 

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 海を眺め 波の揺らぎに呼吸を合わせてリラックス

リラックス
いいね
これこそまさにセラピー
スマホカメラって本当に楽しい
写真を見ているだけで、ここにまた戻ってこられる

写真を愉しむ 春は別れの季節 どうかこの盃を受けてくれ

年年歳歳花相似 歳歳年年人不同
変わらぬようで変わっている人生というステージ
その時々を愉しむしかないね…
そう、喜怒哀楽を心に感じながら、飄々として

スマホカメラを愉しむ 畳に急須の風情を楽しむ

今や 思い出は記憶の中だけになってしまったのだが、
あっぱり懐かしい故郷も家

スマホカメラで楽しむ 今日のテーマは池の鯉 見ているだけで気持ちよさそう

まるで昔の夕涼み
齢をとると、
やっぱりみんな人恋しくなるんだね…
昨日は、
高名な演出家の先生が隣にいてつい…
話がいつまでも続いて夜の8時まで…
「先生そろそろ帰らないと…」
そう言って腰を上げたのだが、
やっぱりいつまでも話がしていたいんだね…
そう言えば
鳥取の僕の友人も
何か話がしたくなると
「今大丈夫…}
そういって電話をしてくるのだけれど、
時には僕がまったく知らない人の話を始めたりしてね…
やっぱりみんな誰かとつながっていたいんだね…
これがまぁ 
年寄り時間というのかも知れないけれど、
それもまた楽しからずだなと、
そう思って、
できるだけお付き合いさせていただくことにしているのである…

手作りのバレンタイン 知り合いの娘さんが作ったの 凄い

70年の人生で
こんな素敵なバレンタイン初めて(笑い)
知合いの娘さんでなかったら
声もかけてくれないと思うけど…
それも縁だよね…
昨日はタイトでお茶も飲めなかったけれど
「今度ゆっくりお茶しましょう…」と
そんなこと言われると、
空中にもう浮き上がった感じで…ハハハ
今度会う時は床屋に行って、
一張羅のスーツを着て…
ハハハ…
ダメダメ…
幾ら君が頑張っても…
ハハ…
そうだよね…
でもそういう人とたまに食事したりお茶したりするだけでも、
楽しいじゃない…
それが例えば瞬間のひと時であったとしても
同じ空間を共有できるって最高じゃんねぇ…

広告