essei flower photo

写真を愉しむ 夏の花ピンカタイタン あら可愛いとつい声をかけてしまった

投稿日:

暑い中で、元気に咲き誇る花を見ると、
つい声をかけてしまう…
ピンンクに色づいた花が寄り添って、風に揺れている姿が微笑ましいい…

Wi-Fi トラブル
昨日ショップに行ってお姉さんに相談したら、
「ハイなおりました」と、
まるで魔法をかけられたようで、唖然としてしまった。
なんでも、設定をやり直したみたい…
で、
「お幾らですか」と尋ねると、
「こんなのでお金ととったら怒られちゃいますよ…」と
思わず感謝の声を何ん度も何度も…
なんんだか、久しぶりに、スッキリさせられた…
やっぱり、
いつものものがいつも通り動かないと、調子狂うよね…
愁いはやっぱり、小さい時になくしておいた方がいいよね…
写真は楽しい 美しい花をより美しくなんてね…

なんか最後がうまくしまらないので、写真を…

日々草ともいうらしい
花の名前は漢字で書くのがいいわよね…
ある女性がそう言っていた。
心の日記帳にメモさせてもらった…

 

 

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 辛夷、この花には夢と希望がある。だって、春を告げる花だもの

忘れ得ぬ人々、
ブログでもいいから、やってみたいね、
この花を見ていたら、つい、そんなことを思ったのだった。

ガンダーラ、なんとなくそんな感じ、いいね、ガンダーラ、行きたい

ヘー仏像には西洋の神も入っているのだ、だから美形なんだ
ガンダーラ美術が最盛期を迎えるのは、紀元後1~5世紀
西洋からの文明とインドで生まれた仏教が出会い、仏像が生まれ、
その中で西洋の神々や意匠がガンダーラ仏教美術の中に取り込まれたと。
そうか、仏像というのは、西洋の神も入ってるんだ…

ヘー、やっぱり調べるって、大切だよね。
なんだか心がワクワクしてきた。
よし、パスポートを取ろう

スマホカメラを愉しむ ヤブラコウジ ああこれかぁ 落語 寿限無に出てくる あの名前… 

スマホって本当に愉しい
写真を撮って、書くために こうして調べると、
アッ ソウなんだ ヘーと驚かされ感心 感動させられて、それが楽しくて(笑い)
子供の頃に、こうして勉強していたら、僕も、もう少しは賢くなっていたかもしれないのにねぇ…(笑い)

マンツーマンで写真の指導、ダリア「プリンセス・ダイアナ」美しいねぇ…

「これ撮りたいと思ったのはなぜ」
「キレいだから」
「どこが…」
「ここ、この光線が」
「だったら、それ、いかにしたら、それが強調できるか、その場所を見つけるの。だから、コレという撮りたいものがあったら、どこから撮るかを考え、身体をそこに持っていくの、これをカメラポジションというんだけれどね、この見極めが命なの…」

スマホカメラを楽しむ 日本晴れ 空があまりにも美しかったので

なんていう物でもないものでも、
写真にすると、面白いものがいっぱいある
それがスマホなのである。
スマホカメラって、本当に楽しい、

広告