discover essei flower photo

スマホカメラを楽しむ、カカオ、まるでラグビーボールの生産工場

投稿日:

目次

まるでラグビーボールの生産プラントだねカカオの実、スマホカメラをズームして

この木(カカオの木)温室の拝観ラインからちょっと奥まったところにあるので、ちょっと、ズーミングして引っ張ったの。

スマホカメラのズーミング撮影

スマホのカメラを立ち上げて、被写体(撮りたい物)にカメラを向け、僕のラメラの場合、真ん中に+のついた緑の四角が表示される。
そのまま撮る時には
、ピントを合わせたい所を人差し指でチョンと触ると、そこに、その+のついた緑の四角が移動するので、その四角をもう一度タップすると、ピント合わせ、露出の調整をしてくれるので、それを(チョンと押してから)シャッターを切ると、キレイに写してくれるのだが、

スマホカメラ、ズーミングする時は

今回は、その四角を人差し指と中指で挟むようにして広げていくと、画面に写っている写したい物が大きくなっていくので、いい位置で離して、
もう一度、+のついた四角をチョンと押す(タップ)と、ピント、露出を調整してくれるので、よければそれでシャッタボタンを押せば、撮りたい(イメージ)の写真が写るという仕組み。

商品撮影など撮る時に覚えておくと便利なカメラの基礎知識

因みに、ズーミングは×8までできるので、撮りたいものが、大きく撮れるので、重宝する。
ついでにもう一つ、
商品例えば四角い箱などを撮る時は、商品からちょっと離れて、ズームでちょっと望遠にして撮ると歪がなくなってキレイに撮れるということも覚えておこう。
ワイドのレンズはパースペクティブ(遠近感)が強いから、それで撮ると商品に歪が来るということも知っておこう
なんか今日は、スマホカメラのズームの使い方の解説になっちゃったね(笑い)

写真のカカオの木は×4位まで引っ張ったかも。

面白いよね、カカオの実、木の幹から直接実だものね…
この中に小さな豆がたくさんあって、それがチョコレートになるらしんだけど、最初にチョコレート作った人、凄いよね…

ちょっと話が変わって、

先日、姉が目の手術(白内障)をした時、元カミからゴディバのチョコレートを託っていたので、それを届けたのだが、その時、箱の中の一粒を貰って食べたの

そして、昨日、
電話が来て、
「久し振りのゴディバのチョコレート美味しかった。しょちゅう食べていたころには何も感じなかったけれど、ゴディアはやっぱり美味しい、あんたに上げたあの一粒おしいことをした(笑い)…」と…
なにをかいわんやだ…チョコレートごときで…

そうか、2月はバレンタインか…

ある女性から、
「久保さんバレンタインのチョコレート欲しい」
そう聞かれたので、
「要らない、僕はそういうプレゼントのやりとり好きではないの。貰うと後がメンドクサイ…」
そういうと、
「変わってるの、ほとんどの男性は義理チョコでも嬉しがるのに…」と
なんか、とりとめもない記事になってしまった、今日はこの辺にしとこう…

-discover, essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

これ 牛筋なんだけどビールのつまみにとってもいいの 僕流創作簡単料理

写真位の量だったらビールのロング缶1本で食べてしまう…
素材が牛筋だから400円か500で買えるから
安くていいつまみだよね…
なんでこれ思いついたのかは忘れたけれど
僕って時々
「こうしたらいいんじゃない」
なんていう
閃き、
思いつき…
そんなのがフイに来るの
面白いでしょう

生け花、最高のディスプレイだな、ハッと惹きつけられて、写真撮っていいですかと

花は最高のディスプレーだと思ったの。
だって、花がキレイに活けてあると、
「アラッ」と目をひくもの。
で、「ああ、錦松梅」美味しそう、「器はいらないから、中だけ買っていくか」となるものね。

スマホカメラを愉しむ 淡桃の昼顔ゆらす風涼し

面白いね、チャットGTP
表現したいことの語彙辞典として、
あるいは閃き辞典としてとても楽しい
撮って書く その過程で調べる楽しいね
スマホ そしてスマホカメラ
とっても楽しい

お茶の葉でトースト、これが結構いけるの。サッパリとしていてとても美味しい

冷凍庫からパンを一枚だし、少し温めから、バターを塗り、その上に茶葉を置いて、パンがきつね色になるまでこんがり焼いて、パクっと、食べたところ、
バターとの相性がよくて、お茶の香りもして、食感としては、歯切れのいい野菜を食べている感じで、お茶の香りも楽しめて、とっても美味しいの。
で、「これはいい」
思わずそんなことをいいながら、もう一枚追加でつくって、それもペロリと…(笑い)

「福寿草」 幸福の「福」と長寿の「寿」からつけられた名前らしい 

高齢になると、やっぱり考えるよ、美学として
70歳を超えると、身の周りのものは整理して身軽になっておかなければ━と、考えるのだけれど、本なんか、一旦捨てたのにまた増えてきている、困ったもんだ…
覚悟、悟り、やっぱり難しい…
今日はちょっと寝すぎてしまった上に、コンピュータの動きが悪くて時間ばかりが過ぎていくので、このへんにしとこう、
しかししかししかし…
どこかでやっぱり自分と折り合いをつけて、無駄なものは極力削いでおかなければならないのは確かである

広告