
何だかよ く分からないけど 美しい
輝いて生きる命の美しさ…
そんなエネルギーを感じるの…
ダリアだと思う
見ているだけで気持ちがいい
ヨーシという気持ちが心の底から湧いてくる…

美しく生きる…
よし、それを意識しよう…
The beauty of shining lfe
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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何だかよ く分からないけど 美しい
輝いて生きる命の美しさ…
そんなエネルギーを感じるの…
ダリアだと思う
見ているだけで気持ちがいい
ヨーシという気持ちが心の底から湧いてくる…

美しく生きる…
よし、それを意識しよう…
The beauty of shining lfe
執筆者:gatokukubo
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プラム 木に成っている果物って、何か魅力を感じるのは 見慣れない風景だから…
ノスタルジックな風景として脳裏に焼き付いているスモモの木
そんなに仲のいい友達でもなかったし、
交流もなかったけれど、
プラムを見る度に思いだす懐かしい郷愁の風景なのである
つい先日といってももう随分前だけど
同級生の紀ちゃんのところに電話したら
「あんた元気でやっとん」
といきなり
「うんなんとか…」
「別に用事があるわけじゃないんだけど、
ちょっと声が聴きたくて…」
「声だけならええけど、もう会わん方がええよ」
「そんなことはないだろう、声は昔のまんまだよ」
「そりゃ声だけじゃが…」
「ところであんた
増田君って覚えてる」
「覚えてるよ」
「実はこの前散歩していて、
すれ違った男性に尋ねたの
八幡様の前だった」
「このへんに岡田さんていう人がいたんだけど」
「岡田、すぐそこ、僕同級生なの」
「エッじゃ私も一緒
あなたの名前は」
「増田」
「ああ、いたいた増田君…」となってね、
で、
「久保君覚えているかなぁと思って…」
「よく覚えている、
家に大きなスモモの木があってよくもらいに行ったから…」
そんなこんなで昔話が盛り上がって
その頃の同級生の情報もちょこちょこと…
懐かしいねぇ…
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電話を切ったあと
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ついでに一句
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俳句になってんのかね(笑い)
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