
何だかよ く分からないけど 美しい
輝いて生きる命の美しさ…
そんなエネルギーを感じるの…
ダリアだと思う
見ているだけで気持ちがいい
ヨーシという気持ちが心の底から湧いてくる…

美しく生きる…
よし、それを意識しよう…
The beauty of shining lfe
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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何だかよ く分からないけど 美しい
輝いて生きる命の美しさ…
そんなエネルギーを感じるの…
ダリアだと思う
見ているだけで気持ちがいい
ヨーシという気持ちが心の底から湧いてくる…

美しく生きる…
よし、それを意識しよう…
The beauty of shining lfe
執筆者:gatokukubo
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昔スッタフの女性に
「コピーとって」と言われてモタモタしていたら
「エー コピーも まともの出来ないの 社長でなかったらクビですよ」って
そんなことがフッ思い出された
あの頃は良かったね、
遊んでりゃ良かったのだから…(笑い)
あんな時代はもうないね…
だから今日は東京美術館に
「クリムト・エゴンシーレ展」を見に行こうと、
今は思ってるんだけどね…
「今は…」
あっ それでまた思い出した
「その時々の真実…」
これも随分と …
今だに会うと言われる…(笑い)
今日も愉し 明日も愉しハハハ…
スマホカメラを愉しむ 懐かしさ 過ぎ去った時間 夢…思い出…
「ひとつの時代から、ひとつの時代へと、時代が大きく動く時がある。
その狭間を称して「エポックメーキングの時代」というのだそうだ。
エポックメーキングとは、「変化のとき」また「新しい時代をつくりあげること」
日本の、とりわけ東京のエポックメーキングは昭和39年(1964)に開かれた「東京オリンピック」をはさんだ前後10年だと思っている。
つまり、東京の風景は、昭和30年から40年代にかけて大きく変化しているのである。
スマホカメラを愉しむ 美しい この言葉はやっぱり究極なのか…でもこれっきゃないんだよねぇ…
コンピュータの大型画面に映し出して
一行で一文を写真と融合させようとするのだけれど…
「…」
でもね、そうやって考えている時間がまた楽しいんだよね…
で、唸った挙句に出てきたのが、
「美しい…」
なのだから どうしようもないんだけれど、楽しいんだよね、
スマホカメラを愉しむ 通称チョコレートハウス 児島画廊のオーナーの家 設計したのは藤森照信氏
画集のページをめくりながら、気がついたことを口にすると、
そうそう、
風景をパターンにして、色の配合で遠近感をだしたりしてね、
そういうことから
「日本的キュビスムと、言われているの」と館長
素晴らしい
どことなく日本的でありデザイン的であり情緒的、
その描き方、その視点…
たちまちファンにさせられてしまった
写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠にて ポプラ並木を夕陽が演出
沙漠で出会った幻想的な世界…
それはとてつもなく美しい世界だった
It was an incredibly beautiful world
覚えておこう
写真って本当に楽しい
中国内モンゴル 恩格場 クブチ沙漠にて