essei photo 未分類

写真を愉しむイスタンブールの街角で こんな雰囲気 写真として僕 好きなんだよね

投稿日:

一人になると、人は鎧を捨てて、自分をさらけだす
一人ひとりの人はみんないい人なんだよね
でも、
集団になると、全く別の人になるの
自分の心と対話している時の人の表情って、
素の自分をさらけだしているようで、何かを感じるんだよね

この女性は、何を考えて歩いているのだろうか、
その自然の所作に魅力を感じてシャッターを切るのが、
コンテンポラリーの僕の写真だった
写真は、もしかしたら、
そういうものに反応する僕の心…
そんな考えで撮っていたのかも知れないね…
そんなことを考えるのがまた楽しい…
イスタンブールの街角で、
ただしこれは、50年前の写真なのである

-essei, photo, 未分類

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

望遠レンズを愉しむ 春よ春みんな歌を大声で 写真って本当に楽しいね

仕事が終わって
電車に乗ろうとしたら
そこに電話が…
出ると
ある団体の理事長さんからだった
「ああ久保さん久し振り…
いきなりですが
久保さん最近花の写真集出しましたか…」
「ええ 昨年 般若心経を…」
「それだ
 風の噂でそれを聞いて…
2冊欲しいんですけど…」
「わかりました
2,3日で届くと思いますので、連絡します」
ビックリした
とっても嬉しかった
誰かが見て
誰かが言ってくれたんだね…
そういう噂が流れている
それが話題になっている…
本当に本当に嬉しい…
そういうことってあるんだ…
なんか背中にゾクっとするものを感じた
そして
心のなかで思わず
amazing
大きな声で叫んでいた…

スマホカメラで遊ぶ 今日は紫陽花 ヘーもう紫陽花が咲いているんだ

「紫陽花」
この字は中国の唐時代の詩人、
白居易(はくきょい)の詩に登場しています。
それを平安時代の学者である源順(みなもとのしたごう)が、
「これはアジサイのことだろう」
そう言ってこの漢字をあてたそうです」
さらに
白居易が名前を付けた
「紫陽花」と書く花は、
実は
アジサイではなく別の花だったそうで
その花は「ライラックだったのでは」と言われています」と。

思いつき料理を愉しむ 今日はナスのオリーブ油炒め、生姜醤油で食べるととっても美味しい

目次 簡単料理 これが一番だよね 尤も難しいものは僕にはできないけれど…(笑い) 昨日は仕事 3時にはもう帰っていたので ひと眠りして ひと風呂浴びて 「さて何を」 と考えてもねぇ… 野菜のストックを …

スマホカメラを愉しむ 観音崎灯台 美しいねぇ

夏の空
白い灯台さわやかに
この風景を
君にみせたく 雅督

no image

スマホカメラを愉しむ 夕暮れに白く輝く山法師

名前の由来は
山伏が頭巾をかぶった姿ににているからということらしい
夕暮れに白く輝く山法師は、
その時思いついたフレーブなんだけど…
ちなみに
「夕暮れ 薄暮の中の山法師で俳句を」と
チャットGYPに命令すると
夕暮れに白さ浮きたつ山法師
薄暮きて音もなく咲く山法師
山法師ひかりを残す薄暮かな

3つの俳句を作ってくれた
僕が考えるよりもずっといい
驚いてししまった…

広告