essei photo 未分類

写真を愉しむイスタンブールの街角で こんな雰囲気 写真として僕 好きなんだよね

投稿日:

一人になると、人は鎧を捨てて、自分をさらけだす
一人ひとりの人はみんないい人なんだよね
でも、
集団になると、全く別の人になるの
自分の心と対話している時の人の表情って、
素の自分をさらけだしているようで、何かを感じるんだよね

この女性は、何を考えて歩いているのだろうか、
その自然の所作に魅力を感じてシャッターを切るのが、
コンテンポラリーの僕の写真だった
写真は、もしかしたら、
そういうものに反応する僕の心…
そんな考えで撮っていたのかも知れないね…
そんなことを考えるのがまた楽しい…
イスタンブールの街角で、
ただしこれは、50年前の写真なのである

-essei, photo, 未分類

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 入りたい入りたいと思いながら、素通りしてしまう蕎麦 甘味店に行ってみた

行きたくてなかなかいけなかった店、 阿佐ヶ谷パール街にある。 蕎麦と甘味の店なんだけど、 なぜか、なかなか入れなくて、 中にはいると、 昭和レトロ、大正ロマンの趣さえある なんとなく、文学的、 竹久夢 …

スマホカメラを愉しむ 暑くても風あれば涼しユリの花

暑くても風あれば涼しユリの花
カラダ震わせダンス愉しむ 雅督
写真を見ていたら、なんとなく出てきた
このフレーズ
気に入って
写真って本当に愉しい
スマホカメラって本当に愉しい

写真を愉しむ 春の花 アルメリア はまかんざし 黒髪にさした姿をみてみたい

風が楽しい
色が楽しい
そして丘は花盛り
明るい太陽のほほ笑みで…

スマホカメラを愉しむ Happy New Year 生きてます 元気です 

いいね、穏やか…
とっても幸せ…

スマホカメラを愉しむ 静か 静寂 山の息吹 美しい そう 何もないのが美しい

昨日僕は
撮って書く
このスタイルを

「ポエティックフォトグラファー「と
呼ぶことにしようと
宣言した

けれど考えてみれば
これまでに出した
「沙漠の木」
「そら空宇宙」
「ノスタルジックジャーニー」

それらはすでににそういう路線の作品だった

つまり僕はもともとそういう路線を好んでいたのだと
改めて気づいた

これは面白い発見だった