essei photo 未分類

写真を愉しむイスタンブールの街角で こんな雰囲気 写真として僕 好きなんだよね

投稿日:

一人になると、人は鎧を捨てて、自分をさらけだす
一人ひとりの人はみんないい人なんだよね
でも、
集団になると、全く別の人になるの
自分の心と対話している時の人の表情って、
素の自分をさらけだしているようで、何かを感じるんだよね

この女性は、何を考えて歩いているのだろうか、
その自然の所作に魅力を感じてシャッターを切るのが、
コンテンポラリーの僕の写真だった
写真は、もしかしたら、
そういうものに反応する僕の心…
そんな考えで撮っていたのかも知れないね…
そんなことを考えるのがまた楽しい…
イスタンブールの街角で、
ただしこれは、50年前の写真なのである

-essei, photo, 未分類

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ ヤブラコウジ ああこれかぁ 落語 寿限無に出てくる あの名前… 

スマホって本当に愉しい
写真を撮って、書くために こうして調べると、
アッ ソウなんだ ヘーと驚かされ感心 感動させられて、それが楽しくて(笑い)
子供の頃に、こうして勉強していたら、僕も、もう少しは賢くなっていたかもしれないのにねぇ…(笑い)

スマホカメラを愉しむ現実であって、現実には見えない世界を覗いて見ることの面白さ 

会ってみれば、
人はそれぞれに、いろんな素敵な能力を持っている人が多く、ますますテンションを上げてくれるのである…
出会いはだから楽しい…

銚子で捕れた鰹を冷凍しないでその場でたたきに これはお買い得 その言葉に釣られてつい



宿毛(高知)からドクター船というのに乗って
鵜来島という島に行ったことがある。
宿毛うから確か20数キロだった
もう随分昔だが 
その頃戸数は45戸だった。
坂の多い島だったが路地路地の雰囲気がよくてねぇ
嘗ては
ここは鰹漁のメッカだったというのをその時聞いた記憶がある

スマホカメラを愉しむ なんとなく厳か 明りの演出

今日は久しぶりに92歳の美人俳句の先生のところの信念かに、
久し振りで緊張しちゃうな…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 秋はやっぱり色だよね 自然の色は美しい

昨日俳句の会に参加して感じたことは
本当に俳句をつくろうと思ったら
やっぱり言葉を知らなければつくれないということだった
「こりゃ大変だ」
そういうと
「だからこういう所に来て、
先輩たちの作品に触れることが大切なのよ」と
みんな優しい素敵な女性たち…
「ああ そういう表現 言葉もあったのか…」
実践しながらそういう会話に触れていると、
本当に勉強になるし、
とても楽しい
グループスタディーの楽しさを初めて知った…
今日も愉し
明日も愉し…
やっぱり人と交わらなければ、
知り得ないことがたくさんあることに
気付かされた一日だった
そうなんだ
やっぱり遊び
大事だね…