discover essei idea life mind 

さらば2021年、よし、時空を超えて新たな年で新たに生きよう

投稿日:

目次

なんか変な年だったね…

社会の動き、そんなことは僕にはもはやどうでもいいこと。
自分のやりたいことだけを、やりたいように楽しんでいればいい年なのだから、最高に自分の世界を楽しまなければね…
そのためには、あれをやって、これをやってと、やり残したことを考えるのはやめて、あらたな挑戦として始めるほうがいいのでは…
そう思ったから、
今までにやり残してことは全て忘れて、あらたに始めることとして、フローチャート(KI法の真似事)をつくってみようかなと、コンピュータのスイッチをいれところなの(笑い)

やっぱりフロー化、視覚化すると分かり易くなるから

だって、やり残していると考えると、未完成が余りにも多くて、何から手をつければよいのか、分からなくなってしまうから…(笑い)
そして出来ることからやっていく…
できなかった事は、これはもう、出来ないものとして諦める
「OH これは凄い」と、自分の閃きに悦にいる
そう、基本的には、何をしなければというものはないのだし、オブリゲーションのある締め切りはない自由人なのだから…
そういうのを考えていると本当に楽しいね(笑い)

ようやく自由人の楽しさが分かったそんな気がする

自由に働き、自由に日々を楽しみ、多くの人と友達になって、撮りたいものがあったらそれを撮り、書きたいものがあったらそれを書く…
いいね、まさにまさにまさに、吉田兼好になった心境(笑い)
でもひとつだけ…
何…

環境が整ったアドセンス、楽しみながら収益化を…

せっかくグーグルアドセンスから入金されたのだから、やっぱり、
書いたものが収益になるのが理想なので、来年は、少しづつ収益化できるようにと思っているのである
うん、大分コツ掴んだので、頑張ってみようかと思っているのである。

ウイウイウイルユーロックユー… 
さっきからケイコリーのそんな曲がブルートゥースイヤホンで繰り返し流れている
いいね、この曲
聴いていると、とても元気になれる…

-discover, essei, idea, life, mind 

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

スマホカメラを愉しむ 高原を吹き抜ける風 イワタバコの花 爽やかに微笑みて 踊る姿についみとれ

高原には独特の風が吹く
ヒンヤリ冷たく爽やかに
その風を受けて咲く花の姿が微笑ましい

こういう処に立っていると、
なんだか心が洗われているようで…
たまには日常を離れて
こういうところで寛ぐのもいいよね
スマホカメラって本当に楽しい
与えられた時間を
楽しく有意義に過ごさなければだよね…
そう
たった一度の人生だから…

望遠レンズを愉しむ テーブルに誰が置いたか春の詩 なんとなくお洒落

英語で素敵というのを「SWEET」言うんだってねぇ…
どうやって使うんだろう
Iget sweet presentで通用するのかなぁ
翻訳にかけたら 
思ったようなものが出てこない
こういう使い方はないのかなぁ…
「私は素晴らしいプレゼントをもらった」
といのを英語にしたつもりなんだけど…(笑い)

スマホカメラを愉しむ レイシー それは甘くておいしいスゥイーツだった

先日、ある家にこれがあって、
若いお母さんがそこにいたので、
写真を撮らせてもらい、
そんな話をしたら、
「あら、そうなの、これスイーツなの?…」
そういって、
チョキンとハサミで切って一つくれたの、
うん、とっても美味しかったの、
黄昏時、
その女性の姿にお袋の姿をつい思い出して…
齢をとると、
そんななんでもないことにも涙が出ちゃうの…
故郷は遠きにありて思うもの…
心の中で旅するノスタルジックジャーニー
ニガウリというより、レイシー…
ハイカラなスイーツと僕は思っているのである

写を真愉しむ どこか寂しい道化師 ピエロ

写は真楽しい
もしかしたらそれは
僕の心のビジュアルだから…
なんてね…
そうか 写真は心のビジュアルか…
感じるとは、そういうことなのか…

忘れられない鮪の味

仙台の知り合いが気仙沼の鮪船の船主と知り合いで
その船主が
寿司屋に連れていってくれたのだけど
それは見事な鮪で
色 
艶、
箸を伝わってくる弾力…
今だにあの味は忘れられない…
だけどだけどだけど…
あれは、
僕たちだけで行ったのでは
口に入らないものだったね…
だって、
寿司屋だって、
客を見てるものね…’笑い)
しかししかししかし…
たった1回でも、
そういうの経験しているということは、
貴重な体験だったと、
思っているのである。
やっぱり経験
体験はしておくものだね…
体験こそが知恵の元
僕はそう思っているのである(笑い)

広告