discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ なんとなく 心にしみる光と影 黄金色の世界が美しい

投稿日:

目次

どことなく なんとなく神秘的

土曜日
豪勢なランチと美酒をご馳走になり
酔い冷ましにと連れて行ってくれた竹林
黄金色の光りがつくり出す
竹林の風景に誘われて…

黄金の光りと竹林
こんな風景
なかなか見られないよねぇ…

これは和の文化
琴の音とかが聞こえてきそう
そしてこの光の中には
夢 希望 歓び…
そんな言葉が内包されているように僕には思えるのである

しばらく佇んでいたら
お酒に火照る頬に冬の風が心地良い
人が見ているところでシャッターを切るの緊張したが
いい雰囲気が撮れたので良かった…(笑い)
手土産に持って行った写真詩集
「そら 空宇宙」
(感じる心を育むために)
喜んでくれた後だけによけいに…(笑い)

印象としては
もうすぐ日が暮れる直前の風景なのだが
「今日は素敵な楽しい一日だったね…
明日も元気で素敵な一日が…」
そんなメッセージを僕はこの風景から感じたのである…
そして昨日
夜に
インスタグラムを見ていたら 新しいフォローの知らせが
娘さんからだった…
勿論すかさずフォローバックを…
インスタグラム
本当に面白い(楽しい)…
年甲斐もなくハハハ…
それが若さを保つ秘訣なんだよね…
アッ イヤ…
多分そうだと思う…

心に刺激を

ウン
これが大事なんだ…
そう思ったのである
今日も愉し
明日も愉し
そう、
人生は心の持ちようだから…ハハハ いいねぇ…(笑い)
追伸
阿佐ヶ谷の「茶とアン」(和カフェ コーヒーはない)に
いただいたマフラーをしていったら
「ワッ 素敵 素晴らしい配色 私欲しいわ」という女性が…
鼻高々…
それもまたとっても嬉しい…

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

コロナワクチン接種して2日目、接種した方の上腕が痛くて重い

得体の知れない不安の中で考えたことは
そういう時に何を考えていたかを思いだしてみたら、
「もし、コロナということになって、自宅で療養となったら、独り身の僕は、どうやって生活するんだろう」と言うことだった。

当たり前だよね、独り身で外出禁止になれば、買い物にも行けないし、僕のマンションはオフィース仕様だからお風呂もないし…
知り合いに電話して事情を説明しても、そんな恐ろしいところには、誰だって来たくないよね…

医療崩壊、軽く言ってるけれど、それは大変なことなんだ
元気な人は、そこまでのシュミレーションはしないと思うし、国会議員の人たちは、病院にスンナリ入れるからいいけどね、
力も金もない僕みたいな人は…だよねぇ。
しかし実際のところ、どうしたらいいんだろうねぇ…

スマホカメラを愉しむ ウーンとつい感嘆の声 秋風情

皆が皆
プロのような写真を目指したってちっとも面白くない
だって、
ある程度写真に慣れてくると、
ここではこう撮るというのが皆同じになるんだもの…
そう 
どこのレストランに行って何を食べても、
みんな同じ…
だって人が求める味というのは大体決まっているんだものね
だったら、
人のレシピなんて無視して自分の思いつきを愉しんだ方が余程か楽しい…
それと同じで、
写真も
自分の世界というのを大切にする方が余程か楽しいと僕は思うだがどうだろうか…
愉しむ写真なら高級カメラを持たなくてもスマホカメラで愉しめるしね…
ハハハ今日も仙人の戯れ事になってしまった…
これも愉しみの一つなのである(笑い)

旬を頂く、出始めの筍届き頬緩む

花を楽しみ
写真を楽しみ
旬を楽しみ
エッセイを楽しみ
句会で575を愉しみ
ワインパーティーを楽しみ
時々いろんなところに美味しい物と酒を
(ワインパーティーのメンバー 肩書を外した仲間たち)
とでかけていって
「茶とアン」(阿佐ヶ谷の和カフェ)で、
いろんな人とのお喋りを楽しみ
メディアでの交流を愉しむ…
本当に毎日…
飽きることがない…
仙人の生活捨てたもんじゃぁない…(笑い)

スマホカメラを愉しむ あれ土筆たった1本それがいい

やっぱり故郷は、懐かしい

スマホカメラを愉しむ 鮮やかな白 流れるライン 風と遊ぶ 雪柳

もう3月も終わりかぁ
色づく春か…
楽しいねぇ
スプリングspringすぷりんぐ

広告