discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 春の道 初めてなのに懐かしい

投稿日:

昨日 向ヶ丘遊園で

仕事で言った現場の近く
まるで呼ばれたみたい…
おにぎりを買って ここで食べたのだけれど
撮らずにはいられなかったの…

のどかだねぇ

天気はいいし、
手頃な岩の上に腰を下ろして…
存在そのものがノスタルジック…
そんな感じでつい…

ここは神奈川だけど橋を渡れば東京だよ…

いいねぇ…
長閑だねぇ…
ぼんやり眺めていたら
いつの間にか現実から離れて
少年の頃の思い出が…

仕事でなかったら決して行くところでゃないのだけれど
風景が呼んでくれたのかねぇ…
そう考えると、
とっても楽しくなってきた…

川が流れ
堤防があって 
草むらの中を一本の細い道が…
そこに桜が咲いている…
その素朴さがなんとも言えないんだよねぇ…
探しても
こんな風景なかなかないよ…
そう考えると、
仕事も捨てたものではない…
交通費もらって
ギャラもらって…
2時にはもう仕事終わったし…
やっぱり何事も心ひとつだねぇ…

スマホカメラ本当に楽しい…

これさえあれば
いつでもどこでも写真撮れるし…ね
そういう意味では
スマホは僕にとって究極の玩具…
これさえあれば、
いつでもどこでも楽しめる…
スマホ
本当に本当に本当に楽しい玩具…(笑い)
すっかりハマったね…(笑い)

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを倒しむ 今年も美しいその姿 駅前通りすがりの 僕の友達

風と遊ぶ君の姿が
僕は好きなの

楽しいね スマホカメラ
口では言えない台詞も
心の会話なら平気で言える

スマホカメラって
本当に楽しい

no image

スマホカメラを愉しむ 美しい この言葉はやっぱり究極なのか…でもこれっきゃないんだよねぇ…

コンピュータの大型画面に映し出して
一行で一文を写真と融合させようとするのだけれど…
「…」
でもね、そうやって考えている時間がまた楽しいんだよね…
で、唸った挙句に出てきたのが、
「美しい…」
なのだから どうしようもないんだけれど、楽しいんだよね、

ここ今 阿佐ヶ谷(杉並)の人気スポットなの 水槽とかやっぱり注目を集めるんだね

水槽の撮影難しいね、
鏡に向かって写真を撮っているようなものだものね
たまたま黒い服を着ていたから
それでうまく写り込みを消して
部分でムリムリ勝負したんだけれど
まぁまぁかな
スマホだし、
黒膜が張れればなんていうことはないんだけれど、
イキアタリバッタリのスマホでの撮影だから限界があるよね…
しかしシャッターをおさなければ写真は写らないから、
ダメ元で撮ったのだけど、
これだけ出てくれればいいよね…と(自分)で
だって写真がなければ記事書けないから…(笑い)

タブレットがない。夜中に飛び起きて大騒動…その顛末は

スマホで探せばいいんだと思って、
「端末を探す」というのをやったのだが、タブレットでスマホを探すの設定はしているが、スマホにタブレットを探すの設定はしてなかったので、それは無理。
これはもう、朝を待って、バス会社に電話するしかないなと、諦めて、しばらく目を瞑って、それでも落ち着かないので、
ソファーの上半身がくる位置の椅子を動かしてみたところ、
四角い物体がソファーにピッタリとくっついてて、角度によって、光ったのが見えた、
「あった」
その瞬間、ヘトヘトと、腰が砕けてしまった。

桜の花を楽しんだ後の楽しみはサクランボ 可愛いよね、まるで宝石、ちょっと酸っぱくて甘くてとても美味しい

林檎の歌というのはあるけれど、
サクランボの歌というのはあるのかなぁ…
あることはあったが、僕にはちょっとピンとこない…
お遊戯の歌で、
二つが対になって実をつけるサクランボの特徴を生かしてお遊戯にしているのだけれど
僕が求めていた林檎の歌
「私は真っ赤な林檎です…」
そんな情緒の歌はなかった。