
カマキリさん恰好いい
蝉の鳴き声が素晴らしい
いろんな鳴き声があるんだねぇ
これはクマ蝉
ミンミンゼミ
アッ ツクツク帽子も、
カナカナと鳴くあの声はひぐらしだ
そうか、もう晩秋か…
そんなことを思いながら…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

蝉の鳴き声が素晴らしい
いろんな鳴き声があるんだねぇ
これはクマ蝉
ミンミンゼミ
アッ ツクツク帽子も、
カナカナと鳴くあの声はひぐらしだ
そうか、もう晩秋か…
そんなことを思いながら…
執筆者:gatokukubo
関連記事
思いつき料理を愉しむ なぜだか急ににフレンチトーストが食べたくなって挑戦 自分好みの味付け最高
ところでフレンチトーストって
フランスで生まれたものと思っていたら違うんだね…
調べてみると
発祥はアメリカらしいんだけど、
そもそもは 硬くなったパンをいかにして食べるかというところから生まれたらしい、
だから卵とか牛乳に浸して柔らかくして焼くんだ
ちなみにフ
ランス人はフレンチトーストのことを
Pain perdu
(硬くなってダメになったパンを復活させる)と呼ぶらしい。
この料理を作ったのか
あるいは広めたのかはっきりしないが
1724年
ニューヨーク州オールバニの酒屋店主
「ジョーゼフ・フレンチ」という人が名付けた食べ物だから
「フレンチトースト」
というのが説としてあるようだ
話のネタとかクイズ番組としては
そういう話
面白いけれど、
ただ料理をつくって美味しく食べられれればいい僕にとっては、
そんなのどうでもええだよね…(笑い)
スマホカメラを愉しむ 心に響くひなげしの詩 見た瞬間 そんなイメージがきて
そう言えば昔
山陰を旅行していて
道端にひっそりと咲いていた花をみて
道端にただ一輪 咲き残りたる花ありて
吾を見上げる 山陰の旅の夕暮れ
こんなフレーズを書いたことがあったが、
想えばあrも
ひなげしの花だったような気がする
秋に咲く「二季咲ツツジ」という種類のツツジもあるらしい。
季語が重要な俳句では、こういうの、どう扱うのかねぇ
「ツツジ」と書けば春だものねぇ…」
「秋ツツジ」なんて書くと
「あなたねぇ、ツツジは春の季語なの、秋につつじなんてあるわけないでしょう」
「いや、先生、秋にもツツジが咲くんですよ」
「では、狂い咲、まるで私 秋ツツジとでも書けば」
「あ、それいいね、いただき」
最近、シニアクラブに入ったら、いきなり俳句をつくって応募してくださいというので、ただ、575と指を折って言葉を繋いでいるだけなんだけどね、締め切りが近いから、暇さえあればでやってるの…
ボケ防止になって丁度いいよ、
「ボケ防止 詠むのはなぜか 秋ツツジ」(笑い)