discover essei event phone photo

スマホカメラで記録 秋の味を愉しむガーデンパーティ笑い声

投稿日:

目次

秋はいいねぇ 美味しいものがいっぱいあって

昨日は知り合いの家の庭でガーデンパーティ
9月にしたガレージセールの売り上げで…
名目は、
震災時の体験炊き出しパーティー
こういう時でなければ食べられないオマールエビやホタテ
このホタテ貝生きてるの 
だから刺身も作ったりして…
美味しいものがあれば 美味しいお酒だよね…
スパークリングワインに日本酒いろいろ、
ビールもいろいろ
調子に乗って飲んでいたら眠気がきて…
みんなの楽しい話声、笑い声を聴きながら、ストンと…
それがまた楽しくて気持ちがいい…

目覚めたら鯛飯に
牡蠣飯ができていた

OHこれは美味しい
両方ともタッパーにいれ てお持ち帰りと(笑い)
気が付けば辺はが暗くなって、電気がついていた…
「寒くなってきた そろそろ帰るわ、ありがとう食い逃げします…」
そういってハハハ…
今回で17回…
よく続くよねぇ…
今や高齢の行事 風物詩…
多くの人と脈略のない話で盛り上がって
「私 夏、家の中でおっきなゴキブリと遭遇して
恐いっていって警察に…」
「なに、ゴキブリ退治で警察呼んだの…」
「だって本当に怖かったんだもの…」
「来たの警察」
「二人」
「事情を聴いて、若いお巡りさんが、捕まえてくれたの…」
信じられないけれど、本当の話らしい…
これじゃ、お巡りさんも大変だ…(笑い)」

庭でする秋のパーティ笑い声

-discover, essei, event, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ まさにこれ報道写真だね 風景の

林さんといえば太宰治や坂口安吾の写真が有名で「人物写真の林忠彦」で売ってきた人
最近(晩年)は風景写真を撮っていたのだという、
そこで古い付き合いある風景写真の大家
緑川洋一氏
(岡山の写真家で瀬戸内海が特に有名で光の魔術師という異名を持っている)
が出てくるのだが、
林さんが話す二人の会話はつぎのようなものだった。
「緑川さん 僕も最近は風景写真を撮っているんだよ。風景写真は難しいものだと思っていたが、やって見ると案外撮れるもんだな」
そう言って、
数点の風景写真を見せたのだそうだ
ところが、
それを見た緑川氏は言った。
「林さん これは風景写真ではなくて、風景の報道写真だよ」
林さんは、その言葉が非常に嬉しかったという、
 以来、林さんは「風景を報道する」という感覚で、風景写真を撮り続けているのだと

写真を愉しむ「あら…」「まぁ…」「ヘー…」やっぱりこれ タマアジサイこれからが旬らしい

僕もこのアジサイ気に入った
だって可愛いもの…

潜在意識と易、内なる心の世界、そんなことを研究してたんだね

「易占とは何か」
調べれば調べる程、好奇心を満たしてくれるものがそこにはあって、すれですっかりハマってしまったというわけ。
その過程で出会った、
スイスの心理学ユングの考え方、
易占の成り立ち、
川喜田二郎博士の書いている、「潜在意識と現実の問題」
直観とは何か…
そんなことをいろいろ調べてつくり上げたのが、アップした図(易曼荼羅)

スマホカメラを愉しむ 梅づけの爽やかな味に頬ゆるむ

一膳のご飯だったら、僕は、他に何もいらない
フルーティーな梅の果汁と鰹節、醤油の味…
そして熱々のご飯の甘き味…
いいねぇ、抜群のバランス…
最高だね、

カメラを愉しむ カンツオーネの青木純氏のコンサートの1場面から

「昔のイタリア娘は失恋すると、修道院に行っていたの、でも今の娘さんは、失恋したら、翌日には違う男性と手をつないで歩いているの…」
歌の合間に青木さんが言ったこの解説
僕の記憶の中に残っているんだよねぇ…