discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ エキゾチックなムードの漂う横浜

投稿日:

目次

久し振りの横浜

懐かしいねぇ…
今回は
「横浜に行こう」ということで行ったのではんばいの
たまたま仕事が大桟橋の近くであって
仕事
9時に始まって2時間で終わったので、フラフラと
むこうに見えるのは赤レンガ
ここは象の鼻公園というらしい
歩いていたら
街灯(ランタン)と赤レンガがうまい位置に重なって…
好きだなこのムード…
なんとなくレトロ
なんとなく外国
「…」
思わず口ずさんでいたのが、
「上海帰りのリル」
ちあきなおみの歌う、この歌を聴いて
最近はスナックに行くとこの歌を…
なぜか知らないけれど、
ちあきなおみの歌でなければピンとこないんだよね…
多くの人が歌っているのだけれど、なんか違うの
なんていうのかなぁ、
あか抜けているんだねぇ…彼女の歌は…
そうして撮ったのがこれ

やっぱりムードに浸らなければ…

スマホカメラって、本当に楽しい
そしてこの後、
中華街に行こうかと思ったのだけれど、
一人で中華街へ行ってもねぇ…
そう思って、
近くにあった中華の食堂で干しエビ入りチャーハンを食べたのだけれど、とても美味しかった
食後に食べた杏仁豆腐美味しかった
久し振りの横浜、
僅かな散歩だったが、とても楽しかった
今日も愉し
明日も愉し

目を瞑ればそこには楽しい空想の世界が…

昨日も仕事早く終わって帰ってひと眠り
目覚めて時計を見ると4時
一瞬慌てたが、
落ち着いて考えると16時だった…
お風呂に行ってゆっくりすると、
嗚呼天国と…(笑い)
最近は眠るのではなく、
目を瞑って、
空想の世界で遊ぶのがとても楽しいの
それが今の僕の至福の時間
楽しみはいろんなところにあるものだねぇ…(笑い)

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

明太子 先がなくても 味同じ 昨日 新宿駅のイベント広場で

植物園に行った目的ね
それは
世界で一番大きな花と言われる
「ショクダイオオコンニャク」の花が咲くという情報が入ってきたから…
でも、まだだだった。
今日か明日かだね…残念
その帰りに
イベント広場を覗いたのだけれど、
ここ結構好きなのである

備中松山城(岡山)の石垣、時代を超えた芸術だよね、美しい

備中松山城の石垣 藤井風(ミュージシャン)君の人気が凄いから、岡山、少しは注目されるかと思って(笑い)
石垣の規模(高さ、迫力)が、伝わってこないのは、写真の撮り方が悪いのか、残念。でも、石垣の美しさは出ていると思う。
こんなの、どうやって造ったんだろうねぇ、重機も何もない時代に…
言っちゃなんだけど、こういう味、雰囲気は、現代建築では絶対にだせないね、だって、置かれた石のひとつひとつに、魂がこもっているもの…

スマホカメラを楽しむ 陶器とガラスとお茶とお菓子のテポタ展示会会場にて

陶器とは、かくあるべし…
その考えも活かしながら、
いいと思ったことは取り入れて…
そこには、
お茶を楽しむ工夫がいろいろされていて、とても楽しいの
そして会場には、
女性ファンも多くいて、
ついつい長居してしまった。
明るくて楽しくて、
そして美味しい お茶とお菓子が楽しめる
こういうイベント大好き

スマホカメラを愉しむ 凛として 雪解けいちげ そっと春 こういう雰囲気好きだな

うん
思うのは勝手…
相手がそれを受け入れるかどうかは別のことだから…(笑い)
知合いの女性が言っていた
「山本周五郎の描く女性は、
女から見ても理想の女性像、
現実にはあんな女性はいないと
私たちの間では…」と
女性からみても理想の女性像なら
普段
女性とは無縁の僕が
嗚呼と思うのは当たり前…(だよね)
でもね、
作品の中に出てくる女性は大概が
初めから武士の娘ではなく、
下働きをする女性なの
それが見初められて、
何軒かの武士の家の幼女となって、
見染められた人のところに嫁いでいくの
そう、
武士の家の家風、
教養、
立ち居振る舞い、
習い事などを身につけて…
武士の女房になるのは大変だったんだ…
僕が女なら絶対無理だな…
ハハハ…
大丈夫 仮の話にしても
君のようなぐうたらの人に声をかけてくれる人はいないから…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 赤い夕陽がなんでもない風景を際立たせる善福寺川の黄昏

風、光、蝉の声…
目の前に見えるものだけが風景じゃないんだよね…
ハハハ…偉そうに(笑い)
写真って、本当に楽しい…
秋の陽がつくる景色につい見とれ 雅督