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スマホカメラを愉しむ ただ一緒にいればいい

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肌にちょっと寒い風がそう思わせるのか…

強がって生きてきたけれど、本当は淋しんだねキット…
だから…
枯れはさえも、そんな風に見えてしまうんだね
しかし…

そんな風に思っても、一緒に居てくれる人なんて、ハハハだよね

でもでもでも、
スマホをもって、
ああと思いながら、シャッター切るのも愉しいよね…
過去のいろんなシーンを思い出しながら…

なんとなんとなんと、お湯さえも沸かせられないなんて…

昨日 夜、
ちょっとお腹が空いたので、
インスタントラーメンを買ったのはいいが、
電気ポットの電熱部分
どこに入れたのか分からなくて…
さっき
「とりあえずで入れた箱」の中を漁っていたらそこに…
お腹すくと、なかなか眠れないんだよんね(笑い)

僕の今いるマンションはオール電化だからガスは使えないの

そして、電熱機は、
すぐに消えないので危ないから、切断してもらっているから、あるものがないと、
インスタントラーメンすら食べられないのである(笑い)
それにしても、
何かしようとしてアレーと思うことがあまりにも多すぎるのは、やっぱり齢のせいか…
しかし今では そんな探し物さえ、愉しみになってしまった…(笑い)
へんな奴…
自分でもそう思う(笑い)

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コスモスは確か、明治時代に日本に来た外来種
記憶では、ラグーザ玉
(ラグーザの奥さん、明治時代にイタリアで活躍した日本人画家)のために、日本に持ち込んだ、そんなような記事を書いた記憶がある。

コスモスの栽培が盛んになったのは、日露戦争以後
しかし、当時の乃木希典将軍は、
「この花が”弱々しい”という理由で大嫌いだった」というエピソードもその時に、確か紹介している。
そうだった、思い出した、媒体は確か、「マイオカヤマ」(山陽新聞出版部)というタウン誌だった。

写真を愉しむ チョコレートの香りのする花 コスモスの仲間らしい

ラグーザ・玉(清原玉)は明治時代初期の人で、
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この花(アップした写真)
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を聴いていると、
そういう描写が実にうまいの
それを聴きながら
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