
別れを惜しんで…
春は別れの季節でもある
この盃を受けてくれ
どうかなみなみ注がしておくれ
花に嵐のたとえもあるさ
さよならっだけが人生だ
なんか胸にジーンとくるね…

人生別離足りる
つい そんなことを思ってしまった
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

別れを惜しんで…
春は別れの季節でもある
この盃を受けてくれ
どうかなみなみ注がしておくれ
花に嵐のたとえもあるさ
さよならっだけが人生だ
なんか胸にジーンとくるね…

人生別離足りる
つい そんなことを思ってしまった
執筆者:gatokukubo
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写真って、本当に楽しい…
スマホカメラって本当に楽しい…
写真道というタオの道
機材がシンプルになって、益々楽しくなってきたのである
そう、撮りたいものに心を合わせて、
被写体と、会話しながら撮る撮影は、本当に楽しい
それにしても、
梅の木の背景をわざわざ確認に行くなんて酔狂だねぇ…(笑い)
しかし、
そうやって行けばまた
なにかいいものが見つかるかも知れないから…
無駄
失敗
遊び…
そういうどうでもいいことが、
実は極めて重要なことだったんだというのが分かって、
人生観がまた変わったの…
こういう発見も楽しいよね…(笑い)
紅葉、どういう写真を撮るかによっても変わってくるけれど、やっぱり神代植物公園かな
やっぱり光線を意識しなければね
紅葉の場合は、午後3時から日没までの数時間と、逆光で撮ることが多い。
なぜなら、秋、冬の午後の日差しは赤みをおびてくるから、紅葉の色をより強調して鮮やかにしてくれるから…
そして逆光で撮るのも同じで、葉っぱの色を鮮やかにして、いい雰囲気にしてくれるから。
写真をやってる人はおそらく皆そうだと思うけれえど、ベタ光線、順光(カメラの方から写すもの全体にあてた光)では、ほぼ撮らない。
なぜなら、仕上がりが平凡になることを知っているから。