discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 僕の最近のお気に入り空間 窓越しの風景が記憶の中のパリに似ているの 

投稿日:

目次

なんでもない風景なんだけど、なぜかパリにいるような
そんな気分にさせてくれるの

懐かしいねぇ
そんなことを思い出させてくれる空間なの。
数日前。
パールセンターの中のスポーツスタジオと自然食品の店の
スタッフの女性に
(何年か前に知り合っったんだけど…)
「散髪屋さんのいいところ」と訊ねたら
「カット1」
そこに行ってと、
言われるままに…
とってもいい店で
ホスピタリテーというのを久し振りに感じたの…
だからフルコースの散髪を…
フルコースの散髪なんて何年ぶりだろう…(笑い)
で、気分がよくなって、
表に出て隣を見たら、

美味しい 雰囲気がいい そしてくつろげる空間

なんとなく雰囲気のよさそうなハンバーグ屋さんの看板が目にとまって
気のむくままに、階段を上がっていくと
店の入り口前のオドリ場がすでにパリなの…
しかもレトロ…
そして店内に入ると、
大きなな窓に
記憶の中にあるパリの風景が感じられて、

ウワっと思わず…
店内のレトロな雰囲気もとてもいい、
そして、
適度な音で聞こえるジャズが、似合っているの…
僕にはそこが、
とっても素敵な居心地のいい空間に思えたのだった。
ハンバーグもリーズナブルでとっても美味しいの…
そんなこんなで
スッカリのお気に入りの空間になったの…
空間にもやっぱり
居心地のいい空間とそうでない空間があるんだよねよね…
美味しいハンバーグを食べた後、
コヒーを飲みながら、
ポメラにポツポツとタイピングしていると、
次第に気分が乗ってきて…ハハハ…
阿佐ヶ谷 
長く住みたい街のナンバー1なんだってねぇ…

フラフラと歩くのがまた楽しくなってきた…
僕の住まいからパールセンター
フラフラ歩くのにはベストな距離
なんだか楽しくなってきた…

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

賛否両論 ヘー お菓子も監修者をつけて作る時代なんだ

一度行ってみるかな
お任せコースで6900円位らしい
一日頑張って余分に働けば、
行けない値段ではなさそう…
まてよ、
こいうところ一人行ってもしゃーないから…ねぇ…
うん、
そうなると、
2日余分に働かなければならないね…
それにお茶代とか
スナックに行ってなんて考えていたら
やっぱり3日か…
こりゃ大変だ…
それにしても
面白いネーミングつけるよねぇ…
どんな店なのか
参考のためにも
ちょっと覗いてみたくなってしまった…
しかし しかし しかし…
誰を誘うかが問題だ…笑い

電子書籍「私の和菓子帳」(豐田裕子 まめしば書房)が、Kindleで出版され昨日からAmazonで発売されている

著者の豐田裕子さんは、老舗の和菓子作りの家に生まれ、子供の頃から木型を見、和菓子作りの音を聞いて育った、
店はもう閉じたが、木型は残っている。
『わたしの和菓子帖』(まめしば書房)は、その木型に焦点を当てたエッセイ集、
文章、写真、デザイン、構成…
どれをとっても素晴らしい。
早速、買わせていただいた。いいね、最高」

ちょっとお茶目な秋の印象

太陽と青い空と透き通空気と、赤い葉っぱと枯れた葉っぱのコラボレーションで造られた風景、印象的秋の造形…
風に吹かれてゆれる葉っぱ、なんとなく、どことなく、リズムがあって、ちょっとセンチで…
風景を見ながら、そんなことを感じてとったんだねきっと(笑い)
言い換えれば、この風景が、この日の僕の心のビジュアル、秋の印象を素直に楽しみながら撮ったんだねきっと(笑い)
中原中也風に言えば
「汚れっちまった心…」と思っていたけれど、まだまだ純粋な心も残っていたんだ…(笑い)
この写真には、まだまだ若さがある…
そんな僕の内面(内実)を引きずりだしてくれた風景だった…

スマホカメラで楽しむ 静かだな しかし感じる生命(いのち)の鼓動

目次 まるで禅の世界 目を瞑るよりもさらに静かな世界がある いつまで眺めていても飽きることがない… 気がつけば 口をすぼめて スーと長く息を吐き 暫く呼吸を止めてから 今度は鼻でゆっくりとスーと… そ …

スマホカメラを愉しむ 紅葉の織りなす綾の美しさ

自然と語らい
風を楽しみ
色を楽しみ
そして音を楽しみ…
だんだんと、そういう心境になってきた…(笑い)
目的のない人生…
生きるを喜ぶ…
いいね、最高…
だんだんとそういう心境になってきた…