

あじさいの華を眺めてすするお茶 雅督
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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あじさいの華を眺めてすするお茶 雅督
執筆者:gatokukubo
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失敗失敗大失敗
お腹が膨れると眠くなるんだよね…
スッカリ忘れてた…
仕方ないので、もうそのまま眠ってしまった
どうも最近は、
そういうミスが多くてイカン…
気をつけなければね…
そんな訳で
今日はちょっと気分が優れないのだけれど、
仕事だから行かなければなのである
大石内蔵助、
言わずとしれた「忠臣蔵」のヒーロー。
忠臣蔵の始まりは、殿中松の廊下での事件で、赤穂の城は断絶されるのだが、その時、大石が、無血で城を明け渡したのは、すでにこの時(松山城無血開城)から始まっていたシンクロニシティーと考えると、とても興味深い。
高梁の街は、この城(松山城)藩士で幕末から明治にかけて活躍した漢学者、山田方谷や弟子の三島中洲(二松学舎をつくった人)などによってつくられた街だから、趣が、ちょっと違うのである。
とりあえず思ったことをタイピングして…
それってまさにメモ、
言わば思いつきの断片なのだが、俄然興味がわいてきた(笑い)
そう、
頑張っても、どうせ思いつきの断片のメモの羅列しか書けないのだから、そういうワヤに徹するるのもいいよね─と、一人納得しているのである