

あじさいの華を眺めてすするお茶 雅督
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:


あじさいの華を眺めてすするお茶 雅督
執筆者:gatokukubo
関連記事
インゲン豆 見た目の美しさを狙って作った 思いつき料理 結構いけた
料理
何を作ろうかと考えながら
材料を買い
そのプロセスのひとつひとつが全て楽しい
クリエイティブという感じがするよねぇ…
しかし、
包丁さばき,
難しいね
これがうまくならないと、
見た目美味しい料理にはならないんだよね…(笑い)
昨日は買ってきた卵、
割ったら温泉卵だったなんてハプニングもあったりして、
大変なドタバタ…
それでも楽しい(笑い)
望遠レンズを愉しむ 初夏の午後 黄昏色の道の向こうには 歴史の風が吹いている
深大寺
城址公園
その広場には
一面にクローバーの白い花が風にゆれていた
こういうところに
好きな人を連れてきたら
きっと喜ぶだろうなぁ…
思わず
そんな妄想をいだいてしまった…
男が日傘をさし
手をつなぎ
ゆっくりろ楽しそうにおしゃべりしながら
あるている若いカップルが眩しかった…
スマホカメラを愉しむ 薔薇かやっぱり美しい 薔薇 もういいやと思いながら、美しい薔薇に遭遇すると つい撮ってしまう
コーヒーを飲みながら、
撮ってきた写真をモニターに写して眺めるの
とても楽しい…
僕はいろんな人に助けられ、そしていろんな人が大金をかけて育ててくれたのだが、それはまさに奇跡の連続で、
「どうしてあんなことが起きたのか…」
今さらながらなのだけれど、
そうなると、スピリチュアルの世界へとおのずからいっちゃうよね
で、そんな資料を読み漁っているピークの頃に、鳥取の倉吉に数か月滞在して取材する仕事があり、
その過程で知り合った人から、
「神通力の凄い人」という女性の話を聞き、
神通力の実践者として、その人が亡くなって、
その人(女性)の生きざまを取材で浮き彫りさせ、
僕が研究していたベースの上にそれを乗せて
「野に遺賢在り」(三冬社)という本を書いたところ、これが結構売れちゃって…
精神のありようということに益々興味を持ってきたのだった。
しかし今や後期高齢者、
もはや本を書くようなエネルギーはないけれど、
時々はブログの断片で、そんなことを書いてみたいと思っているのである、
「撮って書いてワヤであ笑える人生日記」
それがたのしくて毎日続けているのである。
写真は楽しい、そして雑文、本当に愉しい
今やこれが僕の生き甲斐なのである…