

あじさいの華を眺めてすするお茶 雅督
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あじさいの華を眺めてすするお茶 雅督
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 面白いね なんでもない風景でも 光の選び方で ポエムの世界に変貌するのだから
今日の写真は
世田谷・芦花公園の近くにある
ガスタンクの写真なんだけど
朝日が逆行から入ってくる
その印象が
僕の心を動かして
スマホカメラって本当に楽しい
fシルエットのタンクがいい
リズムを感じさせて
僕のイメージではそれが詩になって見えたの
その時思ったの
写真で詩を作ろうと
そういう思いがあると
モチベーションがまた上がるから
スマホカメラを愉しむ 宇宙と交信して咲く花スイレン そんなイメージが常にあるのだけれど
僕には、
この花、宇宙から何かの指令を受けて咲いている花
そのように思えてならないのである
たぶん花の形がアンテナのようで、
真ん中の黄色い部分が、ピカピカ光って、
もっか交信中そんなように感じているのだ
ちょっと神秘的な花で見るとつい撮ってしまう
否
撮らされてしまう美しさ…
水の妖精というに相応しい
そんな気がする
スマホカメラを愉しむ 鎌倉の旅第2弾 ルポルタージュは愛のメッセージ
撮った写真を整理して
こうして並べると、
そこには自然心のメッセージがね…
これは素晴らしい発見だった…
写真を撮る、撮らないは心の何が決めるんだろうねぇ
何回も何回も見ているのに、ねぇ、なんで昨日撮ったんだろうねぇ…、
自分でもよく分らないのだけれど、写真にすると、それなりの絵になるから面白いね…
考えるにおそらく、見る度に気になってたんだろうね、
しかし、わざわざ立ち止まって撮る程の魅力は感じなかったんだろうねぇ、
それが昨日は、午前中に仕事が終わって、阿佐ヶ谷駅まで車で送ってくれたので、時間にゆとりがあったから撮る気になったんだね…多分
それと、数日前からスマホで写真を撮るシリーズを始めたから、「よしこれ」ということで撮ったんんだと思う。
そうか、そうだったんだ…
自分の行動、自分の意志なのに…なぜ撮ったというのをこうして考えないと出てこない、本当に不思議だよね…
でも、こうして撮って、
何か書かなきゃと思ってコンピュータのスイッチを入れると、いつの間にか、自分とのこういう対話が始まって、気が付くと、ちゃんと文章になってるの、面白いね…そして不思議だね…
どうやらこれをアドリブというらしいが、僕にはこの手法がピッタリなの(笑い)
名前に拘らなければ 料理 何をやっても美味しい お鍋ってやっぱり凄いんだ
電気圧力鍋も買ってしまった
実は昨日
一昨日に行ったブックオフでみつけて、
3000円だったからつい…
それを買って帰り、
試しに何か作ってみようと思ったのだけれど
冷蔵庫を見たら
中途半端な野菜がいろいろあったし…
これを作ろという明確なイメージがなかったし、
もう7時近かったから
圧力鍋はやめて
ホットプレートの鍋に、
とにかく野菜を放り込んで…
(本当にいいかげん)
そのお陰で
「概念を捨てれば何をやってもいいんだ」
ということを発見したんだから
それはそれで良かったんだけどね…(笑い)
しかししかししかし…
これは凄い発見だった…