essei phone photo

写真を愉しむ 赤トンボ 羽を休める吾亦紅

投稿日:

高原の風爽やかに
赤トンボ来て
羽を休める吾亦紅
秋だねぇとつい思ってしまう
赤トンボにも吾亦紅にも、郷愁を誘う雰囲気があるよね、
もしかしたらそれは、幼き日
野山を駆け巡った団塊世代特有のもの、
そう、この感覚は、決して僕だけのものではないはず…
僕はそう思っているのだけれどね…
故郷かぁ
もう今は誰も居なくなってしまったけれど、思いだせばやっぱり
なつかしいねぇ…
赤トンボ 吾亦紅には、なんとなく
そんな雰囲気がある…


故郷は遠きにありて思うもの…
そうだよねぇ…
人間形成の原点だからねぇ…
遠くにきても、やっぱり思いだすよねぇ…幼き日…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ その味は甘くせつない柘榴の実 

その味は甘くせつない柘榴の実
遠い昔の記憶の底に
うーんもうちょっと…
こんなことをして遊んでると、結構楽しいの
だから写真やめられない…

スマホカメラを楽しむ 珍しいこの花の名はギョリュウバイ(御柳梅)というのだそう

スマホカメラって本当に楽しい、
なんだって教えてくれるんだもの…
たまにはコースを変えて、歩くのもいいね…
スマホカメラって。本当に楽しい

富山の名品、富山湾の宝石と呼ばれる「シロエビ」の蒲鉾など3種類、凄い

富山の名品、冨山湾の宝石と呼ばれる「白エビ」など3種類入った「棒ず」というギフトが送られてきた
そしてメールに
「お正月楽しんでください」と。
嬉しいねぇ、
友達が地方(故郷)に帰ったのは寂しかったけど、
こうして地方の名品が送られてくると、
元気してるんだな━という安堵感と、
故郷ならではの味、香りが届く楽しみができて、それはそれでよかったなと(笑い)

スマホカメラを愉しむ 君は宇宙人さんですかと尋ねたけれど、何も答えてくれなかった

しい。
写真は本当に愉しい
気になったもの、こうしてなんでも撮っておけるんだもの
写真はちょっとブレているんだけど、それが却って雰囲気をだしてくれたみたい(笑い)

写真を愉しむ 味噌はいつ頃からあったのか、調べていたら縄文味噌というのがあったと 面白いね

遺跡って、なんとなくロマンがあるよね…

広告