essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 花の形が大という字に見えるから大文字草というのだそう

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大文字草
シットリと落ち着いた
成熟した女性の姿を連想させる
なんとなく情緒あるよね…
そして可愛さも…
秋の山野草の代表的な花らしい…
よーしと頭を捻って

その姿大文字草しっとりと 雅督
たんなる数合わせだな…

-essei, flower, phone, photo

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日本にも、
縄文という、4大文明にも劣らない素晴らしい文明があったことを知り、ヘーと思わず
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すっかりその魅力にとりつかれてしまった

憧れのライカ、つい買ってしまった。700円 

ライカと言ってすぐに思い浮かぶのは「決定的的瞬間」のアンリ・カルティエ=ブレッソン
いつもカメラを持っていて、ここしかないという瞬間を撮るの、いつ見ても何度みても素晴らしい。
本当に本当に本当に凄いセンス
有名な話として
「使ったレンズは、生涯を通じて、スタンダードのレンズだけ」という伝説が、
スタンダードのレンズとは、焦点距離50ミリの、普通、カメラを買った時についているレンズ(今はズームレンズが多いから昔の話)で、人間の視覚に近いレンズと言われているのだけれど、実際には、使いずらいレンズ(僕の経験)で、僕はあまり使わなかった。
想像だけど、スタンダードで、ブレッソンのような写真を撮ろうとすると、鋭いフットワークが要求されるが、もしかしたら、トリミングで写真を作っていたのではと想像しているのだが…ライカという名前と同時に出てくる写真家である。

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パスタと言えばエピソードがある
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で、
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そして出てくると早速
一口 食べて
何これ…
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「これちょっと食べてみて これお金がとれるもの…」
そう言って食べてもらったところ
お皿をサッと引き上げて
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「スミマセン 確認したところ、お塩を入れ忘れたといくこで、
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それを聞いて
「イヤ もう結構」
そう言って出たのだが
パートナーの女性が言った
「こんな処でイカ墨を頼むことが間違っている…」
だって、
キレイな立派なレストランだし…と僕

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