
大文字草
シットリと落ち着いた
成熟した女性の姿を連想させる
なんとなく情緒あるよね…
そして可愛さも…
秋の山野草の代表的な花らしい…
よーしと頭を捻って
その姿大文字草しっとりと 雅督
たんなる数合わせだな…

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大文字草
シットリと落ち着いた
成熟した女性の姿を連想させる
なんとなく情緒あるよね…
そして可愛さも…
秋の山野草の代表的な花らしい…
よーしと頭を捻って
その姿大文字草しっとりと 雅督
たんなる数合わせだな…

執筆者:gatokukubo
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ペリステリア・エリタ、パナマの国花らしいのだそうだが、珍しいんだってね、この花
この花、稀にしか見ることができない貴重な花なんだってね。
パナマの国花で、愛称を「鳩の蘭」というのだそう。
貴重とはどういうことかと、調べて見ると
「絶滅の恐れがあるとして、ワシントン条約で、商業目的の取引は禁止されている植物」と。
そして、開花する大きさまで育つのに、10年かかるらしい。
なる程、これは貴重だ。
ところで、愛称をなぜ「鳩の蘭」と呼ばれるのか…
調べてみると、
花芯、花の中央が、鳩のように見えるからと。
言われてみればそうだよね…
確かに確かに、鳩だよねこれ…
説明を読むと、これは(鳩に見えるのは、雄蕊と雌しべが合体した様子)とか、稀にしか見られないらしい。
ウーン、これは貴重だ。
ということは、その写真が撮れた(遭遇した)ということは、ラッキーだったということだね…凄い。
着物だけはねぇ、日本人女性でないとやっぱり着られないんだよねぇ…
僕が知る限りでは、着物を着るためには身体からつくり上げていかなければ着こなしているという感じにはならないんだよねぇ…
だから、着物は一朝一夕では着られないと僕は思っているのである。アッ、そう言ってしまうと強引だね…訂正
着るだけなら誰でもきれる。
そうだよね、自分がいいと思えばそれでいいんだからね(笑い)
でも、溶け合って、着こなしているという意味で「着る」と僕はいっているのだけれど、
そういう意味で、身体から作って着物を着こなしている人は少ないと僕は言っているのだけれどね…
写真を愉しむ トルコ桔梗なのだが、僕には子育て真っ最中の優しいママの歌声が聴こえてくる そのように思えたのだった
そうか、トルコ桔梗か…
フリルがフワっとした優しい花…
中を覗くと、なんと赤ちゃんんがスヤスヤと
そう思った瞬間に、もう写真を撮っていたの
懐かしいねぇ…
断片的ながらいろんな思いでが甦ってくる
でも、ダメダメ…
今日は仕事なんだ…(笑い)
ゆっくり思い出に浸っている時間はないのだ。
スマホカメラを愉しむ 黒ごまどうふスッカリこれにはまっちゃって、僕のおやつなの
下手な写真を上手く見せるのにちょっと苦しんだが
雰囲気でハハハ
ついでに一句
残暑なお 黒ごまどうふ おつな味 雅督
俳句になってんのかね(笑い)
スマホカメラって本当に楽しい
写真を愉しむ キャンバスに紅い絵の具をぶちまけたような姫リンゴ
今日からまた仕事、
頑張らなくてはなのである…
そう、忙中閑を最高のものにするために…