
秋は実物が美しい
歌を歌っているのかな…
お喋りを楽しんでいるのかな…
どことなく…
何となく…
楽しさが伝わってくるアカマズミの実
秋は実物が美しい
秋の午後の 赤みを帯びた日差しが
一層 美しさをひきたてる…

アカズミの赤がひきたつ午後の秋 雅督
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

秋は実物が美しい
歌を歌っているのかな…
お喋りを楽しんでいるのかな…
どことなく…
何となく…
楽しさが伝わってくるアカマズミの実
秋は実物が美しい
秋の午後の 赤みを帯びた日差しが
一層 美しさをひきたてる…

アカズミの赤がひきたつ午後の秋 雅督
執筆者:gatokukubo
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写真に「かくあるべき」という定石(概念)はいらない
写真というと、
なぜか皆
「かくあるべき」という概念のようなものを持っていて、
その概念に近づけて撮る方法をハウツーとして書いているのだけれど
「プロの写真のように」とか「こうすれば…」ということを書いた指導書が多いのだけれど、
表現の世界に、
そんな概念(いい写真という基準)はないと僕は思っているのである。
スマホカメラを愉しむ ベンチのある風景 なんか気になって 秋だなぁなんて思いながら
スマホカメラって、本当に楽しいよね
カメラがなければ見過ごしてしまう風景でも、
撮っておけば、
そこには物語りがいっぱいあるから…
明るい真昼の太陽の中では、
たぶんカメラが取り出してなかったと思う。
そうなんだよね、
シャッターって、不思議なことに、
心が納得しなければ指が動かないんだよねぇ。
それが写真の魅力だね。
「何を撮りたいかを知」
スマホカメラもカメラ。
心はやっぱり一眼レフを持った時と一緒なんだよね。
スマホカメラを愉しむ 花の中を覗いてみれば そこには素敵なお嬢の姿が もしかしたらそれは 僕の見た幻影か
これって、
僕にだけ見えてる幻影じゃないよね(笑い)
見えるものを見えるように…
これって
もしかしたら、僕の心が求めて
つくり出した現象なのだろうか
本当に不思議…
スマホカメラって本当に楽しい