
秋は実物が美しい
歌を歌っているのかな…
お喋りを楽しんでいるのかな…
どことなく…
何となく…
楽しさが伝わってくるアカマズミの実
秋は実物が美しい
秋の午後の 赤みを帯びた日差しが
一層 美しさをひきたてる…

アカズミの赤がひきたつ午後の秋 雅督
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

秋は実物が美しい
歌を歌っているのかな…
お喋りを楽しんでいるのかな…
どことなく…
何となく…
楽しさが伝わってくるアカマズミの実
秋は実物が美しい
秋の午後の 赤みを帯びた日差しが
一層 美しさをひきたてる…

アカズミの赤がひきたつ午後の秋 雅督
執筆者:gatokukubo
関連記事
写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 朝暘を浴びてピンクに染まる富士 そこに満月が
休日、山本周五郎「アリアさんの癒しの朗読」聴きながら
フイルムを見ながら
「ああ、これ…」
「そうだそうだ そうだった…」
そんなことをブツブツいいながら…
そんなことをしてうると、
アッという間にに時間が経って
「ああ、買い物に行かなきゃ…」
なんてやっていると、時間が幾らあっても足りないの…
でも、そうしている時が本当に楽しいの、
スマホカメラを愉しむ 凛として咲き誇る花 なんとなくそんな感じ
変化そうか現実は動いているんだ
そうか、
そうなんだ
いろんなところで
色々変化しているんだ…
なんだか知らないけれど、
忘れていた大切なことを思い出した(気づいた)
そんなことを感じたのだった
年年歳歳花相似 歳歳年年人不同
まさにまさに…
575はこういう微妙な綾に目を向けさせてくれる手段
そのように思ったのだった
今日もつわぶきの花から訳の分らんことを…
しかし、
創作を意識する僕にとってはとても重要なこと思ったのでつい
今日も愉し
明日も愉し
スマホカメラを愉しむ 右近の橘 左近の櫻 耳慣れしたこの言葉は、京都御所に植えられた橘と櫻のことだったんだ
右近の橘 左近の櫻 この場合のサクラは “櫻”でなければ」ならないのだ なぜなら新漢字が出来たのは、1946年以降だもの やっぱりサクラは”櫻”でなけれ …
筍づくし 僕が作ったの 至ってワヤな料理だけどみんな喜んで食べたよ
筍ご飯
これがまた独特で、
煮込まないの
僕のやり方は
筍(煮つけしたもの)を小さく切り
それをボールに入れ
ベーコンを細かく切ってそれもいれ、
酒、ミリン 醤油を少々入れてから
ご飯を入れてかき混ぜるの
で、
全体が旨く混ざったら
ベーコンの油を回すためにちょっとだけラップをかけてチンするの
そうして
出来上がったらお茶碗に入れ、
クレソンでアクセントをつけるの
そうするとキレイに見えるでしょう
こうして作ったのが写真(アップした料理の写真)なのだけど
作り方は思いつきのワヤな料理だけど、
美味しけりゃいいんだよね
なんだって…(笑い)