
秋は実物が美しい
歌を歌っているのかな…
お喋りを楽しんでいるのかな…
どことなく…
何となく…
楽しさが伝わってくるアカマズミの実
秋は実物が美しい
秋の午後の 赤みを帯びた日差しが
一層 美しさをひきたてる…

アカズミの赤がひきたつ午後の秋 雅督
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

秋は実物が美しい
歌を歌っているのかな…
お喋りを楽しんでいるのかな…
どことなく…
何となく…
楽しさが伝わってくるアカマズミの実
秋は実物が美しい
秋の午後の 赤みを帯びた日差しが
一層 美しさをひきたてる…

アカズミの赤がひきたつ午後の秋 雅督
執筆者:gatokukubo
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イベントを愉しむ女優の中路美也子 和カフェェ「茶とあん](阿佐ヶ谷)で
朗読は
音楽家で
演主
画家
詩人の
二瓶龍彦氏の書いた叙情詩を
やるのだけれど
叙情詩だからそれは、
例えば砂漠の中のキャラバンサライで
黒いドレスを着たジプシーの女性が
何かをささやくような
そんなイメージで語られるんだけど
スマホは現代版矢立
スマホを首にぶら下げて
ブラブラと
ゆっくり歩いていて
OHと思うものに出会ったら
何も考えずに
とにかくシャッターを切る
そして写真を見ながら
何も考えずに
これまた
言葉を並べてキャプションをつける
そう575で…
これが僕の日曜日の散歩
スマホカメラの魅力はなんといっても手軽さ便利さ
スマホで撮った葉っぱのなんでもないこの写真(アップした写真)を見ていると
フと、そんなことを思い出してね…
思えば、
その頃から、
無意識とか
瞑想とか
呼吸法とか、
心の内なる世界に意識が向けられて、
若者の間で東洋思想に憧れる人が増え、
それが(東洋思想、東洋哲学)表現のなかに入り込んできたように記憶しているんだけれど、
僕もミーハーだから、
すぐそれに感化されて、
易とか、
禅的思考に興味を持って、
そういう本を読み漁った
そんな記憶がある
昨日、知り合いの男性からlineが来て、
「8日会える時間を作ってくれませんか」と、
男なので、
「何…」
と一言lineを返したら
「梨を渡そうと思って」
「アッいくいく…」と…
いろんな友達がそう言って来てくれるのが嬉しい
スマホカメラを愉しむ 写真はコツで上手くなるをさりげなく 茶とあんでのイベント告知がアップされた
写真は引き算なの…
絵画は足し算だけど写真は引き算なの
だから、余分なものはドンドン省いて
本当に撮りたいものを写すの
そうしたらほら
こんなになったら素敵でしょう…なんてね…
こんな調子でドンドン質問も受けててね
知っていることは答えるという形で
お喋りを楽しみながらの楽しい教室になったらいいなと
コーヒーを飲みながら考えてるの…