essei phone photo

写真を楽しむ 今日は写真がなくてコレクションから 

投稿日:

オアシスアゲハ
コレクションはいいのだけれど、
どれを─と考えると
なかなか決まらなくて…
しかし
時間はどんどん過ぎてゆく
アッ 
もう決めなければ時間がない、
「これで行こう」とエイヤーで(笑い)

日付見ると、数年前のきょうの撮影
となると、
多磨動物園の蝶の館
しかないよね…
そろそろ、
こういうのも、ちゃんと整理しとかなければだよね…

ゴミ出しとても緊張する

整理と言えば靴箱が溢れたので、思い切って捨てることに、
10足位捨てたかな、
なかには、2,3回しか履いてないリーガルなんかもあったのだけど
あの靴重くて、履く気になれないから、思い切って
それに、スーツなんか、もう着ないしね
昨日が燃えないゴミの日だったので、
袋に入れて、
持っいってくれるのかなぁと思いながら恐々で…
夕方確認したら、
ちゃんと持っていってくれていた
ルールに従って生きるというのが、僕は苦手で…(笑い)
ゴミ出しはいつも緊張する
御苑のマンションは、
いつでも適当に出しておけば、係かりの人が
やってくれてたから、楽だったんだけど、
今度のアパートは、
全部自分でやらなければならないから大変なのだ
だって、
僕にはそういう常識がなんにもないのだから…(笑い)
それでも一年…
頑張って、今のところは問題もなく…
感心感心と…(笑い)
それもまた、楽しからずやなのである

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 花が咲けば鳥が来る そうか もう そういう季節になのかと

「何もう三十路だよ」
そ言って笑っていた友人ももう八十歳
今日は
ランチを一緒にする
いつまでも
若くはない
会える時に
会っておかなければなるのである

菊なんだけど、名前、分らない 

着物だけはねぇ、日本人女性でないとやっぱり着られないんだよねぇ…
僕が知る限りでは、着物を着るためには身体からつくり上げていかなければ着こなしているという感じにはならないんだよねぇ…
だから、着物は一朝一夕では着られないと僕は思っているのである。アッ、そう言ってしまうと強引だね…訂正
着るだけなら誰でもきれる。
そうだよね、自分がいいと思えばそれでいいんだからね(笑い)
でも、溶け合って、着こなしているという意味で「着る」と僕はいっているのだけれど、
そういう意味で、身体から作って着物を着こなしている人は少ないと僕は言っているのだけれどね…

スマホカメラを愉しむ 蜘蛛の巣と光がつくり出すアートの世界

秋の夕暮れの光は本当に面白い…
スマホカメラって、本当に楽しい…

スマホカメラを愉しむ カメさんみたい なんか可愛い蘭の花 パブロフィラムという属とか種類とかいうらしい

仕事をして、
撮って書いてワヤで笑える人生日記
楽しいね、
もしかしたら、
それが僕の健康をつくってくれているのかもと、
最近思うようになっているんだけれど…
スマホカメラって本当に楽しい

一点の光りもの、お洒落の基本を教えてくれているような … 

昨日はとってもとっても嬉しい手紙が来たの
達筆で 
ペンで和紙の便箋にブルーのインクで
バランスのいい文字列は心に響くね…
大学教授(故人)の奥さんなんだけどね
「写真集般若心経」
(ペーパーバック 編集まめしば書房 kindleで出版アマゾンで販売)
を送ったことに対してのお礼の手紙なんだけれど
「蓮の花が深い緑色に映え、
手に取っただけで心が落ち着いて参ります
以前から、
病床の友にと、
写真入りの本を探しておりました
大きさ内容共に届けできる一冊だと思いました…」
嬉しいねぇ…
今の時代
封書で和紙の便箋にペンとブルーのインクで書かれた手紙
いいねぇ…
大事にしたいよね
こういう文化
そう思いながらしばらく眺めていたのだった

広告